第009回「ゲームで性格まるわかり!?『Refind Self: 性格診断ゲーム』の結果検証/夢いっぱいゲー『ファミレスを享受せよ』」

ゲームしあわせ紀行

概要/目次

今回はゲストに相方ハナさんに登場してもらいました。

  • 本編で取り扱った『Refind Self: 性格診断ゲーム』の結果検証
  • 番組コーナー「夢いっぱいゲー」では、『ファミレスを享受せよ』を取り扱います!

『Refind Self: 性格診断ゲーム』関連
実況再生リスト
ブログ記事
・結果ID「VB5vBTRJreSSgc9d」

『ファミレスを享受せよ』関連
実況再生リスト

00:00 OP
01:50 本編『Refind Self: 性格診断ゲーム』
26:33 タイトルで予想!夢いっぱいのゲームのなかみ No.2『ファミレスを享受せよ』
42:36 ED

◎「タイトルで予想!夢いっぱいのゲームのなかみ」を企画いただいた『ゲームのつまみ』レトロさんのPodcast番組はこちらApple PodcastSpotifyAmazno Music

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#ゲー旅
#RefindSelf
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LISTENより(自動文字起こしのため、誤字脱字があります。あらかじめご了承ください)

皆さん、こんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅・案内役のクムです。
このラジオは、日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフが、より豊かになるヒントをお届けします。
ということで、はなさん。
はい。
今回は、はなさんにゲストに登場していただいています。
はーい。
はなさん、よろしくお願いします。
こちらこそ、よろしくお願いします。
毎週のように、僕、毎週っていうか、前回ははなさんに出てもらったの、2回前なので、
最近ではあるんですけど、はなさん近況で何か、ここ最近のトピックとかありますか?
最近のトピックか。
一番大きなところでは、仕事が変わるので。
そうですね。
なので、年明けからいよいよ一人で頑張るぞ、みたいな感じで、
お尻に負荷をつけたくて、友人にコーチングを依頼してですね、頑張っておりますっていうのが、近況です。
なるほど。
ちょっとそのコーチングとかっていう話もありましたけど、ちょっと今回取り扱ってみたいテーマですね。
タイトル考えてきてます。
はい。
第9回のテーマ、ゲームで性格丸わかり、リファインドセリフ、性格診断ゲームの結果検証ということで。
あら、なんか面白い。
ちょっと今、はなさんが言ってたコーチングとか、
我々内観とか、自分を分析するとか、自分も他者もですけど、そういうのって結構好きじゃないですか。
大好きです。
だからちょっとこの性格診断ができるゲームっていうのが発売されたので、
面白い。
ちょっと今回はこれについて、僕は実際遊んだので、これについてお話ししていこうと思いますので、よろしくお願いします。
ぜひ聞かせてください。
冒頭にもお話しさせていただいた、このリファインドセリフ、性格診断ゲームっていうのが、つい先日発売されて、
開発元はリザードリーっていう個人の方みたいなんですけどね、が制作していって開発していって、
それがプレイズムっていう販売元から発売されていて、
Steamって言ってパソコンで遊べるゲームのプラットフォームがあるんですよ。
そういうところと、あとはGoogle PlayとかApple Store、スマホで遊べるので、
僕はスマホ版で発売日に買って遊びました。
この性格診断ゲーム、ちょっと簡単な紹介させてもらうと、
ゲームって性格が出ると思いませんか。
これはシンプルな探索型アドベンチャーゲームを通じて、その行動から性格診断をするデータサイエンスなゲームですと、
どんなゲームでも、人によって進み方や何を選択するかは様々。
誰一人として全く同じようにプレイすることはありませんよね。
そう、ゲームをどうプレイしているか、そこにはその人の性格が出ているもの。
そんな自分の性格を知ることができるのが、リマインドセリフということで、
これがどういったゲームかっていうと、ストーリーとするとですね、
あなたは見た目は人間のロボット、あなたを作った博士のお墓の前で物語が始まります。
この世界にいるのは、いろいろな形をした、様々な目的で作られたロボットたち。
博士との思い出の場所をたどり、彼らロボットたちと交流し、
