第001回「東京ゲームショウ2023ふりかえり」

ゲームしあわせ紀行

概要/目次

今回は第一回として、2023年9月23日に行ってきた東京ゲームショウについて取り上げます。

00:00 OP
02:11 本編:東京ゲームショウ2023ふりかえり
25:56 ED

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LISTENより(自動文字起こしのため、誤字脱字があります。あらかじめご了承ください)

皆さん、こんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは、日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフが、より豊かになるヒントをお届けします。
ということで、今回第1回目ということで収録しています。
お久しぶりの方は、お久しぶりです。初めましての方は、はじめまして。
今回第1回目ということで、まず初回なので、簡単に僕の自己紹介をさせてもらいます。
僕はクムと言います。
普段はYouTubeでゲーム実況の配信をしています。
基本的には毎日更新で、最近だとオリジナル版のFF7、こちらの言語設定を英語にして、
FF7という形で配信しています。
あとは、8月の27日ですね。この日がMOTHER2を遊ぶ日という風になっていて、
XQTwitterの方でもMOTHER2で遊びましょうということで、Xが盛り上がったんですよね。
その勢いに任せて、MOTHER2の実況も今配信しています。
こちらは少しペースを緩くやっていて、週1ペースで配信していますね。
以前もゲーム経営のポートキャストを配信していまして、
クムハナゲームラジオという番組を相方のハナさんと一緒に配信していました。
こちらは日常の話題を織り交ぜながらの番組ということで、
概要欄の方にもリンクを貼っておこうと思いますので、
ぜひこちらの番組もお聞きいただけるといいかな、嬉しいなと思います。
この具体的なゲーム返力などについては、今後のテーマとして取り扱っていければなと思っているので、
まずは第一回目としては簡単な自己紹介は以上とさせていただきます。
本編としては、この新しいポートキャスト番組を立ち上げるにあたって、
急ピッチで番組を作って収録配信しているところです。
なぜかというと、第一回目で取り扱いたいテーマというのがあって、
こちらが2023年9月21日から24日まで4日間ですね。
そのうちの21日と22日はビジネスデー、23日と24日は一般デーということで、
東京ゲームショー2023が開催されて、僕は23日土曜日に東京ゲームショーに行ってきました。
こちらの東京ゲームショーに行ったことの感想というか振り返りの内容を配信したかったので、
今、本当に急遽ですね、番組作って。
でも急遽といっても結構自分の中ではやりたいことは形にはしているつもりで、
番組のタイトルとかも50個ぐらい新しい番組のタイトル検討して、
ゲーム幸せ聞こうというふうにさせてもらってますね。
冒頭でもお伝えさせていただいているとおり、ゲームを楽しむということ。
なぜ楽しむということが大事かというのは、先ほどお話しした、
僕と相方のハナさん2人で配信していたクムハナゲームラジオを聞いていただけると、
どこの回だったかは覚えてないですけど、
どこかの回でゲーム楽しむって大事だよねみたいな話をしているので、
僕のこのラジオは一人での収録配信を主にやっていくつもりなんですけども、
楽しむということをテーマにおいて配信できればなと思って収録しています。
東京ゲームショーの話に戻ると、今回ですね、
マクハリメッセで全館開放されての東京ゲームショーというのが、
久しぶりの開催だったということで、人がすごい多かったですね。
僕は東京ゲームショーは去年も行って、
去年は人も入場祭典とかかかってたんですかね。
人もそこまで多くなかったですし、
全館開放ではなかったので、
去年と比較すると圧倒的に人が多くて、
やっぱりもうちょっとコロナ禍から脱出ある世の中の雰囲気っていうのが
如実に現れているなっていうのをすごく感じました。
海外からのお客さんもとても多かったですね。
日本人、海外のお客さんといっても中国系とか、
中国語とか、あともちろん英語とか、
それ以外の言語を喋っている方とかもいたので、
本当にこの東京ゲームショー2023というのが、
日本だけじゃなくて、世界の人たちが注目するイベントになっているんだな
というのを肌で感じてきました。
