第020回「Xbox360の思い出」

ゲームしあわせ紀行

概要/目次

今回は20代の一番遊んでいた思い出のハード。
「Xbox360」について、当時遊んだソフトを振り返ります🎮

▼目次
(00:00) – OP
(01:01) – 本編
(33:31) – ED

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#ゲー旅 #Xbox360 #ポッドキャスト

『Rocksmith+』の日本リリースを希望します

今回の配信で、『Rocksmith(ロックスミス)』の思い出を語ったあとに、ネットで調べてみたら『Rocksmith+』というサービスがリリースされていたことを知りました。

日本でのリリースを願って公式Xにお便り送りました:)

文字起こし

LISTENより(自動文字起こしのため、誤字脱字があります。あらかじめご了承ください)

皆さん、こんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは、日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフが、より豊かになるヒントをお届けします。
今回は、僕が20代の頃、10年ぐらい前にハマっていたXbox360というゲーム機がありまして、
今、Xbox、ゲームパスとか、マイクロソフトですね、ゲームパスとかですごく賑わっているメーカーだと思うんですけど、
当時は、Xbox360って結構マイナーなハードだったんですけど、
でも一番ハマっていたのが、Xbox360だったんですよね。
なので、今回は、Xbox360の思い出をお話ししてみようと思います。よろしくお願いします。
早速なんですけども、ちょっと今回どういうふうに振り返ろうかなって思ったときに、
マイクロソフトのホームページに行くと、Xbox360のアカウントでログインすることができて、
ログインすると、当時遊んでいたゲームソフトをですね、プレステだとトロフィーっていう形になると思うんですけど、
Xboxの場合は実績っていうふうになって、ポイント制なんですよね。
その実績を見ながら振り返り、当時の思い出を振り返っていこうと思います。
まずですね、僕のXboxの実績の合計ポイントが39163ってなってますね。
ちょっとこれが高いか低いかっていうのは人によると思うんですけど、
大体ですね、一つのソフトの実績のポイントのマックスが1000ポイントなんですよね。
ただ、この1000ポイントっていうのも追加のDLCが発売されていたりとか、
あとなんかシリーズものだったりとか、条件がまちまちなんですけど、基本的には1000ですね。
どんなに頑張っても1000だから、39000ポイント行くためには全て1000、
実績をマックスにした状態でも39本はゲームをプレイしないとたどり着けないっていうふうに考えると、
なかなかいろんなソフトを遊んできたのかなっていうふうに思います。
僕がXbox 360を買ったきっかけとなったソフトっていうのが、
一個はあれですね、ブルードラゴン。
多分当時CMとかもやってたんですかね、ブルードラゴン。
このブルドラゴンっていうのはミストウォーカーが作っているソフトですね。
発売がいつだ、発売が日本だと2006年の12月。
このミストウォーカーっていうのが、ファイナルファンタジーシリーズを作った坂口博信さんが代表のゲーム会社ですね。
そこの坂口さんたちが作ったゲームで、キャラクターデザインが鳥山明さんということで、
これもすごく印象的でしたね。
鳥山明さんがキャラクター作っているので、
いわゆる鳥山さんたちのキャラクターたち。
Xbox 360の中では比較的可愛らしいデフォルメされたキャラクターっていう感じのゲームなんですけど、
ジャンルはRPGだけど、しっかりゲームとしてめちゃくちゃ遊べるゲームでしたね。
すごく面白かったです。
