第033回「Good Vibes, Good Games」

ゲームしあわせ紀行

概要/目次

最近出会ったGood Vivesという言葉。

あなたにとって、Good Vivesを感じられるゲームはなんですか?

今回もお便りありがとうございます。

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LISTENより(自動文字起こしのため、誤字脱字があります。あらかじめご了承ください)

皆さんこんにちは、ゲームしあわせ紀行、ゲー旅、案内役のクムです。
このラジオは、日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフが、より豊かになるヒントをお届けします。
第33回のテーマは、「Good Vibes, Good Games」ということで、
ちょっと最近ですね、Good Vibesという言葉に出会って、
この言葉がすごくいい言葉だなっていうふうに思ったんですよね。
ちょっと最初にGood Vibesという言葉を説明すると、
Good Vibesは日本ではあまり馴染みのない表現かもしれませんが、
英語圏ではよく使われるフレーズです。
Vibesは雰囲気や感覚という意味があり、
Good Vibesはいい雰囲気やポジティブな感覚を指します。
Vibesを上げるとか、そういう言い方もしますよね。
例えば、友達と一緒にいるときに楽しくて心地いいと感じる瞬間や、
美しい景色を見たときに感じる心が穏やかで幸せな気持ち、
そういうポジティブなエネルギーや雰囲気がGood Vibesです。
このGood Vibesをテーマにした理由とすると、
普段生活をする中でデスクワークが多かったりとか、
運動不足もあったり、または年齢的にも確実に1年1年歳を取っていくわけで、
そうするとなかなか心身のバランスを取りづらくなっているというのを感じて、
そうしたときに、つい最近出会った本があって、
生きがいいっていうタイトルの本があって、
サブタイトルまで含めると、
生きがいいThe Japanese Secret to a Long and Happy Lifeということで、
日本語の生きがいいっていう言葉がそのまま英語圏でも使われていて、
それを書籍化されているんですよね。
例えば日本語がそのまま英語圏でも使われている言葉として、
わびさびとか禅とか、僕は知らなかったんですけど森林浴とか折り紙とかっていう言葉もあって、
なかなか自戒の念も込めてですけど、
やっぱりこう自分で自分のご機嫌を取るっていうことはすごく大事だなっていうふうに思うんですよね。
年齢重ねたときに感情に振り回されて気分が落ち込んでしまったりとか、
あとはちょっとしたことで怒ってしまったりとか、
そうするとシンプルに周りとの付き合いも大変になったりとか、
あと自分自身も感情に振り回されていると心地いい状態ではないので、
やっぱりgood vibes、いい雰囲気を保ち続けるっていうのは、
それを自分自身で保ち続けるっていうことは大事だなっていうふうに感じていてですね。
この言葉を知ってから、
YouTubeとかSpotifyでgood vibesで検索するといい雰囲気になれるようなプレイリストが見つかるので、
最近はgood vibes musicを聴いていますね。
なのでこの番組はゲーム系のポッドキャストなので、
皆さんゲームされている方が多いと思います。
僕もそうですね。
人生の貴重な時間を使ってゲームをする以上は、
せっかくだからポジティブな感覚とか楽しさを感じながら遊べればなというふうに思っています。
なので今回はそんなgood vibesをゲームで実現することについてお話ししていくので、
本編でもよろしくお願いします。
では本編なんですけども、
good vibes、good gamesっていうことで、
どういうふうな切り口で話をしていこうかなって思ったときに、
やっぱりゲームのタイトルを元に話をするのが分かりやすいかなって思いますね。
ちょっとこのタイトルのところを現在過去未来っていう観点で、
僕が今遊んでいるソフト、過去に遊んできたソフト、
今後遊んでいきたいソフトっていうちょっと3つの括りで話をしていこうかなって思います。
現在僕がgood vibes、いい雰囲気になれるゲームっていうのは、
これは間違いなくファイナルファンタジー7リバースですね。