東京ゲームショーって楽しみ方が人それぞれではあると思うんですけど、
やっぱりゲームプレイですよね。
新しいゲーム、まだ発売前のゲームを試遊するっていうのが
楽しみ方の醍醐味の一つだと思うので、
僕は冒頭で今ゲーム実況でFF7のオリジナル版をやっているっていう風にお伝えしたぐらい、
FF7が好きなシリーズなので、
来年の2024年の2月29日に発売されるFF7のリバースの試遊をしてきました。
ただ、来場に使ったチケットっていうのが一般のチケットだったんですよね。
その日は本当は朝6時の電車に乗って、
僕今横浜に住んでいるので、朝6時の電車に乗って、
8時過ぎぐらいに幕張に着いて、
そこから並べばFF7の試遊が余裕でできるのではなかろうかと思っていたんですけど、
当日何を勘違いしたか、今朝ジムに行くようにしているんですけど、
朝普通にジムに行って汗を流して、
6時出発のつもりが1時間ずれて、
4時出発で幕張に着いたのが朝の9時。
朝の9時から並び始めて、
でも意外と入場が早くできて、
朝9時に並び始めてから入場できたのが10時5分とか6分とか。
おそらく優先入場できるサポーターズチケットですよね。
サポーターズチケットはもっと早く入場できているはずなので、
一般のチケットでも割と入場はスムーズにいっていたのかなというふうに感じたんですよね。
だから今回の東京ジムショー開催に伴ってのオペレーションというか、
関わっている関係者、スタッフさんの方たちの努力というか、
運営の仕方というか、とても素晴らしいなというふうに思ったのがまずですね。
FF7の話に戻ってくると、
僕が手に入れたFF7のCUのチケットというのが、
キャンセル待ちのCUの整理券だったんですよね。
キャンセル待ちの10番でした。
キャンセル待ちもCUプレイができる時間帯というのがあらかじめスケジュールで決められていて、
僕が持っていたCU券の有効時間というのが12時35分から13時35分までの1時間ということで、
集合時間が12時25分というふうになっていて、
僕がキャンセル待ち10番でした。
キャンセル待ちの整理券というのがどれほど期待できるものなのかというのも半信半疑だったんですけど、
僕の後もキャンセル待ちの人が結構な人数いましたね。
僕が10番でキャンセル待ちだったんですけど、
その後も多分2,30人ぐらい人が並んでいたので、
キャンセル待ちの整理券が結構配られていたんだなというのがありましたね。
僕は10番のキャンセル待ちの整理券で無事に遊ぶことがFF7リバースを遊ぶことができました。
FF7のリバースの感想については、
やっぱり映像とかクオリティは文句なしですよね。
めちゃくちゃ綺麗で、FF7のリメイクも遊んだことあるんですけど、
同じように、いやそれ以上にですね、とても期待できる描写というかゲームシステムでしたね。
ただどうしてもゲーム時間が限られているという関係性上、
あまりシステムをいじるというよりかは物語をちょっとでも進めていって、
ボスの戦闘をちょっとでも楽しむというような遊び方を僕はしましたね。
パーティーの入れ替えとか、操作キャラを変えてみたりとか、
そういうことをしながらボスと戦うというところをやってきました。
自由で遊べるシナリオというのは2パターンあってですね、
セフィロスと一緒にニブル山に、
クラウドがファーストクラスに所属した当時の一番最初のミッションで、
故郷のニブルヘイムに戻って、
セフィロスと一緒にニブル山にミッションに行くという、
そのシナリオか、そちらのシナリオか、
もう一つはジュノンの町を訪れて、
そこで起きるイベントに対してボスが登場するので、
そのボスと戦うという内容のものでしたね。
僕はジュノン編の方を選んで、
ジュノン編だと物語に進めていくと、
そこでユフィが登場するんですよね。
FF7のオリジナル版って、ユフィとヴィンセントに関しては、
仲間にしなくても確かクリアできたと思うんですよ。
僕はいつも仲間にしていたんですけど、
だからプレイヤーによって出会うタイミングがまちまちというか、
プレイヤーのタイミングで仲間にすることができるキャラクターたちだったので、
このリメイク三部作の中で、
どういうふうにユフィとヴィンセントが登場するのかなと思っていたんですけど、
ジュノン編でユフィが登場して、
ユフィがモンスターに襲われるので、
その襲われているところをクラウドたちが助けるというところが主なイベントでしたね。
そのボス戦も水辺の戦闘だったので、
その水辺のボスが面白い攻撃をやってくるんですよね。