このブルードラゴンが買いたくて、Xbox 360を買って、Xbox 360じゃないと遊べなかったんですよね。
あとは、当時なんとなく覚えてるんですけど、
当時仕事のストレスとかも結構あって、
なんかすごくお金を、賛罪っていうわけではないと思うんですけど、
なんかちょっと大きな買い物したかったなっていうのが、今でも記憶に残っているので、
ちょっとそういう理由でXbox 360デビューを果たしたっていう感じですね。
ブルードラゴンは実績もMAX1000のうち825ポイント実績解除しているので、
結構遊んだなっていう感じのゲームですね。
ブルードラゴンの後に買ったのが、ロストプラネットっていうゲームを買ったんですよね。
このロストプラネット、正式名称がロストプラネットエクストリームコンディションって言って、
これもブルードラゴンと同じくらいの時期ですね。
2006年の12月21日。2006年ってもう18年前なんですね。驚きますね。
いや、ちょっと今時間の流れに驚いてるんですけど、
このロストプラネットエクストリームコンディションは、
カプコンが開発販売しているゲームで、
確か主人公が韓国の俳優さんとか使ってるんじゃなかったでしたっけ。
あ、そうですよね。韓国俳優のイビョンホン。有名ですよね、イビョンホンさん。
韓国ドラマに詳しくない僕でも知ってる名前なので、
そのイビョンホンさんを起用して、メインのストーリーモードがあって、
アクションゲームですね。
ただ、このロストプラネットに関しては、
ストーリーはストーリーで楽しめるんですけど、
それ以上にオンライン対戦がすごく面白くてですね、
もうドハマリしてましたね。
今でこそAPEXとかそういったゲーム、当たり前にありますけど、
当時は他人数で対戦する形のゲームって、
まだそこまで種類が多くなくて、
いろんな戦闘スタイル、オンラインの遊び方があるんですけど、
全員的のサバイバルモード、
オンラインがマックス16人まで同時対戦できるゲームで、
自分以外の15人と戦うサバイバルモードとか、
チームを2つに分けて8対8で行うチーム戦とか、
僕はこのチーム戦がめちゃくちゃ好きでしたね。
このオンラインバトルがチームサバイバル、
チームで8対8に分かれてサバイバル、
相手チームをどれだけ倒したかとか競うのと、
あとはサバイバル、これは完全に個人戦ですね。
あとデータポストを争奪戦、
これが僕めちゃくちゃ面白くてハマってたんですよね。
データポストっていう旗みたいなのがあって、
ポストですね、マップのサイズにもよるんですけど、
1つのマップにいくかデータポストっていうのが存在していて、
そのポストを立てて、そのポストを全部立てると勝ち、
時間も決められていて、
タイムアプリになった時点でポストの数が多い方が勝ちっていう、
すごくシンプルなゲームで、
時間設定も自由にできるんですけど、
1セット10分で遊ぶスタイルを当時よくやってましたね。
このロストプラネットのおかげで、
僕はオンライン対戦っていうのにすごくハマったのと、
オンラインで対戦するだけじゃなくて、
オンラインでコミュニケーション取るっていうこともすごく楽しむことができて、
Xbox 360ってハードを買うときにヘッドセットも一緒に付いてくるんですよ。
なので、そのヘッドセットをコントローラーにマイク端子が付いているので、
そこにヘッドセットをくっつけて、
ヘッドセットって言っても本当にすごく簡易的なものなんですけど、
ヘッドセットをつけてオンラインで対戦するとボイスチャットができて、
なので、このロストプラネットで知り合った人たちと
毎日のようにログインして、毎日のように対戦していると、
いつの間にか仲良くなっていて、
1人2人ってフレンドが増えていって、
仕事が終わって家に帰って、
夜何時ぐらいかな、当時片道1時間ぐらいで通勤していたので、
往復2時間通勤やってたんですよね、当時。
仕事から終わって、ご飯食べて、風呂入ってとかってやってると、