博士が望んだ未来、あなたに託されたものが何だったのかを解き明かしてください。
いわゆる横スクロール形式のアドベンチャーゲームっていうものをですね、
キャラクターを動かしていろんな行動が取れるんですよ。
会話をしたりとか、物を拾ったりとか、当然会話すればその選択肢が現れていったりとか、
それに対して自分がどう行動するか、自分がどう行動したかによって、
自分の性格っていうのをこのゲームが診断してくれるっていう、
そういうものなので、この今のゲームの紹介でもあった通り、
ゲームをすることによって自分の性格がわかると。
多分こういうゲームだったら原田さんも割と好きなのかなって。
めっちゃ興味ある。
僕もすごく興味があって、このゲームを週刊ゲーム斜め読みさんっていうポートキャスト番組があってですね、
毎週ゲームのニュースをピックアップして紹介しているゲーム系のポートキャスト番組さんなんですけど、
結構僕にとっての最新ゲームの情報は週刊ゲーム斜め読みさんからピックアップしてるっていう、
お世話になってるんですね。
お世話になっておりますね、非常に。
そこで紹介、ゲイナナさんって略されて呼ばれるんですけど、
そのゲイナナさんで紹介されていって、これ面白そうって思って、僕も買って、実況も配信してるんですけど、
結構1回のプレイもだいたい60分ぐらいで。
そうなんだ。
ちょっと僕は長かった、実況しながらだったから90分ぐらいかかったんですけど、
それを3週プレイすると、まず1週目をやると自分のメインの性格とそれを補佐する性格が2個分かって、合計3つですね。
メインが1個と補佐が2個で合計3個。
で、2週目をプレイすると自分に秘められた性格っていうのが分かって、
で、3週目を遊ぶと自分から最も遠い性格っていうのが分かるっていう。
面白い。
で、ちょっとその結果をですね、実際に僕の結果をハナさんにお伝えして、
聞きたい聞きたい。
で、ハナさんが客観的にまたから僕を見て、僕がどういう人間かご存知だと思うので、
めっちゃ知ってるもんね。
ご存知だと思うので、ちょっとそれをフィードバックというか、ハナさんなりの解釈で読み取ってもらいたいなって思っております。
ちなみに、僕を最も象徴する性格っていうのが、冒険家です。
冒険家っていうのは概略とすると、行ったことのない場所へ行くことや、無駄かもしれない行動にも熱意を持つことができる性格ということで、
冒険家の詳細ですね、説明文が、冒険家は新しくまだ見る世界を熱望する熱意の性格です。
行ったことない場所などに行きたいと思ったり、ワクワクする心を持っています。
例えば、裏路地や、入ったことないお店に行ったり、用水路に生き物がいないか探したりすることがあるかもしれません。
非合理な行動も、あなたにとっては大切な欠片で、その先に何があるのかを試そうとする好奇心を持ち合わせています。
この熱意は、他の人が興味を示さないことも美しく捉え、あなたの人生をきっと豊かにすることができるでしょうという特徴なんです。
いかがですか?
お見事です。
このゲームすごい。
これが冒険家。
最初に冒険家と、今これが僕を最も象徴する性格。
あと2つ、僕を捕捉する性格っていうのが2つあるので、2つ言いますね。
2つのうち1個目が、旅人。
業に行ったら業に従う。今までのやり方以外も試してみる。
そんな柔軟性を持つ性格ということで。
これにも詳細があって、旅人は変化をお好み、柔軟に生きる熱意の性格です。
新たな体験や発想、選択を選んだり、変化に対応できる心を持っています。
例えば、変化にストレスを感じにくかったり、2日連続で同じ食事をすることは避けるかもしれません。
あなたは、こだわりを途中で捨てることができ、環境に適応させることができるでしょう。
その柔軟な心は、あなたをどんな環境にも適応させることができる万能の性格です。
もう1個の僕を補足する性格は、羊。
疑わない、嘘をつかない、他人を信じ、等身大の自分でいることができる性格。
この羊の詳細は、羊はあなたの正直さと他人を受け入れる力、そして自分に対する素直さを表しています。
例えば、合理的でなくても、あなたは正直で誠実な選択をすることを望むでしょう。
例えば、約束が果たしていないとき、あなたは勇気を持ってそれをできないと答えることができるかもしれません。
自分に正直でいることはとても難しいことですが、あなたにとっては自然なことかもしれません。
その正直な心は、あなたという人間を信頼すべき人間に消化することのできる性格です。
ちょっと今、3ついっぺんに言っちゃったんですけど、この3つ聞いてみた感じ、いかがですか?
このゲーム、やりよりますな。
やりよりますか。
すごいですね。
どの辺でそれを感じました?