ファイナルファンタジー7リバース発売日にかって、
2024年の2月29日ですね。
今これ収録しているのが2024年の6月、
今8日ですね。
前日に収録して、明日の配信に向けてせっせと収録しています。
やっぱりこのファイナルファンタジー7リバースは子供のときにオリジナル版を遊んで、
そこからPS3とかPS4の辺りでリメイクが出るかもみたいな話があって、
もうそこからさらに時間を経ているので、
もう20年以上ですよね。
オリジナル版が出てから20年以上時間が経過する中で、
やっぱりこの念願叶ったということが強くて、
やっぱりこのFF7の世界に浸っていられる、
しかもそれがPS5っていう最新のゲーム機で遊べるっていうのは、
シンプルに気分が上がるというか、心地いい状態になれますね。
ようやくそのFF7リバースも、
長い間前の番組で5月中にクリアできればみたいなことを言っていたんですけど、
やっぱりなかなかボリュームありますね。
今もう70時間から80時間ぐらいはプレイしているんですけど、
まだ終わりは見えなくて、
終盤には来てると思うんですけど、
ちょっとネットで調べたらFF7リバースのプレイ時間、
遊び方にはよるみたいなんですけど、
100時間超える場合もあるっていうことなので、
ちょっと僕の想定は淡かったかなと思っていますね。
まず一つ目、現在っていう視点でいくと、
僕にとって今グッドバイブスを感じられるのは、
FF7リバースですと。
過去っていう意味でいくと、
過去のソフトっていうのは本当に色々あって、
ゲーム自体が一人でも遊べるし、
人と遊ぶこともできるし、
オンライン使ったりとか、
遊び方が多様になっている中で、
今パッと思い浮かんだのは、
そこまでめちゃくちゃ古いゲームではないんですけど、
ルミネスですね。
ルミネス古いのかな?
あ、そうですね。
今挙げたルミネス。
僕が遊んだのはXBOX360で遊んだ、
ルミネスライブっていうタイトルなんですけど、
このルミネスライブが、
2007年の3月7日に発売されていますね。
なので、今から17年前。
17年前は古いですね。
ルミネスは当時、
音楽と光のコンビネーションっていうのがすごく心地いい、
遊んでいて心地いいゲームで、
これも遊び方にはよるんですけど、
短い時間でサクッと遊べるモードもあったりとかしてですね、
パズル要素もあって、
音楽とパズルとゲームとしてのグラフィックですね、
見た目すごく心地がいいゲームでしたね。
音ゲーは好きなジャンルですね。
得意かどうかってやるとちょっと微妙なんですけど、
でも難易度をノーマルにしても、
いい音楽を聴きながら、
ゲームで操作していくっていうのは、
本当にゲームならではの体験だと思うので、
これも興味はありながら、
なかなか手は出せていないんですけど、
シアトリズム、
ファイナルファンタジーシリーズの音楽を扱った音ゲーありますよね。
あれがセールになるたびに、
今回は買おうかな、今回は買おうかなとか思うんですけど、
なかなか手は出せていないですね。
でもさすがに次あたり、
セールされたらちょっと買おうかなって思っています。
ルミネスが一個過去に遊んだゲームとすると、
自分にとってはグッドバイオスを感じられるゲームですね。
あともう一つ、
これは派生シリーズはいっぱい出ているんですけど、
モンスターハンターですね。
モンスターハンターは今はやっていないんですけど、
当時は10年くらい前はよく遊んでいましたね。
パソコンを使って遊ぶモンハンもそうだし、
XBOX 360のモンハンもそうだし、
あとはDSとかPSP、プレイステーションポータブルとか、
いろんなハードで展開されていたので、
それぞれのハードで出るモンスターハンターを
その時その時に合わせて遊んでいました。
やっぱりこのモンスターハンターはすごく
やっぱり日本人に合うのかなって気がしますよね。
コツコツと狩りを続けていく。
狩りを重ねることで手に入る素材が増えていって、
その素材を使ってブグを生産強化して、
そして仲間とともにまた狩りに行くと。
一人でも遊べるし仲間とも遊べるということで、
目的が明確だし成長を感じられるという意味でも
モンスターハンターは面白いですよね。
あと今後、未来という視点でいくと、
新作のソフトっていうわけではないんですけど、
ちょっと前に2024年に遊びたいゲームっていうのを
自分の中で挙げていて、
今遊びたいソフトとすると、
ウィッチャー3とか、ファイナルファンタジー15とか、