自由になる時間が9時とか10時。
9時とか10時にオンラインにログインして、
その頃に他の人も仕事から終わってゲームやってるので、
10時から12時ぐらいまで平日はゲームやっていて、
週末は朝までですね、金曜日なんか夜10時とかに入って、
朝、本当に朝方4時とか5時とかまでゲームをやって、
そっから寝て起きてみたいな、
20代らしい生活をしていて、
そこのオンラインで知り合った人たちとオフ会っていうのもやったりとかですね、
なかなか人生観というかすごくいい体験でしたね。
自分の当時会社員やっていたので、
会社の中でだけの知り合いだけだとどうしても偏るというか、
仕事でも会うし、
今だったら仕事で普段会ってる人とはプライベートの時間には会いたくないっていうのもあるんですけど、
当時特にゲーム以外の趣味とかもなかったので、
ゲームが趣味でその趣味を通して人と知り合って、
ゲームをやる大人っていうイメージが当時20代そこらの時にはあまりイメージがなかったんですけど、
僕が遊んでいた時も、
僕が割と若い方のグループでしたね。
20代そこそこで、
上の人は30代40代の人とかも珍しくなかったので、
本当にいろんな仕事をやってる方多かったですね。
海外飛び回って生活してる人もいれば、
この人いつもログインしてるけど何の仕事してるんだろうなって思ってた人がオフ会で会った時に、
クロビー海のベンツに乗ってきた時はすごい衝撃だったですし、
本当に何の仕事をしてたんだろうなっていまだに思うんですけど、
でもそういう多様な人とコミュニケーション取りながらのゲーム体験っていうのは、
オンラインならではだなっていうのをすごく感じましたね。
大人になるとリアルで誰かと一緒にゲームで遊ぶっていうのはあんまりなくなりますからね。
人付き合いとかも減ってくるので、
そう考えるとこのタイミング、2006年、2007年のタイミングで
XBOX購入することができて本当に良かったなって今でも思いますね。
XBOXって結構マイナーなゲームとか、
意外とプレスでも発売されているゲームっていうのもあったんですけど、
でも一方でXBOXでしか発売されていないゲームとかがあって、
例えばヘイローとかですね。
いわゆるFPS、一人称視点のゲームで宇宙が舞台な感じのゲームだとか、
ヘイローもそこそこ面白かったですね。
ちょっと僕がFPS苦手すぎて、
ロストプラネットはTPSだから結構操作とかもやりやすかったんですけど、
ヘイローはどうしても一人称視点が僕が苦手なのでだったんですけど、
でもフレンドと遊びながら楽しめたし、
あとはプレステシリーズだと、
グランツーリスモって車のゲーム、レーシングゲームだとグランツーリスモですけど、
XBOXシリーズだとフォルサモーターっていうのがあって、
フォルサモーターもなかなか面白かったですね。
リアルな感じで遊べるゲームシミュレーター、レーシングシミュレーターということで、
当時のXBOX360のハード性能をフルに活かしたゲームだったので、
それも面白かったですし、
意外と新三国無双Vとかも発売されていたりとか、
あとはそうですね、これはPSでも出てますけど、
Call of Dutyとか、
さっきFPSは苦手ですっていう話はしたんですけど、
でもCall of Dutyとか、
あとはトムクライムシリーズのRainbow Six Vegasあたり、
これへんはFPSなんですけど、
でもやっぱりフレンドと一緒に遊ぶっていうことができたので、
苦手だったけど長く楽しめたソフトですね、どちらも。
あとこれもですね、Lost Odysseyっていうゲームがあって、
これもなかなか面白かったですね。
面白かったし、やっぱりクリエイターの人たちがすごい面相で、
ミストウォーカーの坂口さん、さっきもブルードラゴンでお話をした坂口さんが、
制作の総指揮を務めたRPGで、音楽は上松信夫さん、
キャラクターデザインが井上武彦先生なんですよね、スラムダンクの。
