第026回「【クリア感想】『デス・ストランディング』〜ぼくたちは誰かにとってのSam Oneだ〜」

ゲームしあわせ紀行

概要/目次

今回は、
第21回に続いて『デス・ストランディング』のお話です。65時間かけてストーリークリアしました。ネタバレ有りで話しますが、ストーリーの本旨には触れないので、デスストを途中で積んでいる方も、クリア済みの方もお楽しみいただけると嬉しいです。

▼お便り紹介
『オタクの娯楽』のゆうたろーさん

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#DeathStranding #デススト #小島秀夫

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LISTENより(自動文字起こしのため、誤字脱字があります。あらかじめご了承ください)

皆さんこんにちは、ゲームしあわせ紀行、ゲータ日案内役のクムです。
このラジオは、日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
今回は、第26回ということで、長らくプレイしてきた
「デス・ストランディング」のクリア感想についてお話ししていこうと思うので、
ネタバレ気になる方はクリア後にお聞きいただけると嬉しいかなと思います。
ただ、ネタバレありではお話しするんですけども、
ストーリーに言及するとか、自分なりの考察を交えていくっていうよりかは、
本当にザックバラな感想をお話ししようと思うので、
多分、僕の感想を聞いたとしても十分ゲームプレイ楽しめると思いますし、
このデス・ストランディング、なんか分かるような分かんないようなとか、
あと、ストーリー結構長くて、途中で挫折した方とかもいると思うので、
そういった方に向けて、デス・ストランディングってこんな雰囲気のゲームなんだなっていうのが
やんわりとでも伝わってもらえると嬉しいかなと思いますので、
デス・ストランディングに興味ある方、ネタバレが多少出てきても気にならない方は
一緒にお聞きいただけると嬉しいです。
それでは本編もよろしくお願いします。
それでは、デス・ストランディングの感想ということなんですけども、
このデス・ストランディング、総プレイ時間が65時間。
65時間かけてこのデス・ストランディングクリアしました。
だいぶ長いなと思います。
60、まあでも、ペルサナとかプレイ時間100時間するようなゲームと比べると
そうでもないんだろうなっていうのはあると思うんですけど、
やっぱりなんか僕の中でゲームのクリアにかかる基準時間みたいなのが自分の中でなんとなくあってですね、
例えばアクションゲームとか、そういったものが売りのゲームとかは
ストーリーがあったとしても10時間とか、長くても20時間以下のボリューム。
そこそこ普通のRPGと呼ばれるもの。
対策っていうほどではないけど、ちゃんと作り込まれているゲーム。
で、30時間とか。
対策系になってきて40時間前後、40時間以上。
ペルサナとかだいぶ骨太なゲームになってくると100時間ぐらいかかるかなっていう
なんかざっくりそういうイメージがあって。
デスストランディングはすごく楽しめましたね、ボリュームありました。
ボリュームあったし、この65時間かけてクリアした上でも
まだやり残したことってたくさんあってですね、クリアし終えた今現在も
隙間時間があったらデスストをやってます。
ファイナルファンタジー7リバースが勝手に1時間しかまだプレイできていないので、
そろそろファイナルファンタジー7リバースを始めようと思うんですけど
1日の中でゲームをやれる時間って限られているので
その限られている時間の中でついついデスストで遊んじゃいますね。
クリアし終えた後もやり残したことがあるから
やり残したことをやるために起動して1時間ぐらい遊んで
その日を置いて寝るみたいな、そういうプレイスタイルを今も継続しています。
なんでそういう風になったかっていうと
もうどっぷりこのデスストランディングの世界観にハマってしまったっていうのが正直なところですね
小島監督が作られているっていうのは最初からわかっていて
これまでも小島監督の作品、メタルギアストリートシリーズはすごく好きだったので
おそらくというか絶対楽しめるだろうなっていう確信はあったんですけど
デスストランディングは想像以上でですね、想像以上だったんですけど
最初のプレイし始めてから10時間ぐらいですかね
でも20時間ぐらいかもしれないですね
10時間から20時間ぐらいの間は本当に何やってるかわかんなくて
自分でも独自の言葉が本当に多くて
専門用語、世界がちゃんと作られている分