まず、1発目に冒険家って思ってきたじゃないですか。
冒険家ですね。
これ、ふむさんと会って間もない人は、親って思うと思うんですよね。
でも、深く知っていくと、完全に冒険家なんですよ。
最初にそれを読み取っているのがすごい。
なるほど。
旅人。
旅人。
旅人。
旅人っていうのもね、柔軟さはすごく備わっている方なので。
そうですね。旅人に関しては僕も一部があって、なぜゲイ旅っていうポートキャスト番組を作っているのか。
いや、本当です。
この番組はゲイ旅ですから。
本当ですね。
冒険家だし旅人なんですよ。生き方が。
で、そこに羊が入ってくるのがいいですよね。
でもこれに関してはちょっと私、斜めから見たところがあって、
できないことはできませんっていう力がありますっていうふうに具体例が出てたんですけど、
クムさん、もっと執事的な感じだから、
執事ってご主人に使えるような立場だと思うんですよね。
はいと。むしろノーを言わないのが仕事なのかなっていう風に思っていて、
それで言えばめっちゃそうって思うんですよ。
真の執事っていうか。
真の執事。
あなたがそうおっしゃるならイエスみたいな。
それに対して柔軟に対応していく旅人。
そうですね。こんな感じだと思います。
なので、クムさんの生きる上での苦しみも表してるなと思ったんですよ。
分かりますかね。
結構オーバーヒートするときありますからね。
冒険家なのに執事やってるんです。
冒険家って執事やらないんですよね。
なるほど。そうですね。
だから補佐するっていうのはそういうことだと思うんですよ。
冒険家で振り切ってしまうとこの世の中行きづらい。
だから、冒険家の自分を世の中にうまく浸透させるために執事を育てたみたいな。
でも後付けですよね、これは。
本質としてもともと生まれ持ったもの。
この世に存在する前から人を持っていった本質は冒険家。
とってもこの3つは素晴らしいと思います。
なるほどね。的確な言語化していただいてありがとうございます。
そうですね。自分でもすごくしっくり出て、
この旅人とかっていうところとか、行ったことない場所に行くとか、
そういうのも、僕もともと九州の田舎のほうからこっちに上京して、
しかもそれが2年前に来てるっていう。
30歳を超えてから上京してくるっていう。
単純仲間になってて。
単純仲間になって、そう仲間ですね。仲間になって上京して、
フリーだってノコノコやってきてるような、そんな感じの人間なので。
で、あえて花さんと一緒にお出かけするときとかも、
何回かあえて週末の超込み合う時間帯に横浜駅にブラブラしませんかみたいなことを言って、
カフェ難民っていう言葉があるの、僕知らなくて。
あれ別に、いろんな家的にあるわけじゃないんですよ。
私が勝手にカフェ難民化することが人生で多すぎたので、
私またカフェ難民だってやってるだけです。
なるほど。カフェ難民ってどんな感じなのかなって体験したくて、
横浜駅の週末の絶対その時間帯多いであろう時間帯に、
カフェ探してみるっていうことにチャレンジしてみて、
で、あいなく入ろうじゃなくて、これがカフェ難民化っていう体験したり。
難民になりましたね。
そうですね。
旅人とかも、これまでも引っ越し回数とかも、
生涯引っ越し回数が多分20回とかいってるので、
結構移動大きい陣形だったので、なんかその辺もちゃんと表してるとか、
その場で柔軟に対応していくっていうのは求められてきていたので、
そこがちょっと面白かったなっていうのが、
僕を象徴する性格と、補足する性格2つっていう。
で、あと、秘められた性格っていうのも、
2週目をプレイすると判明するんですけど、2週目は僕リーダーなんですよ。
わーお、それ面白いですね。
そう、この秘められた性格。
リーダーの説明を言うと、約束を守り義務を果たす、
実効力と責任感あふれる性格と、詳細を言うと、
リーダーは自分の義務と責任を果たす道徳の性格です。
例えば、受けた仕事を必ず遂行しようとし、
もし果たせなかった場合は強く悔やむことができます。
より契約を重視し、一度交わした約束を守りきることのできる強い意思があります。
この道徳は必ずあなたとその対象の間に存在します。
強く責任のあるあなたの心は、あなたを頼られる人間に評価することのできる性格です。
リーダーみたいですよ。
文章を聞くと、そうだよねって思う。
リッターって書いてある割には、部下を導いていくみたいな言葉はそんなに出てなくないんですか?
そうですね、なんか自分が責任を持ってみたいな、受けた仕事は。
書いてあった文章だから、こういう表現になったのかなとも思うんですけど、
自分が部下を引っ張っていくっていう書き方ではないよね、ここに書かれてるのは。
その説明の文章は、クンさんそのものですね。
なるほど。
めっちゃ責任感あるじゃないですか。責任感の塊じゃないですか。
本当にそれに苦しむことも多々あるので、そこはバランスだと思う。
これも本質冒険家なのに、リーダーの今言った質が強くなりすぎた時に苦しくなるっていうことですね。
羊のレベルが上がりすぎちゃった時と、リーダーのレベルが上がりすぎちゃった時に、
冒険家としての本質のレベルが下がっちゃって、本質迷子になって苦しいみたいな。
なるほど。
そうですね。なんかこれってちょっと面白いのが、色分けされてるじゃないですか。
冒険家だったらちょっと緑っぽい色で、リーダーとか羊とか、これは黄色っぽい感じで道徳なんですよ。
この五角形のグラフがあって、熱意、道徳、手段、判断、挑戦っていう風になっていて、それぞれ数値化されていて、
僕は熱意が81、道徳が74、手段が16、判断が29、挑戦が48っていう数値になっていて、
熱意と道徳がポイント高いんですよ。逆に他の判断とか手段のポイントが低いみたいな。
だからこれもトータルで自分の性格をグラフ化して見えるようにしてくれてるっていう。
最後、3週目をプレイすると分かる、自分から最も遠い性格を、僕はこれ侍でした。
侍!