これもしっかり作り込まれていたゲームだったなっていうのがあります。
だから意外とXBOXでしか遊べないRPGっていうのがあって、
RPGが僕は好きなので、そういう意味でも楽しめてましたね。
あとは、これも結構マイナーなゲームだと思うんですけど、
トラスティベル・ショパンの夢っていうゲームがあってですね、
これが2007年の6月に発売された、
バンダイナムコから出ているから、
決してマイナーなメーカーから出ているっていうわけではないんですけど、
最初はXBOX360だけの専用ソフトっていう風に銘打って発売されたんですけど、
その1年後、2008年の9月18日にPS3でも発売されているので、
結局どちらでも発売されているんですけど、
これもXBOX360専属で専用で遊べる数少ないRPGということで、
このキャラクターがアニメ調で可愛らしい感じだったので、
世界観、物語としては面白かったですね。
ただちょっと操作性とか扱いが他のブルードラゴンとかと比べちゃうと、
どうしても遊びづらかったかなっていう気がするけど、
でもそうして面白かったなと思います。
でもせっかくだからこのストーリー言うと、
Wikiに書いてあるあらすじですけど、
物語は1849年10月17日の深夜。
ショパンが病に見舞われ、とこに伏せ。
彼の見た最後の夢から始まる。
彼の意識は現実世界を離れ、剣と魔法のファンタジーの世界へと降り立つ。
この世界では夢の世界、ショパンにとっては現実世界。
で、病に侵されている者は魔法の力を授かることができ、
ショパンもまた魔法の力を授かった。
しかしショパンはこの世界が自分の夢であると気づいており、
全てが幻で偽物であると認めていた。
そんな時ショパンは一組の少年少女と出会った。
なんかちょっと切ないというか、
ショパンの夢っていう風に複大付いているぐらいだから、
ショパンの夢なんですけど、
なんかそういうちょっと儚い感じとかもあって、
ちょっと記憶はおぼろげなんですけど、
温かいストーリーだったなっていう思い出がありますね。
あとあれですね、
これもXbox 360の中では名作の一つだと思うんですけど、
デッドライジングっていうゲームがあってですね、
これは2006年の9月28日に発売されたソフト、
カプコンから発売されているソフトで、
バイオハザードみたいに町にゾンビが溢れていて、
そのゾンビが溢れている中で生き残ったフォトジャーナリストの主人公が、
巨大なショッピングモールの中で大量のゾンビを搾乱して危害を食われてくる人間、
サイコパスなどと戦いながらサバイバルを送らなければならない。
90のヘリコプターが到着する72時間、3日後までの間、
どのようにして過ごすかはプレイヤー次第であり、
必ずしもストーリーを進める必要はない。
極端な話、ゲームのスタート地点であり、
ヘリの到着場所でもあるショッピングモール屋上のヘリポートに
72時間立ち尽くしているだけでもクリアとなる。
ゲーム内での24時間は現実には2時間で経過するため、
一度のプレイ時間は6から8時間程度、
ゲームオーバーまたはクリア時のアイテムステータスを
次回に持ち越すことが可能で、
周回を重ねて主人公が強くなっていくにつれ、
次第にストーリーの真相に近づきやすくなっていく。
最初のうちはB級映画テイストでストーリーを進んでいくが、
真相に近づくにつれて、
ストーリーはアメリカの食料事情への皮肉を感じさせつつ、
徐々に暗い展開へ変貌していくという。
これも面白かったですよね。
このゲーム内容に書かれている通り、
最初はできることほんと少ないんですよね。
少ないし、もう逃げ惑うだけなんですけど、
ある程度、主人公が強くなってくると、
ゾンビとか敵の脅威に立ち向かっていけるようになるので、
そうすると無双ができるというか、
そういう遊び方ができるのが面白かったですね。
たぶん、このデッドライジングシリーズって、
他にも発売されているのかな?