デスストランディングの世界が自分の中の感覚として落ちきるまでだいぶ時間かかりました
多分それは僕が年齢的にも中年の域に入っているからっていうのもあると思うんですけど
これが感度が高い10代とか20代、20代前半ぐらいですよねきっと
感度が高い10代とか20代の人たちだったらすぐこの世界にのめり込めると思うんですけど
今の自分の感覚からだとデスストランディングのこの感覚というか
世界に馴染むまで自分が馴染むまでだいぶ時間がかかりました
でもだいぶ時間はかかったんですけど
65時間以上プレイしている今となっては
荷物運びとかも大変は大変なんですけど
荷物を運ぶっていう一見単調になりそうなゲーム性
多分単調に感じる人もいるんですけど
僕も今現在も単調には感じるんですけど
それだけじゃないというか
ちゃんと荷物を運ぶで受け取った人が喜んでくれる
荷物を運ぶ行為一つとっても
今の2024年現在だとお気配っていうのがだいぶ一般化してきてますよね
僕自身も通販で物を買うときとかは
お気配ついつい使っちゃうんですけど
お気配を使う理由とすると
配達する人が大変だろうなっていうのが目に見えてわかるので
再配達してもらうのとても申し訳ないし
めちゃくちゃ高級品をネットで買うっていうのはあまりしないので
多少の物だったら生活用品とか
そういうプラスアルファぐらいの物だったら
もうネットで注文して
玄関先にお違い
ポストに投函できる物だったらポストに入れてもらって
みたいなことをしてるんですけど
このデスストランディングの世界だと
必ずほぼほぼサムが自分で荷物を運ぶ
受け取った人が目の前で
実際のリアルな人ではないんですけど
ホログラムで表示されるんですけど
その人たちが
荷物を受け取った人たちが
ちゃんと喜んでくれるんですよね
本当に些細なことなんですけど
荷物の劣化が少なければ少ないほど
早く配達できればできるほど
受け取った人が驚いて喜んでくれる
そういうところが
ちょっとしたところが配達してよかったなって
思わせてくれるんですよね
そこがすごくゲーム性としても絶妙だなって思っていて
都画単調になりがちな
配送するっていうだけのゲームって
思われかねない部分を
ちゃんと配送することによる達成感とか
っていうのが描写されていて
このゲームの中で
ミュールって呼ばれる人たちが出てきて
これは何回か前に
このデスストランディングのプレイ途中の感想を
話した時にも喋ったと思うんですけど
ミュールっていう人たちは
配達依存症の人たちなんですよね
なんでそのミュールが
配達依存症になってしまったかっていう理由も
ちゃんとこのゲームの中で設定として
明確になっていて
正直僕自身も
今このサムっていうキャラクターを使って
荷物を配送するっていうことに
やみつきになっている
他のゲームのタイトル出してあれですけど
デスストランディングクリアし終えたんだから
さっさとバイナルファンタジー7リバース
そちらで発売を楽しみにしていたソフトなので
次のソフトに移ればいいところなんですけど
でもついつい配達をしてしまうっていうのは
やっぱりすごく作り込まれている世界と
配達するっていうことの楽しみ達成感みたいなのが
そこにやみつきになっているんだろうな
っていうのを感じます
ゲームの中で大事な配達っていう行為
そのものが楽しいのもそうなんですけど
あとはですね
この関わる人たちとのコミュニケーションとか
その人たちとの繋がり方っていうのも
また距離感が絶妙でですね
この依頼をこなすごとに
メールが依頼人とかから届いたりするんですよね
そのメールの中で配達依頼
荷物を届けて受け取って
それを受け取った後の状況とか
何がどんなことが起きたっていうのを
メールで荷物を受け取ったキャラクターたちが
返信をしてくれてですね
その一つ一つが
それぞれの人となりが現れていたりとか
そのメールがきっかけで
また新たな配送依頼が始まったりとか
そういう繋がり感とか
アフターストーリー的なものも
僕はそういうのが好きなので
ついつい見てしまうっていうのはありますね
メールもそうだし
あとはこの世界観の作り込みっていうところで
ドキュメント 文書類がだいぶ膨大にあってですね
多分このクリア時間まで
65時間かかってるんですけど
65時間のうち
さすがに10時間は言い過ぎだと思うんですけど
でもその半分くらい
5時間 あともしかしたら10時間くらい
かかってたのかもしれないですね
ゲーム配信しながら
ドキュメントっていう文書を読むときも
僕は読みながらゲームを配信していったので
だからそうなるとかなり文書のボリュームがあります
この文書も主要な登場人物がいて
その主要な登場人物ごとに
例えば専門性があったりとか
デスストランニングの世界が生まれた
