第012回「ゲームのお悩み相談『Q.私はPS5を購入して良いんでしょうか!?』」

ゲームしあわせ紀行

概要/目次

今回はPodcast番組『オタクの娯楽「だらだらゲーム話」』を配信されているゆうたろーさんのお悩み「Q.私はPS5を購入して良いんでしょうか!?」に答えました! *屋外収録のため少し賑やかです。

▼お便り紹介 〜耳から伝わるほんのちょっとのゲーム体験『ゲームのつまみ』のレトロさんより〜

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LISTENより(自動文字起こしのため、誤字脱字があります。あらかじめご了承ください)

皆さん、こんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは、日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより良いとかになるヒントをお届けします。
ということで、あなた、今回もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
なかなか、今日は、賑やかななと思って。
うん、ね。人に挟まれながら。
今日、外で収録しているので、ちょっと手探りながらやっていきたいなと思います。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回のテーマは、お便りをいただいていて、そのお便りに全力で答える回にしたいなと思って。
はい。
なので、今日は普段やっているコーナーとかも挟まず、この質問に全力でお答えするっていうスタイルでやっていこうと思うんですけど。
承知しました。
で、そのお便りっていうのが、オタクの娯楽のゆーたろうさんが、
ゆーたろうさん。
お便りいただいていただきまして。
ありがとうございます。
で、それを読んでいきますね。
はい。
くむさん、お疲れ様です。ゲストでいれば、花大先生さんもお疲れ様です。
お疲れ様です。
お久しぶりにお便りさせていただきます。ゆーたろうです。
第11回拝聴させていただきました。
前に、スペースでPS5買いたいですね、なんて一緒に話していたくむさんが、
新型PS5を購入し、楽しく幸せに遊べていると聞き、
自分も幸せな気分になりました。ありがとうございます。
しかし、自分はまだPS5購入を悩んでいます。
嫁の説得は済んでいるので、家のお金でPS5を買っていいとも言われていますし、
PlayStation Plusのソフトリストを見て、あれもこれもやりたくなっているのにです。
なぜかというと、それはスイッチの積み入れがいっぱいあるからです。
前のデータビル配信で、花大先生さんが、買うなら幸せにならにゃーならん、
と言っていたのを聞いて、確かにそうだと思いました。
それに反して、スイッチの積み入れがいっぱい、PS5を購入し、
PlayStation Plusで加入したら、積み入れがさらにいっぱい、
どうしよう、どうしよう、助けてくむえ、もう花見ちゃーん、
となってしまうのが目に見えているからです。
積み入れが多くて、次何やろうかなとニヤニヤしながら考える時間は、
幸せで言えば幸せなんですけどね。
教えてください。こんな状況でも、私はPS5を購入していいでしょうか?
このままでは、コイントスか何かで購入を決めてしまうことになります。
取り乱しました。申し訳ありません。
何にせよ、くむさんが幸せならば何よりです。
次は、ライブ配信にも遊びに行けたらと思います。
長文乱文失礼しました。風邪などひかぬように、もじ合いください。
それでは。
はーい。
お便りを。花大先生さんって呼ばれてますけど、
まず、この点に関してはいかがですか?
もう、笑っちゃいますね。いやいやいや、もう、この私の圧が、ちょっと皆さん、
はい。
音声で伝わってしまっているようで。
結構、花さんに感化されている方が多いと思うので。
いいように言ってくれるけど。
ゲームを幸せにっていう。
その辺の、幸せにゲームをしてくれっていう熱量は高いですよ。
僕も実際、花さんに番組を通して、人生相談みたいなことをして、
それでもあって、最終的にPS5を購入するということを決めて、
実際買って、今現在幸せなので、ここに来て、ゆーたろさんが、
僕が買った体験とか、これまでの僕たちの番組を聞いてくださっての、
このお便りなんですよね。
ちょっと、いくつか注目するポイントがあると思うんですけど、
まずは、PS5購入検討してますと、奥さんの了解は得られていますと。
家のお金も使って良い。
なんかもう、そこがOKな視点で、もういいじゃんって思いがちじゃないですか。
だけど、ゆーたろさんは購入を悩んでいると。
PSプラスって、プレステのサービスがあるんですよね。
お金を払って、月額のサブスクみたいなので、
それに加入してると、遊べるソフトがいくつかあったりして、
それでゲームを楽しむこともできる。
ただし、遊びたいソフトがいっぱいあって、一歩踏み出しきれないと。
Switchも、現状、積みゲーがいっぱいあって、
PSサブ買ったら、さらに積みゲーが増えてしまう。
積みゲーが多くて、次、何をやろうかなという時間は、
ニヤニヤするくらい幸せって。
よく、はなさん言われるじゃないですか。
思わずニヤニヤしちゃうとか、そういうのが大事って。
そういう意味だと、ゆーたろさん、
現状、PSサブ買わなくても、すでに幸せな説があって、
じゃあ、人のことをこういう風に決めるかみたいな、
そんなお話を頂いているっていう。
ちょっとここまでで、いかがですか?