映画もあるのか。
そうですね、この初代の5年後を描いた続編がデッドライジング2。
デッドライジング2はXbox 360とPS3でも発売されているですね。
デッドライジング3、デッドライジング4。
デッドライジング4も出ているんだ。
なるほど。
シリーズものとしても面白かったですね。
あとあれですね。
これはXboxの専用タイトルなんですけど、
マイクロソフトが発売している
Gears of Warというゲームがあってですね。
三人称視点のシューティングゲーム。
TPSなんですけど、
いかにもアメリカのマッチョたちや
この化け物たちに立ち向かっていくっていう感じの物語で。
プロローグ。
舞台は地球とよく似た人類の繁栄する惑星セラ。
地下から偶然採掘された液体イミュルシオンが
直接エネルギーに変換できることが判明。
人類は安価で無人像のエネルギーを得た。
しかし新エネルギー開発への過剰な登記。
旧来の化石燃料を使った技術の開発発揮などにより
世界経済は破綻。
そしてイミュルシオン三出国への嫉妬は
やがて世界大戦を引き起こした。
79年にわたる世界大戦の最中、
突如として地底より現れた異種族ローカストが
人類に対して総攻撃を仕掛けてきた。
人間より大きく醜悪で強靭なローカストは
最初の出現からわずか24時間でセラに住む人類。
人類の25%を虐殺。
エマージェンス・デイ出現の日と呼ばれる
この大虐殺を機に
イミュルシオン巡る世界大戦は終結。
人類の完全なる殲滅のみが目的であるローカストに
人間側の交渉は全て無視され
それまで戦争で疲弊していた国々は
地中から自体に現れ
数々の強力な火器と動物兵器を操るローカストの
大群によって次々と滅ぼされていった。
圧倒的不利となった人類は
ローカストが採掘されていない硬い岩で形成された
地層のあるハシント高原へ退却。
そして追い詰められた人類は
化学兵器と軌道衛星のビーム兵器で
占領された都市を逃げ遅れた市民ごと
焼き尽くす作戦を結構した。
セラの地表の90%以上が焼土と化す
あまりにも大きすぎる犠牲を払い
どうにかローカストの総攻撃を
込むことに成功した人類だったが
ローカストの大部分は地底へと逃げ延びており
未だ人類への可烈な攻撃を続けていたということで
この世界画の作り込みもいいですよね
荒廃した世界で絶望感しか残っていない状況で
さっき言ったみたいに
いかにもなアメリカのマッチョな兵士たちが
ローカストっていうモンスターっていうのかな
地底人っていう言い方ですかね
ローカストという地底人に
立ち向かっていくっていう物語で
僕はこのGears of Warですね
日本語版普通に発売されていたんですけど
日本のソフトと海外版のソフトで
描写が全然違うんですよね
海外のエディションだと
スナイパーライフルでヘッドショットしたときに
頭が飛んでいくというか
そこもちゃんと描写されるんですけど
日本だと頭が吹き飛ぶっていう描写はなかったりとか
あとは武器でチェーンソーを使うことができるんですけど
そのチェーンソーで敵を倒すときの描写っていうのも
日本語版だと敵の体がそのまま崩れたりはしないんですけど
海外エディションだと
敵の体がチェーンソーで切り刻まれるっていうのが
ちゃんと描写されるとか
そこの描写の違いもあって
多分初めて海外版買ったんじゃないですかね
ゲームソフトとして
多分当時は今みたいにネトレで
ダウンロード版買うっていうのもできなかったから
ソフトを買うしかなかったんですけど
そのソフト 海外版のソフトを
アマゾンで買ってたなっていうのを
今思い出しましたね
あとはあれですね
人からのすすめで
今も続いてるのかな
アイドルマスターっていうゲームがあって
これバンダイナムコから出ているゲームなんですけど
一応買ったんですけど
アイドルマスターにすごいドハマりしている
フレンドがいてですね
ただちょっと僕はハマれなかったですね
ちょっと難しかったですね 僕には
例をとすると
芸能プロダクションに所属するプロデューサーとして
トップアイドルを育っていく
アイドル規制シミュレーションゲームということで
多分一時社会現象にもなったぐらいの
ゲームだったと思うので
すごく人気があるタイトルなんですけど
ただやっぱり
人のおすすめで買うソフトっていうのは