侍って言ってちょっとピンとこないじゃないですか。読んでいくと、一度決めたことはやり通す、迷えるない真の通った性格っていうのが侍です。
詳細を言うと、侍はあなたの選択の早さと正確さを証明する性格です。
例えば、一度決めた選択を選び直せるとき、あなたは一度決めた選択を続けて選ぶことができるでしょう。
また重要で決め難い選択も、あなたにとっては迷いの対象ではなく、信念を持って対応することができます。
多くの人が決断に多大な労力を使う一方で、あなたはそれにあまりストレスを感じません。
そのため、その決断力を頼りにしている人も多いかもしれません。
それが侍の性格。これが一番遠いってことは、これの裏返しなんですよ。
だから、まず一度決めたことをやり通すってことは僕の中ではない。迷えない真の通った性格でもないみたいな。
なるほど。これ、ご自分ではどう思うんですか?これじゃないって。
でも、一度決めたことはやり通すは半分合ってて半分外れてるかなって感じですかね。
Podcastも今週1配信やるようにはしているって自分で決めたことだから、一応それはやる。
やるけど、例えば僕今、これ収録してる日曜日なんですけど、普段Podcastは日曜日に配信するようにしてるんですよ。
どういうパネル収録して、編集して、日曜日にアップしてみたいな。
今週はそれができないので、今日収録して、今日編集して、明日月曜日に配信されるようにやろうと思うんですけど、
たぶん侍だったら、いや、日曜日配信しようみたいな。何が何でも土曜日までに収録編集して、日曜日配信するよね。
で、僕が今日日曜日にこれ収録してるのは理由があって、今日花さんと会う、一緒に過ごす時間があるからっていうのと、
あと、このリファインドセリフについて取り上げたかったのと、あとちょっとこの後、2週間前にもやった企画コーナーがあるので、
それもちょっと花さんと一緒にやりたくて、そのコーナーに絡めた準備が必要で、そのために今日収録してるんですよ。
だからそれは、割と旅人っぽい企画なのかなって。柔軟さっていうか。でも侍だったらきっとそうしないと思うんですよ。
いや、日曜日配信って決めたよ、俺みたいな。今この書き方だと。だから僕はそうではないから、そういう意味だと合ってるのかなって。
なるほどね。侍の説明を聞いていって、私の具体的なエピソードを言わせてもらうと、例えば一緒にパンを選ぶとするじゃないですか。
で、くむさんが、じゃあ僕これにしまーって取るとする。私が、え、くむさんこういうのもありますけど、あっちはなくていいですかって言ったら、大概、え、あ、それもいいですね。そっちにしまーすって。ほぼ確実にこの流れになるので。
結構売れますよね。
そう。
おすすめに弱いって。
だから、おすすめに弱いところがある。
でもそれで言うと、さっき冒頭でお話をした、芸ナナさんのポトチャソパンに行って、あ、いいなって思って買う感じ。
それも芸ナナさんでおすすめされていたからって結構決めて、決めてというか、勝ちになったりとか、結構そういうのには惹かれますね。
なんでしょうね。面白いですよね。
もちろんそれが、おすすめされたパンが、今のパンの話でいくと、おすすめされたパンが、僕梅干しちょっとあんまり好きじゃないとか苦手なんですけど、梅干しパンですとか、ないと思うんですけど梅干しパンって。でも仮にそういうパンだったらちょっとご遠慮するかもしれないですね。みたいな。
そうですね。
おすすめられればなんでもってわけじゃないですね。
自分のヒットする範囲のものであれば、おすすめされた方をチョイスするみたいなところはあると思うんですね。それも柔軟性が高いっていうことだと思うんですよ。
でも約束自体は、人とした約束は絶対に守るので、この日に会いましょうねとか、この日にこれしましょうねっていう約束は必ず守ってくれる生徒さんがあって、でもそういう約束ごとじゃない、もっとポップな軽いことっていうのは、これでなければならぬっていうのは全然なくて、
こっちもいいですね、それもいいですねっていう軽やかさがあるんだろうなと思います。
なるほど。
今これ5つ出てるんですけど、自分最も象徴する性格、補足する性格が2つ、秘められた性格、最も遠い性格っていうのが出てて、これトータルで見たときに、花さん的に見て、僕を表してるって言える結果ですか。
すごい当たってると思う。
なるほど。
これすごいと思います。
これがなんと、AppleとかAndroidだったらたったの600円で遊べるんですよ。
トレングスファインダーよりいいんじゃないですか。
トレングスファインダーで本買うとか、本ですよね一番安いのが。
そうだと思います。
本買って1500円とかそのくらいですかね。
それと比べると安いし手軽ですよね。
あとゲームっていうのもあるから、あと肝心なの忘れてた、ストーリーを遊ぶって言ったじゃないですか。もちろん物語もしっかりして楽しめるので、物語も面白いし、あと音楽とかも楽しめる。いい音楽なんですね。