もうね、これは、最初に言ってしまうと、
二も二もないんですけど、
はい。
人間は欲の塊なわけですよ。
だから、自分の好きなものは、
なくならないし、どんどん増えていくんですよね。
でも、時間には限りがあると。
特に大人になればなるほど、限りがあると。
でも、やりたいものは、それに反してどんどん増えていくという、
逆行した実験術があるわけで、
これって変わらないんですよね。
例えば、私は食べることが好きです。
でも、調べれば調べるほど、食べたいものが増えていくんですよ。
でも、お腹抜けたら変わらないわけじゃないですか。
そうよ、これ、うちの感覚。
食べ過ぎたら体壊すし。
ただ、ここにゲーム性がありますよね。
自分の食べたい欲を満たしつつ、
体を壊さないというゴールに向かって、
組み立てていかなきゃいけないわけです。
そうなると、やり方はいくつかありますけど、
まず、体の方から変えられるかもしれない。
たくさん食べられる、例えば、胃を作るとか、
あとは、たくさん食べても消費すればいいから、運動するとか、
そっちで工夫していくのと、
食べ物側の工夫としては、
今、曖昧な優先順位をしっかり、
1位、2位、3位、4位、5位、6位、7位、8位、9位、10位くらいまでで作る。
厚切りだったら、1番目にやりたい人と2番目にやりたい人。
そうです。そこがたぶん、しっかり1位から10位までの
ランク付けをしている人は少ないと思うんですよね。
たぶん、もっとたくさんやりたいゲームがあると思うから、
本気でやるなら、もう30位くらいまでランクを付ける。
おそらく、同じ1位でも、
1位だな、これ、これもやりたいし、これもやりたいし、
同じくらいやりたいんだって思っても、
実はその差って微妙にあると思うんですよ。
だから、そこを繊細に見ていって、
ランキングをつけていくと、
そのモヤモヤは少し明確になってきますよね。
なるほど。例えば、今回のゆーたろうさんの話でいくと、
Switchで既に積み入れがたくさんあって、
PS5でもやりたいソフトがいっぱいあると。
SwitchとPS5のソフトを並べて、
一緒の並びにしてみたときに、
そこで、その中から優先順位を作って、
例えば、1位から5位をPS5のソフトが独占するんだったら、
PS5買ったほうがいいんじゃないかみたいな話ですかね。
それはすごくありますね。
特によくあるっていうのが、
このゲームで遊びたいから、
このハードを買うっていうのか、
このゲーム機買うっていうのが、
昔のトレンドだったんですよね。
今もなくはないんですけど、
今結構いろんな媒体でいろんなゲームで遊べちゃうから、
そこまでではないかもしれないですけど、
例えば僕たちは子供の頃とか、
ファイナルファンタジーシリーズ、
スーファミのときは、
Nintendoのハードで出ていたわけですよ。
それがセブンになった瞬間、
PlayStationで発売されるようになって、
PlayStationでしか遊べないから、
PlayStationを買うみたいなのもあったんですよ。
だからそうなってくると、
ゆうたらさんが遊びたいソフトが、
PS5でしか遊べないソフトが多ければ多いほど、
PS5を買うきっかけになるのかな、
優先順位が上位を占めているんだったらとか、
それもちょっと今思いましたね。
大人になったから思うことなんですけど、
現時点で、
人生かけても遊べないぐらい、
ゲームっていっぱいあるんですよ。
ゲーム以外の延滞もそうですよね。
そうですね。
本にしちゃって、
今回僕たち、
神保町で今これ収録してるんですけど、
僕が神保町の本屋さんを見てみたいっていう、
神保町の古書店、
を見て回るだけで、
もうすでに、
僕たちが、
人生費やしても、
読み切れないぐらいの本がもう存在してるじゃないですか。
すでに。
ゲームも一緒ですよね。
人生かけても遊べない。
その差はあり。
だからやっぱり、
優先順位が必要なのかなって。
僕、
今ちょうど12月のタイミングなので、