地下地とか竜とかっていうところを掘り下げて
話を展開してくれていてですね
ゲーム中に疑問だらけなんですよね
この世界って デスストランニングの世界
本当によくわかんない
よくわかんないんですけど
でもそれでも配達を続けていく
とにかくアメリカ大陸があって
アメリカ大陸の東の端の方からゲームが始まって
目的地は西の端に向かっていくっていう
東から西へアメリカ大陸を横断するっていうのが目的なんですけど
その目的も僕は最初何が何だかわからず進めていました
カイラル通信と呼ばれる通信方法があって
とにかくその通信を東から西につなぐことで
アメリカが再びつながって
アメリカ全土がつながって
国として復権する
アメリカ再建を果たすっていう
そういう物語 大きな物語があって
そのぐらいの認識しかなくて
だから正直なところ
そこまで自分が荷物を何で運ぶんだとか
何でこの通信を一生懸命つないでいかないといけないんだ
っていうところがおぼろげな感じで
物語を追うだけでも
なかなか理解が追いつきづらいですね
なんですけど
メールとかドキュメントを読む中で
ここまでのストーリーの展末とか
過去にどんなことが起きたかとかっていうのを
読み進めることで
ようやくだから今こういう世界が
こういう状況になっているんだなとか
人と人とのつながりが大事なんだなとか
このキャラクターはこういうことを大事にしているんだとか
そういうのが一個一個紐解けていくというか
この独自の世界を作りながらも
その独自の世界をちゃんと描ききっているっていうところが
Death Strandingの中で
面白いなって感じたところ ポイントですね
あとはそうですね
クリア後じゃないと行けない場所とかもあって
そのクリア後に行ける場所に行くことで
本編で分からなかったこととかも
描かれていたのが面白かったなと思いますね
なんかちょっとこのDeath Stranding語るのすごく難しいんですけど
難しいけど
でもやっぱりちょっと触っただけでは
面白さが分かりづらいゲームではあるなっていうのは感じましたね
いかにこの世界に入っていけるか
ゲームを遊ぶ中でもオンライン上でつながっていることによって
進行途中に他のプレイヤーが置いた
はしごとかロープとか車やバイクとか
そういったものも使えるし
直接的なサポートを受けるわけではないんですけど
間接的に誰かとつながって物語を有利に進められる
ゲームを有利に進められるっていうのが良かったし
本当に自分自身がサム
サムは自分自身が相手にとっての誰かみたいになって
普段生活していると
自分がやっていることって誰かの役に立っているんだろうかとか
これって本当に意味があるんだろうかとか
そういうのを時々旗と考える瞬間っていうのがあって
これって本当に意味ないんじゃないかなとか
って思う行動でも
実は誰かのためになっているっていうのがあるんですよね
何だろうな
実理的なさっき言ったみたいに
はしごやロープを設置しておいて
他の誰かのためになるようなものを
残しておくっていうこともそうだし
それだけじゃなくって
道中いろんなところに自分の好きな場所に
看板を立てることができるんですよね
フラグを立てるみたいな
フラグを立てることによって
そのフラグ自体に何か特別な効果が付与されていたりとか
また他のプレイヤーに対して
ここってこういう場所だよとかっていうのを
お知らせすることができたりとか
あと道中に置かれてある設備関係ですね
橋とか発電機とか
このゲームの中に出てくる建築物っていうのがあるんですけど
その建築物も自分が作ることもできるし
誰かが作ったものを
自分も利用することができるんですよね
ゲームのこの世界の中で
時の雨って書いて
時雨っていうのが
そういう現象が起きるんですけど
その時雨、時の雨が降るときには
物が、物質がどんどん劣化していくんですよね
ゲームの中ではそれを
その時雨、時の雨が
その物質の時間を奪っているっていう表現をしているんですけど
だから建築物っていうのは
どんどんどんどん錆びていくっていう
その錆びていく建築物を
プレイヤーが修理することとかもできたりとかして
だから自分がやるちょっとした行動が
日では誰かのためになっているみたいな
なんかそういうものを感じさせてくれる
っていうのが良かったですね
一人なんだけど一人じゃないっていう
そういうのが良かった
あとこの本当に発売されたのが
2019年に発売されたソフト
ソフトですね、デスストランディングは
なんですけど今この
2020年代に入った今だからこそすごく
実感が湧くというか
過去に作られたゲームなんだけど
現代に即死じゃないようになっているっていうのが
面白かったですね
例えばこの作品の中で出てくる