絵の立ちもこういう感じのドット絵っぽい感じのかわいらしい感じの絵なので、遊んでて面白いゲームだったので。
これゲーム好きの人はぜひやってほしい。
これが自分の結果があって、この左上にコピーIDっていうのが出てくるんですよ。
このIDを持ち寄ると比較することができるんですよね、他の人と。
これちょっと僕今試してランダム誰かと比べるっていうのと、他の人と比べて行動シンクロ率。
面白い。
ゲームの中の行動、いろんな行動があるんですよ。このゲームを始めたとか、何分以上プレイしたとか、どんな会話をしたか、何回したかとか、そういうのが出てくるので、それを自分と一緒に。
このゲームまだ花さん遊んでないですけど、例えば花さんが遊んだら、花さんのIDと僕のIDで比較して、この行動のシンクロ率はいくつだったとか、
この動かしてのグラフでお互いどうだったかとか、それが見れたりするので、そういうのも一緒に家族とかパートナーとか友達仲間とか、そういう人たちと遊ぶのもいいっていう。
なるほどね。いい使い方ができそう。例えば関係性があまりうまくいっていなかったときに、あなたはここの要素が強くて、私はここの要素が強いから、ここはちぐはぐになってたんだね。
じゃあこういうふうに保管したらいいよねみたいなのが、冷静に判断できるのでいいですね。
このゲームを知ったきっかけというのは、さっき言ったみたいに、週刊ゲーム並み読みの番組を聞いていたんですけど、お二人、おやすみさんとしないださんという方がいらっしゃって、それがパーソナリティなんですよ。
お二人の診断結果をポストジャパンで調査していて、この五角形でいうと、おやすみさんとしないださんの、それぞれ得意とそうじゃないところ、伸びてるところとそうじゃないところがあって、それが合わさったときにお互いを保管している環境にあったっていうのを番組の中で言われていて、それもありですよね。
例えば、僕だったら判断と手段が低いから、判断と手段が高い人、コンビを組むとか、一緒に仕事するとか。
今、ちょうど一緒に仕事している方が強いんじゃないですか。
かなり強めですね。
いいパートナーなんだな、彼とはね。
たぶんそうですね。そういうのがあったりすると思うので、そういう見方もできるというか。これが必ず一緒でじゃないといけないとかそんなことないので。
一緒も一緒で楽しいし、保管し合うような関係でも良きパートナーになるし、どちらもいいですね。
そういうのがあると思うから、すごく面白い。
これがさっきも言ったみたいに、ストレングスファインダーとか、ああいうのを使ったりとか、それ以外にも性格診断とか、ビッグファイブとか。
自分の特徴とかを表すもの、見れるものって世の中にいっぱいあるじゃないですか。
それはそれでいいんですけど、それを見たときに、自分の中でこういう要素があるよな、そこをもっと伸ばしていこうかなとか。
逆に低いところとかを見て、そうなのかなとかって思って。
低いから諦めるっていうのも、人生の判断というのも1個かもしれないし。
でも、低いからこそ、あえてこれに挑戦するのも面白いかもしれないし。
使い方次第かなと。
私だったら、めっちゃ低いところ、自分じゃ頑張らないですね。
そこ強い人を味方にしますね。
そういうのが楽だから。
でもそれもね、1個の戦略というか考え方だから全然。
面白いですね。
というですね、改めて、リザードリーさんっていう開発元が作られている、リファインドセリフ性格診断ゲーム。
これは面白い。
今回はこのゲームを紹介させていただきました。
はーい。
さあ、原さん。
はい。
今回は原さんゲストに聞いていただけるということで、第2回目のタイトルで予想夢いっぱいのゲームの中身ということで、前回のタイトル覚えてますか?
スターフォック。
え?
スターフォックス64です。
ああ、そうか。
タイトルだからやっぱりここは。
大事なところ。
正式に行かないと。
はい。
スターフォックス64でしたね。
それに対する反応とかを皆さんのXとかで投稿していただいて、結構面白く楽しんでいただいたみたいです。
それは何より。
今回は第2回目ということで、まずこのコーナーの説明ですね。
このタイトルで予想夢いっぱいのゲームの中身。
こちらのコーナーはですね、ゲームのつまみというゲーム系ポッドキャスト番組を配信しているポッドキャスターレトロさんプレゼントでございます。
あまりゲームというものに触れたことがない方に対し、とあるゲームタイトルを僕が伝えて、どんなゲームの内容か予想してもらえたら、タイトルだけでゲーム内容を予想してもらう、子供の頃のドキドキ感、ワクワク感を味わってもらいたいと。
タイトルだけで夢がいっぱいのゲームの内容を今回も膨らませていきましょうということで、今回も花々さんに予想してもらいます。
はい。
ではタイトルいきますね。
はい、お願いします。何でしょうか。
タイトルいきます。
はい。
ファミレスを教授せよ。
ん?ファミレスを?