クラウドをプレイヤーに対して水の泡で包んでくる攻撃をしてくるんですけど、
それ次第はダメージがあるわけではないんですけど、
その水の泡にプレイヤーが包まれてしまうと、
一切の行動ができなくなってしまうんですよね。
そうすると、おのずと別のキャラクターに操作を切り替えないといけなくなる。
普通だったらクラウドを操作している人が多いと思うので、
クラウドから強制的に他のキャラクターを変更しないといけない。
例えばそれで他のメンバー、ヒファとかに操作キャラをスイッチして、
ヒファが水の泡に包まれているクラウド、水の泡を攻撃してクラウドを解放する。
そしてまたボスと戦っていくという戦術を取る必要があったりとか。
昔のゲームとかだとレベルを上げて物理で殴るみたいな感じで、
とりあえずキャラ強くして強い攻撃をやればゲームってクリアできるよねみたいな、
そういうイメージがあったんですけど、
FF7のリバースの戦闘とかもそうですけど、
戦略が必要だなっていうのを感じさせられるゲームでしたね。
その戦略も全くノーヒントというか、
訳が分からず、手も足も出ないとか、もちろんそんなことはなくて、
どういうふうにすればいいんだろうっていうプレイヤーの考え方、
おそらくこうすればいいのかな、じゃあ試してみようっていうのが、
それを実行することによって結果が分かる、
効果があったのかなかったのかっていうのが分かりやすかったっていうのが、
やっぱりFF7の机に、
ゲーム会社としても本当にすごいなっていうのを感じましたね。
もう、
使用時間はあっという間に過ぎていって、
FF7のリバースを使用した人たち全員に、
ノベルティっていうのがプレゼントされて、
こちらの開封動画をYouTubeに上げているので、
こちらもちょっと概要欄にリンクは入れておくんですけども、
このノベルティがですね、初代のFF7オリジナル版、
CD3枚組だったと思うんですけど、
その初代のFF7のCDケースと同じような形のもので、
中身にはこのクラウドザックスエフィロスの付箋があったりとか、
シールが入っていたりとか、
他のノベルティと比べると価値が高いものだったので、
これ無料で配れるのをやっぱりスクエンジさんすごいなっていうのを感じたところですね。
ちょっと長くなってしまったんですけど、
FF7のリバースに関しては、
やっぱり僕はFF7シリーズ、
このリメイク3部作っていうのは遊ぼうっていうふうに決めていて、
決めてはいるんですけど、
PS5はまだ所有していないので、
やっぱりこのFF7リバースに合わせて、
FF7リバースをもちろん購入しようというふうに今思っているところですね。
なのでどこかのタイミングで、
FF7リバースより前に買うか、同じタイミングに買うかっていうのは今ちょっと悩み中なんですけど、
そのあたりも今後お話していければなと思います。
あとはもう1個FFシリーズでFF14、
こちらも使用ができたので、
FF14も使用してきましたね。
FF14はオンラインゲーム、
僕は遊んだことなかったんですよね。
だけどこのXでつながっているゲーム系ポートキャスターさんの方たちの中では、
結構FF14やってる方多くて、
楽しげな雰囲気が伝わってくるので、
FF14ってどんな感じなのかなって思って使用しましたね。
こちらのFF14の使用も良かったです。
良かったっていうのは、
初心者向けの使用ブースと経験者向けの使用ブースっていうのが2つ分かれてて、
僕は遊んだことなかったから、
初心者向けの使用ブースに行って、
そこではイフリートと戦うんですよね。
自分が操作するキャラクター、
ジョブが4つぐらいから選べたんですよね。
ちょっと忘れちゃいましたけど、
竜騎士と、あと黒魔導士とか、
あと2つ何か職業がジョブが選べて、
僕は竜騎士選んで、イフリートと戦闘しました。
戦闘する前にも、
スケニーの担当の方、
CUの担当の方が丁寧に操作の説明とか、
あとはこのイフリート戦において重要なポイントとかも教えてくれて、
そのおかげもあって、
割とサクッとイフリート戦クリアすることができて、
意外とサクッとクリアできたなって思ってたら、
スタッフさんから、
なんかすごいスムーズにクリアできましたね、
みたいなことをちょっと言われて、
はい、みたいな感じになって、
でもそれは、
この事前に説明してくださったスケニーのスタッフさんの方が、
イフリート戦の戦い方のポイントとか、
あとその龍騎士のジョブの使い方、
なんかバフをかけて、
自身を強化して戦っていくっていうのは基本的な戦闘スタイルみたいで、
それをやったら、