ゲーム系のポートチェスターさんたちの中でも、
1年の振り替えとか、
うん。
そういうのを配信されてる方も結構いらっしゃって、
例えば、
番組とかを聞くと、
自分もちょっとこの1年振り替えてみようかなって。
で、
インディーズのゲーム、
例えば僕たちが一緒に遊んだ、
MEGとバケボンとか、
あとは、
僕が今年遊んだFF8とか、
FF12か、
とかっていうのも、
遊ぶことはできたけど、
じゃあ、
10本も20本もゲームで遊んだかっていうと、
そんなことはなくて、
うん。
っていう感じなんですよね。
だから今のペースだと、
もう、
続々と新しいソフトが出てくるから、
もう、
もう、
疲れ。
あれもやりたい、
これもやりたいなと。
なるほどね。
うん。
断捨離ともすごくつながってくるんだと思うんですよ。
うん。
私は、
ミニマリストだし、
ミニマリスト思考なんですよね。
うん。
かなり、
変態的にそういう思考があるんですね。
でも、
僕は、
めちゃくちゃ物と洋服が好きな人間。
うん。
なのに、
洋服、
もうパターン一つに決めてるんですよ。
ああ。
毎日同じ物を着てる。
はい。
それをしていくために、
うん。
どういう風に変化していったかっていうと、
うん。
すっごい欲しい服がたくさんある。
でも、
一番愛するこいつに決めたんだ、
みたいな。
ああ。
こいつを決めたんだっていうのは、
うん。
それまでも、
こだわりとか、
いろいろあったと思うんですけど、
うん。
これが好きとか、
うん。
あるブランドがいいなとか、
うん。
こういうスタイルがいいとか、
うん。
いろいろあったと思うんですけど、
うん。
最後に決めてて、
何だったんですか?
どこに価値観を置いたのかなって。
えーとね、
質感かな。
うん。
生地感とかかな。
ああ。
あと、
機能性ですね。
うん。
もちろん、
おしゃれな物が欲しいんですよ。
うん。
流行りの物が欲しい。
いろんな色が欲しい。
うん。
全部欲なんですけど、
うん。
でもそこにももう、
実は、
優先順位があったんですよ。
うん。
それで、
並べた時に、
あっ、
この、
1、
2、
3位を全部、
うん。
満たす、
洋服はこれしかない。
っていう一つに絞られる。
うん。
もしかしたら、
その、
ゲームも、
うん。
やりたいと思えば、
キリがないほど出てくるんだけれども、
うん。
その中でも、
最大級に、
ときめく、
ゲームが、
あるかもしれないし、
うん。
ジャンルがあるかもしれないし、
うん。
そして、
それが分かった時に、
うん。
そのゲームを、
うん。
心震えるレベルで、
集中して楽しんだら、
うん。
やりたいと思っていたゲームが、
実は、
そうでもなかったな、
っていう気づきが生まれる可能性も、
なきにしもあらず、
うん。
ああ、
リストには入ってるけど、
うん。
それ、
今の言ったような、
まあ、
その人次第ですけど、
うん。
まあ、
例えば、
ゆーたろさんの中の価値観があって、
うん。
これ、
リストに入ってるけど、
うん。
自分の価値観と一致しないよね、
みたいな。
なんとなく、
流行りでやってみたいとか、
うん。
誰々さんがやってて楽しそうだから、
うん。
ちょっと手を出したくなった、
うん。
っていうのも、
含まれてくると思うんですよ。
うん。
やりたいもの、
うん。
ゲームの中に。
でも、
外からの刺激によって、
自分がこう、
うん。
やりたいという気持ちが、
分け上がったものであって、
それをもちろん、
否定はしないんですけど、
うん。
でも、
そんな、
うん。
自分の内側から分け上がってくる、
このゲームしたい、
っていうのが、
うん。
あって、
そこに没頭できたら、
最高に幸せじゃないですかって、
うん。
思いますね。
そうですね。
なんか僕だったら、
うん。
やっぱりこう、
物語が、
うん。
好きなので、
うん。
これも最近気が付いたんですけど、
うん。
物語が好きだから、
うん。
ロールプレイングゲームって思ったんですよ。
うん。