もう一回言いますよね。ファミレスを教授せよ。
教授?っていうゲーム名?
ゲーム名で。こういう字ですね。カタカナでファミレスで、教授は漢字の教授。
ご教授お願いしますとか。
あ、ご教授お願いしますあれじゃなくて、教えてください的な。
だから、堪能しなさいとかそういう感じ。
ファミレスを堪能しなさいって。
みたいな感じですかね。
はいはいはいはい。わかりました。OK。
のタイトルを聞いて、どんなゲームか。
ちょっとジャンルとかそういうのもあったりとかするとは思うんですけど、
情報はちょっとずつ出していくので、まずは本当にこのタイトルだけ聞いて、どんなイメージを浮かびますか。
ファミレスを味わう、楽しむ。
ちなみに教授を辞書で調べると、あるものを受け、あるものを受けた。
あ、ちなみに教授を辞書で調べると、あるものを受け、自分のものとすること。
また自分のものとして楽しむこと。
精神的な面でも物質的な面でも言うと。
例えば生を享受する。生きるですね。
生を享受する。自然の恵みを享受する。
なるほどなるほど。
で、ファミレスを享受する。
辞書はだいじりーさんからです。
あれですね。
堪能するゲームなんですね。ファミレスを堪能するゲームなんですね。
そうですね。ファミレスを堪能する。
どういうふうに堪能するようなゲームになっているかってことですね。
そうですね。
これは難しい。
ちょっと難しいと思います。難しいけど。
私が高校生の頃にファミレスのゲームがあったんですよ。
それはガラス系でのゲームなんですけど、
お客様側じゃなくて提供側のゲームで
肉を焼いたりとか、一応物が入ってくるんですけど
そのタイムに合わせて肉を焼いたりとかライスを持ったりとか
そういうゲームだったんですね。
今回は味わうということはお客さん側ですから
さすがですね。お客さん側です。
どうやってゲーム性を動かせるかですよね。
私だったらどうやってゲームにするかな。
ファミレスでお客さんとして来ました。
ゲーム。そこからのゲーム。
そうですね。
ちなみにこのファミレスを共有せよでが遊べるゲーム
プラットフォームっていうのが
さっき言ったようなSteam、パソコンで遊べたりとか
僕が今回遊んだのはNintendo Switch。
Switch版がつい最近発売されたので
2023年の11月15日に発売されたので
僕はそれを買って遊びました。
もう遊んだんですか。
遊びました。
これを昨日遊んでそのために収録日についだしているところがあります。
そうか。それをくむさんはやって
なるほどなって思いました。
なるほどな。
そうですね。
これも今回本編で紹介した
リファインドセルス定格診断ゲームみたいな感じで
もちろん目的は違うんですけど
広い意味で同じ系統かなっていう
広い意味で一緒じゃないんですけどもちろん
今あの状態でゲーム体が生まれるとしたら
例えば自分のお財布事情とか
自分の胃の具合とか
あと食べたい欲求
その辺のコントロールなのかなって思ったんですよね。
そこのメーターを振り切らないようにバランスよく注文するとか
それくらいしか思い浮かばないかも。
そうですね。ちょっとノーヒントだと難しすぎると思うので
これですね。ゲームの紹介が公式が発表している
ホームページに書いてある文章があるので
これ見てもちょっと難しいかもしれないですけど
ちょっと読みますね。
なあ君ファミレスを教授せよ
月はみちり満ちてるし
ドリンクバーだってあるんだ
以上でございます。
まさか。以上。
何は満ってるし?
月。お月さま。
お月さまは満ってるし
ちょっとヒント。ヒントっていうか
このファミレスの名前はムーンパレスって言います。
だから月も関連するんですけど
月は道に満ちているし
ドリンクバーだってあるんだと。
ますますわからなくなりました。
難しいですよね。
もうちょっと説明文読んでいくと
ファミレスを教授せよは
永遠のファミレスとは
永遠ですね。永遠のファミレス
ムーンパレスに迷い込むアドベンチャーゲームです。
で、なんとドリンクバーもありますっていうのが書かれて
ただ、はなさんアドベンチャーゲームって聞いたときに
どんなゲームかイメージできます?