専門用語も出てくるんですけど
一般用語とかも多分に出てきて
例えばオキシトシンっていうホルモン物質がありますよね
今ちょうどドキュメントを見ているんですけど
このオキシトシンについて
ブリッジズのスタッフが書いている文章だと
デスストランディングが起きる前は
スマートドラッグでオキシトシンを
摂取するなんてことはなかった
俺たちは今みたいにバラバラじゃなかったからだ
俺と弟のイゴールは最初に起きた追悼滅の混乱で
両親と死に別れた
俺も子供だったけれどイゴールはもっと小さかった
ハイクで過ごす夜は心細かったけれど
イゴールと手を握り合うと少しは恐怖が免れた
あの時俺たちの脳はオキシトシンを分泌していたはずだ
オキシトシンは触れ合ったりリラックスしたりすると
分泌されるホルモンだ
赤棒が母親に抱っこされている時にも分泌される
今は通信手段も貧弱だし
自由に外を移動したりできない
Btと追悼滅を起こすことが潜在的な恐怖として擦り込まれ
人同士のハグやキスもためらうようになった
なんていう学者もいる
孤立して離れ離れになった不安やストレスのせいで
体調不良も起きていることは事実だ
それを解消するには
オキシトシンを外から吸収しなくちゃならないんだ
愛情をドラッグで摂取するようなものかな
ちょっと悲しくならないか
人種や宗教の違いで戦争や争いが起きていたけど
たくさんの人間がつながっていた昔は
今よりも増しちゃったのかもしれないな
みたいな感じで
これがオキシトシンというタイトルが付けられている文章
今1個読んだんですけど
こういうふうな感じで
その登場人物たちが
それぞれの内容について語っている
オキシトシンとかも今も
結構僕自身が自分がメンタル弱めっていうこともあって
結構興味があって調べたりしてるんですけど
ゲームの中のことだけど
ゲームの中だけのことじゃないっていうのが
デスストランジングの魅力になっているなって
ちょっと思いましたね
だいたいゲームの中で起きていることって
ゲームの中で起承転結するような感じだと思うんですけど
もちろん全部のゲームがそうではないと思うんですけど
このデスストランジングに関しては
今現在で起きていることとかも
考えさせてくれるっていう作品という意味で
プレイ時間はすごくかかったんですけど
非常にゲーム体験として満足していて
ちょっと今後も継続的に遊んでいきたいソフトとなったので
ちょっとクリア後の感想ではあったんですけど
物語の考察っていうよりかは本当に感想ですね
ちょっと今いろいろ話をさせてもらったので
今後もデスストランジング2が今開発されていたりとか
映画への展開があったりとかってするので
ぜひデスストランジングに興味を持たれた方は
やっぱりこれ実際に遊んでみてほしいですね
遊んだ上で遊び切ってもらいたいなって思います
遊び切るっていうのはせめてストーリークリア
ストーリークリアが長いんですけどね
でも遊ぶ価値は本当にあるソフトだと自信を持っているので
ぜひちょっと気になっている方とか
手に取って遊ばれてみてください
それではSpotifyのほうにご感想をいただいているので
そちら読み上げていきます
ゆうたろさんですね
オタクの娯楽のゆうたろさんありがとうございます
久しぶりに感想を送りますゆうたろです
自分はオンラインで見ず知らずの人とつながることに
妙に不安を感じてしまい
実際にオンライン機能を使ったのは
2018年のMHWからです
モンスターハンターワールドですね
ローカルは使っていましたが
20代後半までは勇気が出なかったわけですね
娘が生まれたのにこのままではいかんと
自分を改革をしたわけです
育児と関係あるか置いておいてください
次回はお楽しみにしております
それではということで
ご感想ありがとうございます
なんかそうなんですね
すごく僕の中では意外でした
去年ですよね
ゆうたろさんがX
当時まだTwitterでしたっけ
TwitterがXになるかどうかのタイミング
もうXになったかな
スペースを主催されて
僕もそこに参加して
少しお話ししたりとかっていうのも
したことあったんですけど
だから勝手にオンラインでの
コミュニケーションとかっていうのは
ゆうたろさんは慣れてる方なんだなって
ちょっと思ってました
オンラインを使ったコミュニケーションって
僕はそうですね
いまだに苦手ですね
いまだに苦手ですねっていうのは
ちょっとあれなんですけど
なんていうのかな
僕自身がこの指止まれみたいな
自分がみんなを引っ張って
要はホスト役ですね
自分が誰かを引っ張っていく
自分が何かを企画して実行する
みたいなところに
ちょっと抵抗感がありますね
逆に僕は誰かが何かを
温度とってやっているものに対して
乗っかるっていうのは
比較的よくやってましたね