ザ・ラスト・オブ・アスとか、
あとはアーマードコアとか、ゼルダの伝説とかですね。
この辺を遊んでみたいなっていうふうに思っていて、
自分の中で遊びたいなって思うソフトを
持っておくだけでも気持ちが上がりますよね。
もう新作ソフトにワクワクするっていうことは
最近あんまりなくなってしまったんですけど、
でも例えば子供時代を思い出すと、
当時で言うとファイナルファンタジー7にハマって、
その後8,9,10と以降のシリーズは
発売日に予約して買うっていうことをやっていたんですけど、
やっぱり自分が好きなシリーズが発売されると、
それに合わせて予約をしたりとか、
公式から出てくる情報を見てワクワクしたりとか、
やっぱりその期待感とか、
未来にワクワクする感じっていうのはすごくいいと思いますね。
ちょっと今僕が挙げているタイトルっていうのが
もうすでに発売済みのソフトなので、
ちょっとその未来に対するワクワク感っていう意味とは
少し僕が子供時代に感じていたニュアンスとは少し違うんですけど、
それでも今これだけゲームタイトルが増えてくる中で、
遊びきれていないソフトとか、
時間の意味でもそうだし、
お金の意味でも、
遊びきれていないソフトがたくさんあるので、
その中で自分がこれは遊んでみたいなって思うソフトを挙げていて、
それをいつかつんどくじゃないですけど、
いつか遊んでみたいなっていうリストがあって、
その中からどれを選ぼうかっていうのは、
想像するだけちょっとワクワクするなと思いますね。
その中で今ファイナルファンタジー15とか、
ラストオブアスとか、
ゼルダの伝説とか挙げたんですけど、
前々回ですね、
継承されていく物語っていうことで、
それで知った俺の屍を超えていけとかも、
今遊びたいソフトに、
自分の中にリストに入っている感じですね。
ちょっと思考は変わるんですけど、
Good Vibes、
いい雰囲気を実現するために役立つ質問を
Chad GPTさんに挙げてもらったので、
その中からいくつか紹介していこうと思います。
まず一つ目が、
ゲームで一番楽しい瞬間はいつですか?
ということで、
この質問の理由とすると、
ポジティブな経験を共有することで、
プレイヤーのモチベーションが向上します
というふうに書かれていて、
やっぱりこれは、
ゲームで一番楽しい瞬間はいつですか?
って問われると、
やっぱり二つ、
二パターンありますよね。
自分で遊んでいるっていうシーンと、
他者と遊んでいるシーン、
仲間や友人と遊んでいる場面で、
ちょっと変わるかなとは思うんですけど、
共通するのは、
何かの目的を成すことができた時ですね。
それが簡単なものではなくて、
ちょっとファイナルファンタジーシリーズでいうと、
ラスボスより強い敵とか、
モンスターハンターシリーズでいくと、
一発食らうだけで、
体力ゲージがかなり持っていかれるような、
強力な、
だから、
モンスターシリーズだと僕は、
手強いモンスターがいっぱいいるんですけど、
ラージャンとか、
スーパーサイエンジンになったラージャンとかは、
すごく緊張感があって、
でもその緊張感がある相手を倒した時の達成感っていうのは、
今でも記憶に残っていますね。
で、二つ目が、
他のプレイヤーに感謝したいことは何ですか?
感謝の気持ちを表すことで、
いい雰囲気が作られますということで、
感謝は大事っていうのは本当に、
ゲームだけじゃないですけど、
よく言われますよね。
他のプレイヤーに感謝したいことっていうことで、
そうですね、
やっぱりモンスターハンター分かりやすいですよね。
回復の粉塵使ってもらったりとか、
僕自身が白笛吹いて仲間を強化して、
それで喜ばれるとか、
そういう相互感謝し合えるっていうのはいいですよね。
あとは直近だと、
デスストランディングで遊ぶ中で、
道中に設置されている、
誰かが作ってくれた橋とか、
梯子とか、
ロープとか、
そういったものがすごく感謝できることですよね。
あとはあれかな、
やっぱりモンハンシリーズがよく浮かびますね。
ハンターランクを上げるために、
協力してもらったこととか、
あとは本当に自分が初心者の頃に、
どういうふうに狩りをしていけばいいかとか、
モンスターの弱点とか、
そういうのをいろいろ教わりながら遊んでいたので、
当時は。
そういう意味でも、
その当時教えてくれたプレイヤーたちに感謝ですね。
3つ目が、
最近ゲームで達成したことは何ですか?