できない。
そうですよね。
だからアドベンチャーゲームって種類いろいろあるんですけど
さっき僕が話をしたディファインドセルフ
あれもアドベンチャーゲームなんですよ。
自分でキャラクターを動かして
いろんなところを調べたりとか
その登場人物たちと会話をしたりとか
で、ある目的に向かって進んでいく。
それがファミレスで行われているっていう。
なるほどって言ったけど全然イメージ空いてない。
そうですね。ちょっと今僕が話をしたのが
ほぼ答えに近い感じにはなってしまったんですけど
でもネタバレはちょっと控えたいので
ネタバレはしないんですけど
そういうムーンパレスっていうファミレスに
あるときふらっと主人公が迷い込むというか訪れて
で、そのムーンパレスは
この公式ページにも書かれているように
永遠のファミレスっていう風に言われていて
そこでは時間が無限に近い
永遠に近いんですよ。
登場人物たちも一人じゃないんですよ。
主人公一人だけで一人じゃなくて
いろんな登場人物がいて
アドベンチャーゲームだから
主人公がいろんな登場人物たちに話をすることで
会話をしていくことで
そのムーンパレスにまつわる謎を解き明かす。
なるほど。謎解き。
謎解き系ですね。
へー。
で、それが公式の情報だと
プレイ時間が2時間ちょっとだけど
僕は実況収録を収録しながらやってたので
僕は3時間から3時間半くらい
エンディングもいくつかあって
それを全部見たかったので
ゲームを遊んでおりました。
へー。
もう一切その光景が目に浮かばなかった。
ちょっと難しいと思います。
難しい。
ちょっと難しいこんな感じの
今ちょっと花さんには見てもらってます。
ただそのステージの画像を見ると
何か物語性があるのかなっていうのをまず思いますね。
そうそうそう。
これが太っちょのコックがフライパン持って
なんかにこってしてたら
多分私のゲームのほうですね。
なるほど。
満腹にならない程度に
でもファミレスのおっちゃんはめっちゃ作っちゃうから
それをどうこう
大丈夫です。ちょっと満腹なのでみたいなやり取りをして
バランスよく食べるかっていうのになるけど
このホットショットだと
何かいろいろ匂わせてますね。
そう。
なんか今花さんが言われてたみたいなゲームって
どちらかというとシミュレーションゲームだと思うんですよ。
なるほど。
自分が提供者側としてお客さんのことをあれこれ考えながら
料理を出していくとか
ファミレスを経営する側みたいな
でもこれはアドベンチャーだから
自分で物語を進めていくっていう
画像とかを見ると
これが登場人物たちですね。
この中に主人公も一緒にいて
彼らと話をしながら
ムーンパレスっていうところにいる
謎を解き明かしていくみたいな。
なるほどね。
これはちょっと話題になったソフトで
これまではスチーム化と
ウェブブラウザー
インターネット上で遊べるゲームだったんですけど
つい先日
任天堂スイッチでも遊べるようになったということで
いろんなポートキャスターさんたちとか
ゲーム雑誌とかでも取り上げられて
ちょっと話題になってるソフトということもあって
今回。
僕がこのソフトなんでチョイスしたかっていうと
前回第1回目のこの企画コーナーやったときに
はなさんのお兄さんが
ガチゲーマーで
子供の頃
今はちょっとお忙しいからできてないと思うんですけど
ガチゲーマーだったから
半端なタイトル出すと分かるじゃないですか
そうですね
特に昔からある系は危ない
そうですね。だから僕考えたんですよ
新しいゲームだったらいいんじゃないかと思って
確かに。それは絶対引っかからない
あえて新しいゲーム。お兄さん忙しくて遊んでないだろうから
しかもこれインディーズゲームというか
メジャーなスクエアとかカプコンとかセガとか
任天堂とか
そういう大手が出してるんじゃなくて
個人に近い小規模なチームが作ってるような
インディーズゲームとかだと
なおさら知らないんだろうし
絶対たどり着かない
あとそのインディーズゲームのタイトルって
なんかちょっと面白いというか
そうなんだ
ファイナルファンタジーとかスーパーマリオとか
もはや固有名詞と言ってもいいぐらいの
とは違うじゃないですか
違う
なんかこのタイトルだけで
小説のタイトルみたいですね
そうそう。なんかちょっと引きつけるものがないと
触れてもらえない
でもあんまりエッジが立ちすぎてもいけないし
でもポップすぎても
なんかゲーム性と合わなかったりとかする
ファミレスを共有したよってその辺も
なんか絶妙なタイトルだなと思って
すごいですね
なんかこれでこれがファミレスでハッピーとか
ファミレスでハッピータンボーとか
なんか
多分近いかもしれないけど
やってることは
でもそれだと
うんみたいな感じで
なんかちょっと手に取りづらいじゃないですか
ファミレスを共有するっていう
この短い言葉に込められたセンセンスって
すごくセンスがあるな
そうですね
このイラストとか画面の立ちとかも
すごくあって
ファミレスを共有せよは
音楽BGMとかももちろんあるんですけど
会話の途中とか
無音の時間
音がない時間
人と会話をして
ボタンの入力音
クリック音
とか光りこめないシーンもあって
でも不思議と没入感がある
僕ちょっとご存知の通り
今週から来週
年末に返ったらおそらく
超絶忙しくなりそうな感じなんですけど
それでも
昨日これ
時間こし上げて
プレイして
3時間ちょっとかけて
もうやり切ったんです
途中で他に気を紛らわすこともなく
3時間ぶっ通しで
BGM実況収録しながら
ファミレスを共有したんです
すごい
ぐらい
面白かったっていう
マインドフルにゲームしました
マインドフルにゲームしました
もう
花さんからは
ゲームやるのって楽しみだって
そう
いかに楽しむかですよ
そこは
この番組
ポートキャストのテーマでもあるし
味わい上手になりましたね
もうちょっとおかげさまでございます
素晴らしい
こうやって
レトロさんからもコーナーいただいたので
だから
レトロさんからこのコーナーの
いただいてなかったら
おそらく僕このソフトを
そうですね
手に取らなかったと思います
人気があった
話題になってるのは知ってたんですけど
今じゃなくてもいいかなとか
他の人がプレイしてる感想とかを
ポートキャストで聞いてたんですよね
ネタバレありの
だから
そういうゲームかと思って
満足していたっていうか
だけど
僕ネタバレ聞いてたんですけど
ネタバレ聞いてた上で
自分でプレイしても
やっぱそれでも楽しめたので
ぜひ
1500円なので
映画より安いじゃないですか
そうですね
今映画高くて
1000円ぐらいするから
だから全然
長すぎず
2時間から3時間ぐらいで
遊び終えることができるので
ぜひちょっと
手に取ってもらいたいなと思って
取り上げさせていただきました
面白かった
はい
じゃあ最後に
締める前に
ファミレスを教えてるの
感想というか
えっとね
ゲーム自体の感想というより
自分のことが
また一つ分かって
何が分かりました?