だからそういう意味だと
周りの人たちにすごく恵まれていたんだろうな
っていうふうに思います
だから去年ゆうたろさんたちと
やったときみたいに
誰かが何かを企画して実行するってなると
もちろんタイミングが合えばですけど
今ちょっとなかなか仕事のほうが
タフな状況が続いていて
ゲームする時間もなかなか取れてないんですけど
何でもタイミングとかが合えば
積極的にそういう場には参加できる限り
したいなっていうふうに思ってますし
だからこのコミュニケーションのところも
でもあれじゃないですか
娘さんが生まれたらこのままではいかんということで
きっかけは何でもいいのかなって思いますよね
別に10代のうちから
ネットゲームしないといけないなんて理由もないし
20代の早いうちじゃないといけないっていう理由もないし
ネットデビューするのが
別に30代でも40代でも50代でも
60代でも70代でももっと上でもいいでしょうし
多分僕らがこれから年齢重ねてくると
今ないものが世の中に存在していたりとかして
何か新しいものが世の中に出てきたときに
これは僕自身の感想ですけど
柔軟に新しいテクノロジーに乗れるというか
触れるような自分ではありたいなっていうふうには思っていますね
例えばVRとかそういうのが
今も既に発売されていて
ソフトもいっぱいありますけど
VRに代わるさらにもっと新しいものが出てきたりとか
ChatGPTとかそれ以上のものが出てきたりとか
そういったものには感度高くいたいなというふうには思います
でも逆に僕Monster Hunter Worldを
やれてなかったかもしれないですね
僕のMonster Hunterの記憶って
2017年ぐらいで止まっちゃってるので
今時のモンハンってどんな感じなんですかね
だいぶ僕の記憶おぼろげなんですけど
ゆーたろさんのMonster Hunter Worldのご感想とかも聞いてみたいですね
先日Xでポッドキャストのネタに困っていた
っていうことを言われていたので
他にも今いろんな方からテーマをいただいていると思うので
忘れかけた頃にゆーたろさんのMonster Hunterの記憶とかも聞いてみたいですね
これちょっとリクエストさせてもらいました
僕自身も毎回ポッドキャスト配信する中で
テーマどうしようかなっていうのはすごく悩みます
悩むし結局最後の最後までどうしようかなって思いながら
そのとき一番良さそうだなっていうテーマを
パッと決めて話をしているので
だいぶまとまってはいないと思います
しかも今は誰か相手がいる感じでもないので
テーマとか発信方法とかいろいろ考えるんですけど
今回も仕事のほうも立て込んだりとかしていて
今日も2024年3月30日で
今明日配信する分を今日収録しているんですけど
今日もギリギリまでやっぱり悩みましたね
やっぱりもう1週間お休みしてもいいんじゃないかっていうのは
すごく思ったんですけど
今レコーディングボタン押してしゃべってますね
いやーなかなか
それでも日々生活する中で
多分皆さんも忙しいと思うんですよね
忙しいとは思うんですけど
僕でいうとこのポッドキャストですね
このポッドキャストは自分がやりたくて始めていることなので
やっぱり積み重ねていきたいなっていうのはあるので
今配信してるっていう感じです
ちょっと週1配信どこまで続けられるかっていうのは
正直分からないんですけど
でも自分の中で何となく100回っていうところが
LINEがあってですね
100回は超えたいなっていうふうに思っているので
毎週配信何とか続けていこうと思いますので
ゲーム系ポッドキャストの方だけでなくて
他にもポッドキャスト配信されてる方
結構いらっしゃると思います
なかなかテーマ作ったりとか収録時間作ったりとか
大変だと思いますけど
趣味で配信する分には楽しくやっていきたいなって思いますので
ぜひ一緒に継続できれば
ぜひ今後とも番組お楽しみいただければなというふうに思っています
それでは最後に番組からお知らせです
この番組ではあなたのご感想やお便りを募集しています
概要欄の投稿フォーム間
Xでハッシュタグゲータ日でご投稿ください
特にあなたのゲームの楽しみ方を随時募集しています
一緒にゲームの楽しみ方を見つけていきましょう
またYouTubeではほぼ毎日ゲーム実況を配信しています
チャンネル登録をお願いします
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます
あなたのゲームライフがより豊かなものとなりますように
ここまでの相手はKEMUでした
バイバイ

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