だけど、
何回か前に取り上げた、
うん。
ファミリスを享受せよとか、
うん。
あとね、
RPGっていうよりかは、
うん。
アドベンチャーっていう、
うん。
部類に入るんですけど、
うん。
それも物語、ストーリーがあって、
お話メインで、
進めていくものだから、
うん。
それも結構好きだなっていうのは、
うん。
遊ぶ中で気付いた、
うん。
だから、
うん。
よく言われるのが、
うん。
例えば、
ゲームにしても、
本にしてもですけど、
うん。
僕、
ついつい、
本だったら、
読み始めたら、
読み終えたくなっちゃうんですよ、
うん。
でも、
うん。
また別な人の話を聞くと、
うん。
つまらない本だったら、
それに自分に合ってないっていうことだから、
うん。
読むの途中でやめていいんだよ、
うん。
っていう話も聞いたことがあって、
はい。
だから、ゲームとかも、
うん。
やってみて、
うん。
合わなかったら、
うん。
もう、
途中で、
中断するとか、
うんうんうん。
買ったソフトだったら、
売るとか、
うん。
それも一個の考え方かなって、
うん。
思って、
うん。
例えばPS5とかも、
売れますよね、
うん。
うん。
だから、
今回のお悩みって、
うん。
私はPS5を購入してもいいんでしょうか、
うん。
っていう話で、
うん。
で、積みゲーもあります、
うん。
で、奥さんの許可も得てます、
うん。
だから、積みゲーってのは、
うん。
やりたいソフトってことですよね、
うん。
だから、そういうのを、
うん。
踏まえた上で、
うん。
買ってみて、
うん。
遊んでみて、
うん。
そこで何か意外な発見もあるかもしれないし、
うんうんうん。
意外とそうでもないんであれば、
うん。
PS5だったら、
うん。
何か売れば、
うん。
いいだろうし、
うん。
とか、何か、
いやー、すごい分かる。
何かゼロ100じゃないっていうか、
うん。分かる。
買ってやってみて、
うん。
そうでもなかったら手放して、
うん。
スイッチのゲームに戻るとか、
うん。
それも一個あるかなって。
あの、私はゲームでその例えはできないんだけれども、
はい。
さっき言った、
うん。
洋服とか、
もの、
うん。
例えると、
うん。
スニーカーですね、
はい。
くむさんには話したことがあるんですけど、
うん。
白い、
うん。
スニーカー、
うん。
を買って、
はい。
でも一度それで歩いたら、
うん。
歩きづらかったんですね。
うん。
で、私は1日に平均して2万歩とか、
あー。
歩くので、
あー。
歩きづらいと、
うん。
もう足の精子に関わるんですよ。
近つ問題ですよね。
近つ問題なんですよ。
うん。
だから、
うん。
一度しか履いてない、
その白いスニーカー。
うん。
その次の日に、
あげました。
あー。
人に。
買ってもらったら、
うん。
買ってもらったら、
うん。
買う訳でもないし、
うん。
可愛いね、
すごい嬉しいって。
うん。
お新品同様だから。
うん。
こんな綺麗なのもらっていいの、
ありがとうってもらってくれたんですよね。
うん。
こっちも、
もらってくれてありがとうみたいな。
あ、そうです。
うん。
履いてくれて嬉しい、
ありがとうって。
はい。
少しその感覚に似てるなって。
うん。
その、
あげないにしても私、
着ないなって思った服は、
すぐ売ったりするし、
うん。
本もそうですね。
そういうこともあるし、
手にしてみなきゃ分からない、
ことがありますよね。
そうですよね。
うん。
なんか、
結局、
僕たちは、
ゆーたろさんの感覚、
あ、僕たちの感覚と、
うん。
ゆーたろさんの感覚って、
当然一緒ではないはず。
うん。
だから、
うん。
ご本人が、
うん。
何をどう感じるかっていうのは、
うん。
そこまではね、
分からないというか、
うん。
どこに基準を置いて、
どこに価値を置いてとかも、
うん。
多分分からないというか、
うん。
でも、
うん。
ありなのかなって、
うん。
ちょっとつまんでみる。