私はすごい
現実主義なんだな
っていうことが分かりました
この
題名を聞いた時に
いろんなところに
思いを馳せるというよりかは
私がファミレスで実際に
働いていたからっていうのも
あるんでしょうけど
完全にガヤガヤガヤみたいな
思いが浮かんできたって
そこで楽しむ
ファミリーで楽しむ人たち
仲バッタバタでっていうのが
浮かんできちゃったんですよね
でも
くむさんなんかは
いろんな
ゲームに触れて
小説にも触れて
ストーリーが利きな人だから
この題名を聞いた時の
思いの馳せ方
方向が
全然違ってくるんだな
っていうのが
よく分かりました
ちょっと
でもそういう違いも
含めて面白いのかな
面白い面白い
ちょっとまた
第3回の2回目と
やっていきましょう
次回こそは
ちょっと惜しいとこまで
いきたいと思います
ありがとうございます
はい
原さん
はい
今回
また
2週間ぶりだから
久々な感覚でもないとは
思うんですけど
いかがでしたか
楽しかったです
シンプルに楽しいですよね
私の知らない世界のこと
そうですね
ファイナルファンタジーとか
僕が最近買った
PS5の話とかでもなく
ファミレートを教授せよと
あとリファインダーセリフ
正確診断ゲーム
そういうのがあるんです
っていう
新しいジャンルなのかなって
私が触れていた時代
今から例えば
30年前とか
と比べてすごく
細分化されているような感じがして
ゲーム業界が進化しているのが
分かりました
そうですね
特に旗から見てて
なかなか
ゲーム業界の情報とかって
意識して知りようと思ってないと
気づくきっかけもないと思うので
そう
でもそう
本当に日進月歩で変わって
メジャーな大きな会社だけが
活躍しているわけでもなくて
いわゆる小さな会社というか
個人レベルの人でも
開発してリリースして
しかもそれが人気が出ると
いうのもあるので
すごく
どっちにとっても夢があるなと思うんですよね
大きな会社で
ビッグタイトル作るのもいいでしょうし
小規模で
チーム開発で作っていくのもそうだし
もちろん作る側じゃなくて
シンプルに
僕たちみたいに
遊んで楽しむというのも
楽しみ方だし
あれですね
大人がゲームを楽しむようになったからの進化ですね
そうですね
だって僕らが子供の時の大人って
子供の頃にはゲーム遊んでないはずなので
ゲームがなかったから
でも今の
30代40代の人たちって
子供の時からゲームが悪いから
それを
ゲームをやってきた人間たちが
人たちが
年重ねてるから
大人に向けてのゲームというところで
枠が広がったんだと思うんですよね
だから私たちの両親ぐらいの年
の人たちって
小学生の頃に
面子とかコマとかじゃないですか
そうですね
あとは
おもちゃの車とか
だから大人になった時に
本物の車で遊ぼうとしたと思うんですよ
乗り物とか
それが私たちの世代だと
小さな頃ゲームだったから
今そのゲームを進化させたっていう感じなんですかね
そうですね
それにさらに
技術の進化とかもあったりとかするから
PS5とか
パソコンと変わんないですかね
艶めいてます
ちょっとこれからもゲームライフ楽しんでいこうと思います
楽しんでください
最後に番組からお知らせです
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特にあなたのゲームの楽しみ方を随時募集しています
一緒にゲームの楽しみ方を見つけていきましょう
ということで最後までお聞きいただきありがとうございます
あなたのゲームライフが
より豊かなものとなりますように
ここまでのお相手は
くむと
はなでした
バイバイ

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