達成感を共有することで、
他のプレイヤーも励まされますということで。
そうですね、
最近ゲームで達成したこと、
でもやっぱりシンプルに、
ゲームクリアとかはそうですよね。
デスストランディングとか、
デトロイト・ビカム・ヒューマンとか、
今年クリアしているソフトなんですけど、
やっぱ最近の、
デトロイト・ビカム・ヒューマンはそうでもなかったですけど、
デスストランディングとかは、
ものすごくストーリー、
ゲームをクリアするまでの時間が長かったので、
長編小説を読んでいるみたいな感じで、
やっぱり短編小説を読むよりかも、
長編小説を読む時の方が、
達成感はありますね。
途中で日々の生活もあったりとか、
挫折する理由っていうのは、
いっぱいある中で、
それでも1つのタイトルを何十時間もかけて、
遊び終えたっていうのは、
めちゃくちゃ達成感になっているし、
今遊んでいるファイナルファンタジー7リバースも、
クリアまでもう少し時間がかかりそうなので、
例えば100時間とかかけてクリアすると、
やっぱそれは達成感になるのかなとか、
あとはあれですね、
プレイステーションとかXBOXとか、
Steamとかもそうなんですかね、
なんかトロフィーとか実績とか、
そういうものでコンプリートするとか、
ゲームの中にある要素を遊びきるっていうのは、
達成感につながるのかなって思いますね。
次はゲームの中で、
自分が一番成長したと感じる部分はどこですかと、
これの理由とすると、
個々の成長を認識し、
自己肯定感が高めますということです。
ちょっとGPTさん真面目なことを書いてくれているんですけど、
成長実感ってすごく大事なことだなという風に思っていますね。
それは日々の生活の中でもそうですし、
例えば仕事とかだと、
新人の頃はできなかったことが、
今はできるようになっているとか、
大人になると成長していないと、
今はできるようになっているとか、
大人になると成長実感って、
なかなか感じづらかったりするので、
子供の時だと身長が伸びるとか、
学年が上がっていくとか、
何らかの形で自分が成長しているというのは、
実感としてあったんですけど、
大人になると、なかなか成長実感ってないですよね。
会社だったら役職があったりとか、
するとは思うんですけど、
それは別に毎年役職が上がるわけでもないですし、
そうするとなかなか目に見えづらいところ、
技能、スキル的な部分とか、
あとは過去のものもののプロジェクトを達成したとか、
そういうのが成長実感につながるのかなとは思うんですけど、
これをゲームの中でという風に言うと、
そうですね、やっぱり、
でもちょっとこれはニュアンスが違うかもしれないですけど、
今僕がファイナルファンタジー7リバース、
他のゲームもそうなんですけど、
最近のゲームだと、
言語設定を自由に選べるゲームが多いので、
ゲーム内の表示の言語は日本語でするんですけど、
音声、ボイスがあるゲームに関しては、
ボイスは英語にするシーンが多いですね。
それはちょっと、
日本語で言うと、
ボイスは英語にするシーンが多いですね。
それはちょっと、
自分自身で英語に触れる環境を
ちょっとでも作っていきたいからというのもそうなんですけど、
めちゃくちゃ自分が英語を話せるかというと、
全然そんなことはなくて、
わからない言葉の方が多いんですけど、