うん。
全部ちょっとつまんでみて、
あ、これ、
ちょっと欲しいかもって思ったら、
うん。
最後まで食べてみる。
うん。
あと、
うん。
1個思ったのは、
うん。
ここのお便りにも書かれてるんですけど、
うん。
積み入れが多くて、
うん。
次何やろうかなと、
うん。
見合いにしながら考える時間は、
幸せといえば幸せだと。
もう、
最高の時間ですね、
それ。
そこに関しては、
うん。
お金も払ってないし、
うん。
お金も払うって、
すごいなと思って、
ねえ、
その三浦太郎さんの気持ちが、
めっちゃわかるんですけど、
はい。
なぜなら、
私は、
はい。
インターネット検索で、
はい。
おいしそうなケーキを検索したりとか、
はい。
おしゃれなカフェを検索したりとか、
うん。
もう、
幸せでしかないんです、
あの時間が。
あー。
それだけで何もいらないみたいになっちゃう。
そうか。
で、
カフェとかスイーツとかって、
うん。
もちろん食べたら食べたら幸せだけど、
うん。
食べなくっても、
うん。
それを見てるだけでも、
うん。
めでてるだけでも、
そう。
そこに浸れるっていうのは、
そう。
ゆうたろさんと一緒ってこと?
一緒。
そうですね。
なんかそこの感覚って、
僕はついつい自分でも遊びたくなっちゃうんですけど、
うんうん。
子供の頃に、
うん。
あの、
任天堂64が、
発売されるかどうかのタイミングっていう時に、
うん。
64、
買うことは決まってたんですよ。
うん。
クリスマスプレゼントで買ってもらうって。
うん。
だけど、
もう、
それが決まってからの、
毎日、
寝る前とか、
落ちてからとか、
もし6時中、
頭の中が、
任天堂64でいっぱいで、
うん。
だから、
常にその、
幸せな妄想というか、
うん。
その時間はすごい、
面白かったなって、
うんうん。
思いますね。
そうですよね。
あの、
旅行は、
旅行しているその時じゃなくて、
うん。
計画してる時が、
一番楽しいという、
うん。
風にも言われますから、
うん。
妄想の、
ニヤニヤが、
一番、
幸せです。
そうですね。
なんか、
そこのところの感覚って、
僕、
ちょっと、
ここ最近、
薄れていたかな、
うん。
なんか、
常に何か、
やりたいなとかっていうのを、
ストックするっていうよりかは、
うん。
その時、
その時で、
遊びたいなっていうのを、
ソフトを、
うん。
探すみたいな、
うんうん。
感じで、
あんまストックしてなかったんですよね。
うん。
例えば、
よっぽど、
有名なソフトとかだと、
うん。
それはもう、
発売とかも分かってるし、
うん。
僕も情報シリーズだから、
うんうん。
発売前に、
その情報を聞いて、
うん。
ワクワクするんですけど、
うん。
それ以外のソフトとかだと、
うん。
意外と何か、
情報が入ってこないまま、
うん。
気が付いたら時間が、
発売を迎えていって、
うん。
それも結構、
体感してるので、
うん。
やっぱりその、
自分から情報を取りにっていうか、
うん。
うん。
何か、
今後出るソフトで、
面白いソフトない、
ないのかなとか、
うん。
過去に発売されてるソフトで、
遊べてなかったけど、
うん。
今調べてみると、
あ、これと面白そうだなとか、
うん。
何かそこは、
うん。
それをやってる行為そのものも、
うん。
ゲーム体験なのかな、
うん。
そうですね。
うん。
まさにそう思う。
じゃあちょっと、
うん。
答え控えっていうか、
うん。
何か最初答えが出るかな、
どうかなっていうのは、
うん。
この話の中で、
あったんですけど、
うん。
改めて、
華さんから、
うん。
ゆうたろうさんに対して、
ご質問ですね。
うん。
私はPS5を購入して、
いいんでしょうかっていう、
うん。
その質問に対して、
うん。
ちょっと一言、
お願いしてもいいですか。
いいんでしょうかって言われたら、
いいんですしかない。
うん。
そうですね。
うん。
いいに決まってるじゃないですかって、