割と苦戦することなく倒すことができたので、
それも良かったですね。
なんかそうして今回、
スケニーの評価が、
スケニーという会社がやっぱりすごい会社だなっていうのを、
再確認した東京ゲームショーでしたね。
あとは、
一応遊べそうなゲーム遊んできたっていう意味で、
これPS5のゲームですよね、
Xboxでもあるのかな、
アトラスフォーレンっていうゲームがあって、
ただちょっとこのゲームに関しては、
僕も全くの初見で事前情報一切なかったので、
具体的な内容っていうのはあまりお話しすることはできないんですけど、
このアトラスフォーレンっていうのが、
この砂っていうのが一つのポイントなんですよね。
説明とかを見ると、
埃から立ち上がり、
脱落した神々の浴圧から人類を解放してくださいとか、
このオープンフィールドになっていて、
その広大なフィールドをプレイヤーが物語に進めていくみたいな、
この広大なフィールドの中でできるアクションRPGみたいな、
巨大なモンスターとかが出てくるっていう、
それがすごく面白いっていう内容だったんですけど、
やっぱりちょっと英語版っていうこともあって、
まずプレイのハードルがあったっていうのと、
あと、このCUに関しては、
それまでのFF14のCU体験と比べると、
とにかく時間決められて、
コントローラー渡されて、
あとはご自由に遊んでくださいみたいなスタイルだったので、
ちょっと正直、ゲームとして何をしていいか、
よくわからなかったっていうのが正直なところですね。
だから改めて、ゲームって目的なにかわかってるっていうのが
すごく大事なんだなって思いました。
特にこういう短い限られた時間でゲームを遊ぶときって、
目的がはっきりしてないと楽しみ方わからないまま、
よくわからない時間が過ぎていくっていう、
そういう意味では、アトラスフォールウィンは
僕の中では思い出深いゲームになりましたね。
あと最後は、インディーゲーム。
僕去年インディーゲームのブースに行って、
結構海外から来ていたインディーゲームの人たちと
話をすることができる人とは話をしてっていう風にやったので、
今回もインディーゲーム、
ちょっといろいろ見ていきたいなと思ったんですけど、
今年はやっぱり人が多くて、
どこのブースも、さすがにスクエニとかカプコンとか、
そういう大手のブースと比べると人は少なかったですけど、
やっぱりそれでも人多かったですよね、会場の全体的に。
その中で結構インディーゲームで遊びましたね。
平面のフィールドで銃で撃ち合うっていう、
簡単なゲームだったと思うんですけど、
その担当の人から簡単な英語で説明してもらって、
それで遊ぶみたいな。
やっぱりそういう時に、
簡単な英語でも使っていけるといいのかなっていうのは、
より世界が広がっていくのかなっていうのを、
再確認したという感じですかね。
そう、私優に関してはこういう、
でも4つゲーム遊んだから、
結構ゲーム、私優できたかなって思いますね。
あともう一個大きな出来事として、
ゲーム系ポートキャスターさんで、
ゲームクロッシングのパーソナリティーの
梅丸さんという方がいてですね、
この梅丸さんとXでやり取りをして、
梅丸さんも僕と同じ日、
9月23日に東京ゲームショーに行かれるっていう話で、
梅丸さんが最近、
ゲームクロッシングの名刺を送られたということで、
その名刺をくださいと、
名刺を受け取りに、
名刺を受け取るために梅丸さんと合流して、
ちょっと少しお話しして名刺を受け取っていきました。
こういう、もともとオンラインで出会った人と、
オフラインで会うっていう行動って、
過去にも何回かやったことはあるんですけど、
久しぶりの体験だったので、
ちょっと新鮮でしたね。
Xのダイレクトメッセージ上で、
今どこにいますかとか、
何時ぐらいはどうでしょうかとか、
僕の服の特徴は頭から、
これ、これ、これでこんな感じです、
みたいな連絡をして、
どの辺りに待っていますよっていうのを連絡して、
無事にそのメッセージを見た梅丸さんが、
やってきてくださってですね、
やっぱり普段オンラインでつながっている方、
オンラインだけでのつながりなんですけど、
やっぱり面白いなって思ったのは、
ポートキャストを配信されているので、
お互い声だけは知っているというか、
声と普段のポートキャストの中で話をしていると、
なんとなくその人の人となりっていうのが見えてくるじゃないですか。
だから話をしていても、
やっぱりこう、
普段聞いている番組の中の梅丸さん、
ご本人だなっていうのが伝わってきて、