でもそれでもゲームの中だからこそ
使われる表現というか、
なかなか本とか、
文字通りテキストブックですよね、
にはちょっと崩した英語とか
なかったりするので、
この言葉ってこういう風な言い回しするんだとか、
あとは日本語の意味と英語の表現が
めちゃくちゃ違う場面が
あったりとかして、
多分それは元の方でちょっと話をした
生きがいとか、
日本語をそのまま同じ意味で英語に訳すって
ちょっとムズイよねみたいな、
説明するためにちょっと文章長くなったりとか
するんだろうなっていうのを感じたりとかですね。
なんかその辺が、
言語設定を日本語と英語をそれぞれ
混ぜて遊ぶことによって、
言葉の違いとかニュアンスの違いとか
っていうのを実感できるようになってきたのが、
今、
ゲームの中で自分が成長していると感じられる部分ですね。
あとは、
今までに経験した最高の
ゲーム内イベントは何ですかということで、
ゲーム内イベント、
楽しい思い出を共有することでいい雰囲気を
作り出しますということで、
ゲーム内イベントだとやっぱりオンラインゲームが多いですよね。
やっぱりその期間限定のイベントで、
期間限定に
ポイントを貯めるとか、
特殊なアイテムを手に入れるとか、
期間限定のモンスターを討伐していくとか、
そういうのが多いのかな
っていう風に思います。
ちょっとこの枠を外して、
ゲーム外のイベントっていう意味でいくと、
東京ゲームショーとか、
もともと僕は地方出身者なので、
東京ゲームショーにそんな気軽に行ける場所には
住んでいなかったので、
20代になった時に、
初めて東京ゲームショーチケット取って、
当然日帰りはできないから、
近くで宿泊して東京ゲームショーに参加するっていうことをやったんですけど、
東京ゲームショーに
実際リアルで行くっていうことはまた
特別な体験でしたね。
ゲームを遊ぶ時って、
自分自身と、
自分の知り合い、友人とか仲間ぐらいしかいないので、
ああいうイベント、
リアルイベントに参加すると、
こんなにゲームが好きな人ってたくさんいるんだなとか、
あとはこれは時代もあると思うんですけど、
結構年齢を重ねている人も、
子供だけじゃなくて、
年齢を重ねている大人たちも
多いなっていうのを感じていたりとか、
あとは作り手の人たちの顔が見えるっていうか、
メーカーさんたちとか、
最近だとインディーゲームも珍しくないので、
インディーゲームだとまさに作っている人の顔ですよね。
その人たちが目の前にいるとか、
あとは、そうですね、
今年行ったイベントとかだと、
1月に東京ビッグサイトで開催されていた
eSportsフェスタだったかな、
eSports選手のトークイベントとかも参加して、
実際にリアルな声を聞くことができたり
っていうのはすごく価値がありましたね。
ゲーム内だけに留まらず、
ゲーム外でも
ゲームを感じられるイベントがありますね。
最後、
ゲーム内に最も誇りに思った瞬間は何ですか?
これはプライドを感じる瞬間を共有することで、
他のプレイヤーもモチベーションを得ますということで、
これはそうなのかな?
ゲームで誇りに思う瞬間、
何ですかね?
これはシングルタッグのゲーム、
一人で遊ぶゲームっていうよりかは、
やっぱり達成感が近いのかなと思いますよね。
何個か前の質問で上がっていた、
ゲームで達成したことは何ですか?