いいしかない。
そうですね。
うん。
もうそれが、
奥さんが、
もう何が何でも、
買っちゃダメとか、
うん。
協力が、
理解が、
うん。
なければ、
そこ説得するところから、
うん。
やらないといけないかもしれないけど、
うん。
お金の問題なくて、
うん。
ただもう、
ゆうたろうさん自身っていう風になると、
うん。
ね。
そして、
はい。
あの、
積み毛がたくさんある幸せに溺れる。
あー、
そうですね。
あの、
この質問の中で、
今スイッチで、
積み毛がたくさんあって、
既にこういう状況です。
うん。
で、
プレスプラス、
プレステーションプラスでも、
うん。
遊びたいサフトがありますって言われましたから、
うん。
むしろ、
遊びたいサフトが増えることによって、
うん。
お金が増えますかもしれない。
もう、
幸せの優良みたいのが、
うん。
増えて、
増えて、
うん。
もう、
幸せでアップアップしちゃうみたいな、
あー。
幸せに溺れられるんですよね。
うん。
PSタイプを買えば?
買わなくても。
買わなくても。
もう、
今、
既に積み毛があるってことは、
うん。
幸せの渦にこうも巻き込まれてる、
うん。
と思うので、
はい。
あの、
邪魔してるのは、
いつも言うように、
うん。
ちょっと、
罪悪感的なものもあると思うんですよね。
あー。
あの、
あるのに、
やってない自分みたいな。
うん。
本もそうじゃないですか。
あー。
ありがちですね。
買ったのに、
読めてない自分。
あー。
そうじゃなくて、
これから読める本がたくさんあるとか、
うん。
これからできるゲームがたくさんある、
最高。
うん。
これで終わり。
なるほど。
以上みたいな。
あー。
もう、
とてもいい、
あー。
あの、
テーマのことを思って、
あの、
ね、
ゆーたろさんには是非とも、
ちょっと、
出られたかどうか、
教えてほしい。
あー、
Xのコースでもいいですし、
ゆーたろさんの番組の中で、
うん。
あの、
お返事いただいても、
どちらでもいいと思うので、
うん。
ちょっと是非ね、
ご感想を、
はい。
教えていただきたいなと思いますので、
はい。
はい。
はなさん、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
さあ、
はなさん。
はい。
今回もう一つ、
お便りいただいておりまして、
うん。
ゲームのつまみの、
ねとろさん。
うん。
ねとろさん。
はい。
うん。
素敵なキャッチフレーズだな。
ポッドキャスターのキャッチコピーでいいですね。
うん。
なんか、
そういうのがあると、
どんな番組なのか、
うん。
ね、
ちょっと、
伝わってくるものがあると思うので、
うん。
なんか、
ねとろさんの素敵なキャッチコピーとともに、
うん。
あの、
このお便りも、
読ませていただきたいなと思うんですけど、
はい。
こんばんは。
こんな夜中が、
自分時間のねとろです。
あ、
これ、
お便りいただいたのは、
午前1時ぐらいでした。
わー。
先日は、
ポッドキャスター同士でのお話、
ありがとうございました。
とても有意義な時間になりましたと。
うん。
これ、
あの、
先日ですね、
僕と、
あと、
ゲームクロッシングのめまるさんと、
ねとろさん、
うん。
三人で、
あの、
一人で喋ってる、
うん。
ポッドキャスター番組持ってる三人で、
うん。
ディスコード、
うん。
で、
トークしたんですよね。
うん。
トークっていうか、
おしゃべりしたんですよね。
うん。
特に番組収録とか、
そういうのではなかったんですけど、
うん。
よろしくお願いします、
また。
そしてくむさん、
えっと、
パラレルトラブル、
トロコンしたみたいですね。
ポストで拝見いたしました。
おめでとうございます。
ということで、
僕がPS5購入したときに、
うん。
レトロさんからのおすすめで、
うん。
PS5ってコントローラーが、
すごい進化してるんですよ。
うん。
デュアルセンスだったかな?