なかなか自分には合わないんだなっていうのを
ちょっと感じた経験ですかね
あとは結構ありますね
これもだ
Tales of Vesperia
これもバンダムのソフトですね
いわず知れたTales ofシリーズの一つで
確かこれ最初
Xbox 360だけで
発売されたんじゃなかったかな
そうですね 2008年の
8月7日にバンダイナモコから
Xbox 360で発売されて
その後1年後
2009年の9月17日に
追加要素を含んだ
バージョンがPS3でも
発売されたということで
確かこれ当時
PS3版何が違うかというと
新要素が追加された移植版ということで
シナリオでは音声がフルボイス化されて
新たなパーティーキャラクターとして
パティフルールっていうキャラクターが
登場したのと
Xbox版では一時的にパーティーに加入していた
フレンというキャラクターがいて
その加入時期の増加延長および正式加入が
行われたと
結構な違いがあって
それもあって確か
最初の方は
Xbox 360の専属ソフトという
形で
Xboxで遊んでいたユーザーとすると
このハード自体が
盛り上がるきっかけになるかなと思っていたんですけど
やっぱり1年後
Xbox 360自体が日本では
あまり売れていないハードだったので
メーカーさんも商売考えると
やっぱりPS3で
出すのはいたしかたないんだろうな
と思いますね
販売台数が
これWikipediaの情報ですけど
Xbox 360の販売台数が
日本で162万台
PS3ですね
PS3の
販売台数が日本で
1027万台ということで
10倍違いますからね
そりゃそうですよね
10万台違うとソフトの売れ行きに
大きく影響されますからね
そういうのがあったりとかですかね
これですねこれはもう忘れではならない
今でも名作だと思うんですけど
シュタインズゲート
シュタインズゲートもドハマりしましたね
普段僕
アドベンチャーゲームって
普段というかこのXbox 360
やっていた頃は
アドベンチャーゲームの魅力
とかあんまりよくわかってなくて
全然遊んでなかったんですけど
シュタインズゲートは確か何か話題になってたと思うんですよね
すごく面白いみたいな
それで買って遊んだら
確かにこれは面白いなっていう風になって
すごくドハマりして
その後にもスピンオフの作品とか
ひよくれにのダーリンとか
あとシュタインズゲートゼロとか
そうですよね他の続編とか
スピンオフ作品とかも
買うぐらいハマってましたね
シュタインズゲート
これもwikipediaでプロローグとすると
秋葉原を拠点にする創生3人の
小さな発明サークル
ミライガジェット研究所のリーダーである
中二病の大学生岡部凛太郎は
研究所のメンバー
ラボメンである橋田至る
ダルや幼馴染でもある
シーナマヨリとともに
日々ヘンテコな発明を繰り返していた
2010年7月28日
岡部はマヨリとともに向かったラジカンで
わずか18歳の天才科学者
マキセイ・クリスと出会う
ところがその後
ラジカンの8階奥で何者かに刺され
血だまりの中へ倒れているクリスを発見
岡部はそのことをメールでダルに報告する
直後
ラジカンに襲われた岡部が我に返ると
ラジカン屋上には人工衛星らしきものが
墜落しており
周囲は警察によって封鎖されていた
また先ほど送信したばかりのメールが
なぜか5日前の日付で
ダルの携帯に受信されていて
周囲が話す直近の出来事と
岡部の記憶している出来事はかかみ合わない
そして最も信じ難いことに
ラジカンで確かに必殺されたはずの
クリスが何事もなかったかのような
様子で岡部の前に
現れるということで
タイムリープ元ですね
今だったらいろんな作品たくさんありますけど
当時としては
当時僕はこのスタインズケートで
タイムリープっていう言葉を
知りましたね
他にもこの空想科学アドベンチャーっていうぐらいだから
科学的な用語とかが
結構出てきたりとか
するのと
いわゆるオタクの世界っていうのもちゃんと
描かれていて
そういうのはすごく好きなので
そういう意味でも面白かったですし
当時は秋葉原ってやっぱり
オタクの聖地だよねみたいな
ちょっと憧れはあって
でも当時は地方に住んでいたので
聞いたことある程度の
世界観だったんですけど
このスタインズケートを遊んでから