に近いと思いますね。
何かを達成するから何かを誇りに思うとか、
あとは、
そうですね、
僕の中でファイナルファンタジーシリーズとは、
末永く付き合っていこうと思っているので、
FF15こそ遊べていないですけど、
FFシリーズは今後も
遊んでいきたいなと思っていますね。
やっぱりそれを、
自分が遊びたいなと思っているシリーズに
触れ続けられるっていうのは、
やっぱりそれは自分が大事にしていることなので、
大事にしていることを実現し続けるっていうのは、
誇りを感じられるのかなっていう風に思います。
最後の質問ちょっと難しかったですね。
まあでもちょっとこういう感じで、
グッドバイブスを感じられるゲームということで、
いろいろ挙げてみました。
当然他にも、
ゲームって一言で言っても、
いろんな切り口、いろんな見方ができるので、
ジャンルも様々ですし、
遊び方も本当に多様で、
だから、
例えばグラフィック一つとっても、
この絵がいいよねとか、
音楽とかも、
このゲーム音楽いいよねとか、
いろいろなグッドバイブスを感じられる楽しみ方があると思うので、
でもやっぱり、
手に触れやすい、
実感として感じやすいのは、
やっぱ音楽かなって思いますね。
音楽は手軽なので、
グッドバイブスを感じられる
ゲームで遊ぶのもいいですし、
忙しい人とかは手軽に聴ける
ゲームミュージックとか、
自分が好きな音楽とかっていうのを
聴いていくのはいいかなって思いますね。
結構他のフォトジャスターさんの番組とかを聴いていると、
ゲームの音楽を紹介されている番組さんとかも
あったりとかするので、
ちょっとSpotifyのMusic Plus Talkが
もうサービス終了ということで、
そこは残念なんですけど、
でも過去のMusic Plus Talkで
音楽を紹介している番組さんとか
結構多いので、そういう意味でも
過去のエピソードを聴いて
インスピレーションを得るとか、
また普通に検索で
ゲーム系の音楽、今結構いろんな
媒体で知ったりとかするので、
そういうのを聴いていくのもいいかなと思いますので、
あなたのグッドバイブスを感じられる
ゲームを探してみてはいかがでしょうか。
それでは、番組にお便りいただいているので
紹介していきます。
ラバさんですね。ありがとうございます。
前回ですね、ゲームで学べることという
エピソードがすごく面白かったです。
私はバイリンガル、英語と日本語なんだけど、
母国語は一応英語なんです。
なので、ゲームを英語と日本語版の
両方で数多くプレイしてきて、
語学の勉強方法としてはすごくいいと思います。
特に今は音声がついているし、
言語設定もできるようになったし、
昔の作品にはなかったことですね。
子供の頃は、
父はゲームが大嫌いだったので、
そんな暇があったら勉強してるよとか
よく言われたんです。
それで、ゲーム機をベッドの下に隠したり、
こっそりと友達の家に持って行って
プレイしたりしました。
母は別に気にしなかったので、
ポケモンの新作が発売される度に
発売日に買ってくれたんです。
確かに、英語と日本語を含めて
色々な単語をポケモンから学んだ覚えがあります。
文字やカットシーンが多いFFや定列などのRPGもそうでした。
クムさんがおっしゃった通り、
ゲームから学べることはたくさんあるし、
楽しいです。
次のエピソードを楽しみにしています。
ありがとうございます。
僕の中ですごく思っていたことの一つとして、
ラワーさんは英語圏の方なのかなと
ずっと思っていたんですが、
やっぱりそうなんですね。
バイリンガルということで、英語と日本語。
しかも母国語の方が英語ということで、
一応ということは、
ご両親はどちらかが日本語で、
どちらかが英語みたいな感じなんですかね。
僕も今回のエピソードで、
言語設定は日本語にするんだけど、
僕は日本製ですね。
ボイスを英語にしていますっていう話をしたんですけど、
やっぱりそこも語学の勉強法として
やっている節もあるので、
そういう意味でもゲームで学べたりとかしますし、
あとはご両親、
お父様がゲームが大嫌いだったっていう話で、
でもそんな中でも、
ゲーム機をベッドの下に隠したりとか、
こっそりと友達の家に持って行って
プレイするっていう体験は、
すごくラワーさんにとって貴重だったのかな
って思いますね。
今この感想をお便り読んでいて、
その絵は浮かびますよね。
そこまでしても、
ゲームで遊びたかったっていうのは、
やっぱりゲームに引き付けられるものが
何かあって、
それがラワーさんに刺さったのかなって思います。
お母様がポケモンの新作を
発売日に買ってくれたっていうのは
すごくいいエピソードですよね。
両親が2人ともゲームに対する理解がなかったりとか、
理解がないだけだったらまだいいと思うんですけど、
嫌っていたりとかすると、
すごく難しいなって思うんですけど、
でもお母様はそこまで気にされなかったということで、
理解がある方が近くにいたのも、
今のラワーさんに繋がっているのかなとか。