うん。
アダプティブトリガーっていうのがあって、
うん。
この、
L2、
R2のボタンが、
うん。
押し込みが、
なんか、
普通に、
全押しするんじゃなくって、
なんていうんですかね、
反応が返ってくるっていうか、
へぇー。
押し込みとかが、
半押しの感覚とか、
全力で押す感覚とかっていうのが、
コントローラー側が、
その、
反応してくれるっていうか、
へぇー。
で、その機能を、
味わうには、
あの、
この、
ラチェット&クランクの、
パラレルトラブルっていうゲームが、
おすすめですよって、
うん。
レトロさんに勧めてもらって、
うん。
で、そのラチェット&クランクを、
僕、
昨日、
遊び終わって、
うん。
その概念があるんですよ。
うん。
プラチナ、ゴールド、シルバー、
ブロンズっていうのがあって、
うん。
で、あの、
プラチナが一番難しくって、
うん。
で、ブロンズが簡単みたいな、
そういう、
入手する、
難易度に応じて、
うん。
その、
トロフィーを、
ゲットすることができるんですけど、
うん。
で、その、
トロコンっていうのは、
トロフィーコンプリートの略で、
うん。
それを全部、
僕は取得して、
遊び終えたと。
すっごい。
あー。
なんかそれをちょっと、
ポスト、
うん。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
で、最初に購入したプレイステーション5のゲームを、
骨の髄まで味わってるくみさんを見て、
なんだか素敵だなって思います。
うん。
で、PSプラスにも入られたらですね、
すごい量のゲームがプレイできちゃうので、
優先順位を考えながらも、
プレイしていきたいサービスですよね。
うん。
プレイステーションスターズという、
少し隠れているけど、
サービスとしておすすめですと、
うん。
なんかこのプレイステーションスターズっていうのがあるんですよ。
うんうん。
僕も、
設定はしてるんですけど、
周期はあんまりよくわかってなくって、
うん。
仕組みとか。
遊ぶ中で、
ポイントがたまったりするんですよ。
うん。
で、このレトロさんの書いてくださった内容だと、
集めたポイントを使って、
お金に換算できると。
うん。
ポイントを使って、
ウォレットをチャージすることができる。
すごい。
特定のゲームをプレイしながら、
コツコツと、
ポイントがたまっていくので、
得した気持ちになりますよね。
うん。
ちょっとこれを僕も、
意識していこうかなって思います。
うん。
次の夢いっぱいゲーム、
華さんとの企画でやってるやつですね。
もう楽しみにしておりますと。
うん。
コラボの際には、
私がくむさんに問題を出してみたいですと。
うんうんうん。
番組の中でも、
くむさん話しておりましたが、
ヘッドホン。
うん。
私はPS5の純正ヘッドホン。
パルスでいいのかな?
うん。
パルス3Dワイヤレスヘッドセットを、
使用しています。
うん。
1万円を切った価格設定で、
純正なので、
3Dオーディオも、
心地よく体験できます。
おすすめですと。
うん。
この足で、
今から、
秋葉のヨドバシカメラに、
向かおうと思っているので、
行ってまいります。
秋葉のヨドバシで、
このパルス3Dワイヤレスヘッドセットを、
ちょっと物色しようと思います。
うん。
えっ?
もう買うの?
ちょっと買おうかな。
ワオ!