秋葉原に行ったことがあるんですけど
それもやっぱりちょっと感動しましたね
ゲームの中で描かれている
世界っていうのが
実際にちゃんとこういう風に
忠実に再現されていたんだなっていうのを
見ることができたので
スタインズケートもすごく
思い出深いソフトの一つですよね
あとこれはすごく
マニアックなソフトだと思うんですけど
重鉄器っていうソフトも
買いましたね
重鉄器
重たい鉄の牙の器って書いて
牙の大馬さんの方ですね
鉄器重鉄器
これがですね
確か前作のもともと鉄器っていう
ゲーム機があって
この鉄器の続編で
重鉄器っていうんですけど
開発がフロムソフトウェアで
販売がカプコンからなんですけど
前作の鉄器確かこれが
専用コントローラー使って遊ぶゲームで
そうですね
初代のXboxで
発売されたソフト
2002年の9月12日に
もう22年前に
発売されたソフトで
これ専用コントローラーが
すごかったんですよ
僕は鉄器は遊べてないんですけど
マシンを操作する
そのマシンを操作するための
専用コントローラーっていうのがあって
ちょっとこれwikipediaで皆さんぜひ見てもらいたいんですけど
本当に
ガンダムみたいな感じの
コクピットの中にいて
その中から操縦桿握って
自分のその
磁器を操作するっていう
ちょっとこれ
wikipediaにありますので概要とすると
この前作ですね
前作の鉄器の方
今象徴するのは
同梱の専用コントローラーである
組み上げると奥行き26センチ
横幅88センチにもなる
操作パネルには
エイミング過去照準と
ローテーション過去旋回の
2本のスティックと1本のシフトレバー
40個以上のボタンが並び
さらに3つのフットペダルもある
これらのレバーやボタンはすべて
VTを
VTが多分このマシンのことですね
操縦する上で必要な機能が割り当てられている
例えばコクピットハッチを閉じるスイッチや
起動時に使うボタン類や
トルグスイッチ
カメラ洗浄用のウィンドウウォッシャーボタン
死体が撃破されたときに使用する
緊急脱出ボタンの
ボタンまであると
操作面に付随する演出についても
撃墜された際に
死体から脱出が遅れると
先死した者として扱われたセーブデータが処置される
これすごいですね
逃げ遅れたらセーブデータ消えるゲームって
すごくないですか
急激な方向転換で
機体バランスを崩したら
転倒回避操作
もし転倒した場合は
落ち上がり操作を手動で行う
敵の攻撃によりシステムが
停止した場合には再起動の操作を
行わなければならないといった点まで
リアリティを追求していると
これはすごいですね
専用コントローラー
込みのソフトで
当時で価格で
19,800円で販売されていて
日本におけるXbox360
Xboxの販売不振によって
商業的には成功したとは言えないが
話題性とゲーマーからの
注目度が非常に高かった
他のメーカーが全く手を付けようとしなかった
新分野を開拓したということで
これが知る人と知る
敵機っていうゲーム
あと敵機対戦っていうオンライン要素を盛り込んだ
ゲームがあってこれの続編として
僕はXbox360で銃敵っていうのを
買ったんですよね
ただこの銃敵機はかなりライトな方に
付いていて
センサーカメラを内蔵した
Kinectっていうデバイス
Xbox360用のデバイスがあって
カメラとモーションセンサーが付いていて
人の体の動きをジェッシャーとか
音声認識をしてくれて
それでゲームを遊ぶことができる
そのKinectを使った
遊びができるっていうのが
この銃敵機なんですよね
ウィキペディアを読むと
家庭用ゲーム機用ロボットゲームの開発
ノウハウを持つ
ウィキペディアが参加しており
前作の専用巨体コントローラーから言って
本作では歩行機能を
Xbox360コントローラーと
Kinectの動体感知により
機体の内部にいるように
体を動かしたり操縦したりすると
これも取り組みとしては
面白かったとは
思うんですけど
やっぱり前作の敵機の
専用コントローラー
約2万円する専用コントローラー
ボタンが40個ある専用コントローラー
逃げ遅れたらデータが消去されてしまう
プレイスタイルと比べると
ちょっと
ゲーム体験とすると
そこまででもなかったかなというのが正直なところ
ちなみに銃敵機の販売