あとは、ポケモンとかも特にそうなんじゃないですかね。
言葉っていう意味でいくと、
日本語だと、
昔のポケモンって名前が5文字までだったので、
全部カタカナですよね。
それが英語でどう訳されているのかなとか。
初代のポケモンの場合は、
ピカチュウだったら英語でもピカチュウだったりとか、
同じ名前なのは珍しくないですけど、
最近だと名前変わったりとかしてるから、
繋がりっていう意味でも、
日本語だとこういうポケモンの名前だけど、
英語だとこういう風になるんだっていう違いがあったりとか、
それも面白いなと思います。
あとはRPGとかはまさにそうですよね。
文字とかカットシーンとか、
どういう風に物語を紡いでいくかっていう、
プロたちが作っているので、
そのプロの仕事を見ることができる。
そういう意味だと映画でもいいと思うんですけど、
映画は2時間で終わるし、
でもやっぱり映画では味わえない体験が、
ゲームだと味わえるから、
そのゲームの体験っていうのもすごく貴重だなっていう風に思いますね。
なのでゲームで学べることっていうのはすごく多いかなって、
僕も思います。
スーパーさんとかはブログとかも書かれたりとかすると思うので、
やっぱりその、
自分がやっていることをアウトプットするっていうのは、
すごくいいなって思いますね。
自分が体験したこと、
特にゲームとかだと、
同じタイトルを遊んでいる人って世の中に絶対いるはずなので、
よっぽどニッチなソフトじゃない限りは、
例えばファイナルファンタジーが、
今セブンリバースの方は、
発売本数はそんなに古ってないみたいなんですけど、
それでも30万本とかもっとかな、
販売されているので、
ファイナルファンタジーセブンリバースだけでも、
同じゲーム体験をしている人がいる。
そこまで売れてないソフトだったとしても、
販売本数が5000本とか、
1万本とかのソフトだったとしても、
同じゲームを遊んだ人が、
世の中に5000人いる、1万人いるっていうのは、
すごく面白いですし、
その5000人、1万人が、
ふとした瞬間にネット検索で、
自分が遊んだタイトルを調べているときに、
自分が書いたブログとか、
僕で言うとポッドキャストとかが見つけられて、
その人のゲーム体験をさらに、
よくするきっかけになると、
すごく今日、テーマとして取り上げている、
Good Vibesに繋がっていくのかな、
というふうに思いますので。
ちなみに、ラワーさんは英語圏で、
っていうお話なので、
Good Vibesって普通に英語圏でも、
本当に使われていいのかなっていうのは、
聞いてみたいですね。
別にお返事は許容しないので、
お手つきの際に、
教えてもらいたいです。
英語圏でもGood Vibesを使うのかなとか、
あとは日本語の言葉で英語圏で親しまれている言葉、
生き甲斐とか、
ワビサビ、森林浴とか、
そういう言葉で、
双方の良い言葉っていうのが、
存在すると思うんですよね。
日本語だからこそ、表現として伝わる良い言葉、
生き甲斐みたいに。
逆に英語だからこそ、
日本人に入ってきやすい言葉とか、
そういう意味でGood Vibesはすごく、
僕にとっては受け取りやすい言葉だったんですよね。
良い雰囲気とか、ポジティブな感覚とかって、
言われればわかるんですけど、
でもGood Vibesっていう表現にすることによって、
すごく受け取りやすいな、
っていう風に思ったので、
ゲーム内に使われている言葉、
言語の違いもあるんですけど、
そういう意味でも言葉って面白いな、
という風に今回思いました。
長々とお話ししてしまいましたけども、
ラバさんお便りありがとうございます。
最後に番組からお知らせです。
この番組では、あなたのご感想や
お便りを募集しています。
概要欄の投稿フォームからご投稿ください。
特にあなたのゲームの楽しみ方を
随時募集しています。
楽しみ方を見つけていきましょう。
ということで、今回第33回
Good Vibes Good Gamesということで取り上げてきました。
今、FF7リバース、
もうちょっとで終わるって思いながら
ずっと遊んでるんですけど、なかなか終わらない。
嬉しいジレンマというか、そういう状況ですね。
でもちょっと、さすがに6月12日
終えて、先月
Strayっていう猫の
ゲームソフトを買ったんですよね。
でもこのStrayがまだ一回も起動することなく
スタンバイしている状況なので、
そろそろFF7リバースも
プレイし終えて、次の
ソフトを遊んでいければなという風に思っているところです。
それでは最後まで
お聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフが、より豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はKUMUでした。
バイバイ。

 

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