ちょっと、
見てみて。
でも、
ちょっと、
レトロさんおすすめで、
僕、
ほら、
ラチェット&クランククリアしたって、
言ってたじゃないですか。
うん。
次に遊ぶソフトも決めてて、
うん。
FF16なんですよ。
うんうん。
もともと、
それ遊びたくって、
PSワーク買ったので、
PSワーク買ってから、
その、
1ヶ月ぐらい、
やんない状態が続いてて、
やれてない状態が続いてて、
うん。
せっかく遊ぶんだったら、
音にもこだわりがあって、
お前、
話してたじゃないですか。
うんうん。
だから、
今回、
レトロさんから、
おすすめしてもらったし、
これから、
FF16をプレイするから、
うん。
ちょっと、
この、
ヘッドセット、
うん。
今日、
売ってたら、
買おうかなと思って。
あー、
もう、
買おうかなと思って。
うん。
ということで、
スマホの着信音が、
スーパーマリオブラザーズの、
ステージ局のレトロよりと、
んふふふふ。
かわいい。
カッコ返す先になったら、
周りの人に振り向かれます。
あはは。
いいですね。
はい、
そんなお便りをいただきました。
はーい。
じゃあ、
ちょっと、
久しぶりのレトロさんから、
お便りでしたけど、
うん。
はなさん、
このお便りを、
聞かれて、
いかがでしたか。
ほっこりしますね。
ほっこりしますね。
ほっこりしかないじゃないですか。
うん。
これが、
一番楽しいですよね。
うん。
これ、
これが生きてるってことだと思います。
そうですね。
そう、
あの、
大それたこと、
じゃないですよ。
うん。
生きるって、
これなんだと思います。
うん。
自分の、
好きなことを、
はい。
自分の好きな人と、
はい。
話すっていう。
あー。
そうですね。
で、
このお便りやりというのも、
まさにそうですもんね。
うん。
そうだし、
と、
レトロさんも、
楽しみしますっていう風な、
話があって、
うん。
で、
つい先日、
あの、
小さな復活会っていう、
うん。
番組で、
復活されて、
うん。
で、今この、
お便りにも、
ありましたけど、
うん。
自分の番組の、
次回の台本を執筆しながらっていう風に、
あるので、
うん。
次の番組が、
大きな復活会っていう、
うんうんうん。
そういうお題目、
うん。
みたいなので、
うん。
ちょっと今その準備を着実に進められているな、
っていうもので、
うん。
好きなことを語るっていうのも、
うん。
また、
あの、
とても良い、
うん。
ことなのかなと、
人生を楽しめて、
うん。
なんか好きな体験なのかなって思うので、
そうですよ、
その通りですよ。
うん。
ちょっとまた、
レトロさんのお便りも、
うん。
踏まえて、
うん。
今後も、
楽しみに、
そうですね。
はい。
配信を。
より充実したゲームライフをね、
はい。
作っていけたらいいですね。
なんかお互いにね、
うん。
なんかこの、
うん。
ゲームを楽しんでいければなと、
そうですね。
はい。
今までも楽しんできたんでしょうけれども、
うん。
みんなでさらに高め合っていくっていう、
うん。
そのための、
うん。
面白そうなソフトとかも、
つい数日前かな、
うん。
いろいろ発表されてて、
うん。
新しいソフトとか、
うん。
これ遊ぼっかなとか、
うん。
考えたちで、
ニヤニヤできると思うので、
皆さんで、
うん。
ニヤニヤしてください。
そう。
楽しんでいきたいなと思います。
はい。
はい。
最後に、
番組からお知らせいたします。
はい。
この番組では、
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ということで、
はなさん、
最後に、
うん。
今回、
今日も屋外での収録でしたけど、
うん。
いかがでした?
まず、
はい。
今日はそうですね。
あったかい。
今日は全国的に、
うん。
返事もやったら、
高い日ということで、
良かったですね。
良かった。
で、すごい面白かったのが、
はい。
くむさん、
ずっと眩しそう。
ちょっと日出しの関係で。
日出しの関係で。
はい。
申し訳ないなと思いながら、
ニヤニヤして見てました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
では、
ちょっと、
はい。
またちょっと、
今後も、
ココで撮ったりとか、
はい。
中で撮ったりとか、
いろいろ、
ライブが、
より豊かなものと、
なりますように。
ここまでのお相手は、
ティルと、
アナでした。
バイバイ。

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