放送はウィキペディアだと
6,970本ということなので
過去の6,970本分の
1本を買ったということですね
だいぶニッチな
ゲームを買っているなと思います
あとは
僕が好きなゲームシリーズ
なんですけど
ロックスミスっていうゲームがあって
このロックスミスってどういうゲームかっていうと
ギターの専用コントローラーが
あって
そのギターの専用コントローラーを使って
実際に
曲を演奏することができるんですよ
実際に演奏できる曲
っていうのがDLCとかも
いっぱいあったんですけど
例えば僕はフォーラウトボーイが好きなんですけど
フォーラウトボーイの曲が
あまり洋楽が詳しくないんですけど
キスとかエアロスミス
とか
そういった有名どころの曲が
弾けるんですよね
その専用のギターコントローラーを使って
流れてくるノーツ
に合わせて
弦を押さえるボタン
それを押さえながらギターを演奏するっていう
演奏しながらプレイできるっていう
このロックスミスとその続編で
ロックスミス2014エディション
っていうのが出てるんですけど
2014エディションだと
ギターも弾けたりとかして
僕自身が
ベースギターのほうが好きっていうのもあって
これはすごく貴重な
とてもいいゲームでしたね
このロックスミスに関しては
今でも何かの
何かっていうか
今PS5持ってるからですけど
PS5でロックスミス
出てくれないかなって
密かに熱望してますね
専用コントローラー
でもいいですし
ロックスミスは
専用コントローラーじゃなくて
実際にギターも使えたんじゃなかったかな
実際にギターを使って
確かできたと思うんですけど
違ったかな
ちょっとそういうゲーム体験が
できるっていうすごくいいゲーム
でしたねいまだにそう思います
なのでちょっと一人で
ダラダラ長々喋ってしまいましたけど
今はもうXBOXのハード全部
手放してしまっていて
遊ぶことはできないんですけど
やっぱりゲームパスとか
すごく遊びやすい環境が
整っているので
そういうXBOXの魅力も再認識
多分
僕が当時XBOX360まで
遊んでいたときよりも
今の時代のほうがマイクロソフト
すごい頑張ってると思うので
なんかちょっと
XBOXのゲームを引き続き
ウォッチしていきたいなというふうに思っています
ということで
次の質問に向かっていこうと思うんですけど
1個ですねSpotifyのほうに
コメントをいただいているので
ちょっとそちらを紹介します
先日配信した
Detroit Become Humanの
感想をSpotifyのほうにいただいているので
紹介します
初プレイが終わったタイミングです
終始自分が映画の中にいるようになる
感覚になるのが驚きでしたというふうに
コメントいただいてありがとうございます
僕も今回自分でのプレイは
初プレイだったので
メッセージいただいた方も
初プレイが終わったタイミングということで
やっぱり
すごい作り込みが
Detroit Become Humanの回でも
散々語り尽くしてはいるんですけど
改めてすごくいい作品ですよね
ゲーム体験
共有していただいて
ありがとうございます
やっぱりこの
Detroit Become Human
映画の世界みたいなのはすごく共感しますね
僕もそう思います
いろんな人
ゲームカタログでも遊べたりするので
ぜひいろんな人に
遊んでもらいたいソフトだなというふうに
おすすめできる
すごくおすすめできるソフトなので
まだ遊べてない方とかは
手に取って遊んでみてください
ということで
最後に番組からお知らせです
この番組ではあなたのご感想や
お便りを募集しています
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特にあなたのゲームの楽しみ方を随時募集しています
一緒にゲームの楽しみ方を
見つけていきましょう
またYouTubeではほぼ毎日
ゲーム実況を配信しています
チャンネル登録をお願いします
最後までお聞きいただきありがとうございます
あなたのゲームライフが
より豊かなものとなりますように
ここまでのお相手はキムでした
バイバイ

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