やっぱりこの音声配信、
ポートキャストの面白さを再確認することができた、
一時でしたね。
ちょっと時間も、
梅丸さんが奥さんと一緒に東京ゲームショーに来られていたっていうこともあって、
あまり時間を長々とお話しするのは申し訳ないかなと思ってしまい、
時間は短く、
お話しする時間は短めにした方がいいかなとかって思いながら、
でもそれでも限られた時間の中で、
ゲームとかポートキャストに関するお話とか、
雑談してちょっと楽しい時間を過ごすことができたので、
やっぱり人の話聞くっていうのは僕は結構好きなんですよね。
特にインタビュー系の番組とかってよく見たり聞いたりするので、
こういうゲーム系の番組とか、
ゲーム系のポートキャストをやっている方とか、
ゲームに関わっている方とかのインタビューとかっていうのを、
この番組でも配信できたらいいなっていうのも今後考えているところですね。
梅間さんからいただいたこのゲームクロッシングの名刺なんですけど、
10枚ぐらいいただいたのかな。
ちょうどつい先日ですね、
9月の25日から27日まで僕旅行で、
西日本から中部の方に行っていてですね、
西の方は広島の呉に行ってきて、
ちょうど観光案内所に行って、
呉は初めて行くところだったので、
観光案内所に行って、
そこでおすすめの喫茶店、
僕コーヒーが好きなので、
おすすめの喫茶店を教えてもらって、
その喫茶店に行って、
平日月曜日っていうこともあって、
結構ガラガラで、
店員さんたちも普通に雑談するぐらいの雰囲気だったので、
そしたら店員さんが、
パワープロがどうのこうのとか、
やたらとゲームの話をしてるのが聞き漏れてきたんですよね。
だから絶対この人ゲーム好きだなって思ったので、
ゆめまるさんからいただいたゲームクロッシングの名刺、
一応僕の所持品の中に、
いつでもゲーム好きの人に渡せるように、
何枚か忍ばせていたので、
クレの喫茶店で出会ったゲーム好きの店員さんに、
一枚名刺をお渡しすることができたので、
無事にゆめまるさんの番組を、
西日本で布教することができてよかったかなっていうのが、
感想ですね。
なんかそうやって、
このゲーム系のポートキャストって他にも色々あるので、
そういう好きなもの、自分が好きなもの、楽しんでるものを
介して人と会うっていうのはすごく面白い体験だなと思ったので、
ちょっと僕も今回この新しい番組、
ゲーム幸せ機構っていうのを立ち上げて、
今後名刺あると便利だなとかっていうのを、
うめまるさんのを見て感じたので、
そういう番組作りもそうですし、
番組のその周りのところ、
名刺とかホームページとか、
なんかそのあたりも整理できていくといいんだろうなっていうのを、
ちょっと感じる体験になりましたね。
なのでまた2024年、
次回は2024年ですね。
東京ゲームショーも行くつもりではあるので、
またちょっと来年を楽しみに、
今から1年間ゲーム、
いろいろと発売されていくので、
楽しんでいければなと思います。
いかがだったでしょうか。
第1回目の収録ということで、
前進番組、熊原ゲームラジオでは相方の花さんがいたので、
2人で喋る番組だったので、
やっぱり2人喋りの番組と、
1人喋りの番組って全く勝手が違うなっていうのを、
改めて感じますよね。
結構1人喋りの番組でも、
長く喋る、
喋る時間とか分量、
喋る塩梅、
そうですね、
収録時間の長さって結構考えますね。
短すぎてもあっという間な気がしてしまうし、
長すぎても助長な気がしてしまうしっていうのが、
なかなか手探りではあるんですけど、
そこもいろいろ試しながら、
この番組のいい形っていうのを探っていければなと思っています。
いきなり完璧なものを目指すっていうよりかは、
少しずつ番組自体を成長アップデートさせていければな、
っていうふうに考えているので、
次回以降も引き続きよろしくお願いします。
ということで、
ちょっと提携文も作っているので、
そちらも読み上げていこうと思います。
最後に番組からお知らせです。
この番組では、
あなたのご感想やお便りを募集しています。
概要欄の投稿フォームからXでご投稿ください。
特にあなたのゲームの楽しみ方を随時募集しています。
一緒にゲームの楽しみ方を見つけていきましょう。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフがより豊かなものとなりますように。
バイバイ。

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