第029回「オンラインゲームの作法」

KumuHanaゲームラジオ

概要/目次

00:00 OP/Hanaの近況:北口榛花選手のビッグスマイル
05:05 Kumuの近況:湘南ひらつか花火大会で夏納め
11:14 本編:オンラインゲームの作法
41:43 ED:お便り紹介

(参考資料)
[全八回]PC初心者でも安心!オンラインゲームの基礎知識(ELECOM)
第七回:オンラインゲームのマナー
第八回:楽しく続けるために

(参考)
『ゲーム×クロッシング』梅丸さんのポッドキャスト番組
Spotify
・Apple Podcast
Amazon

YouTube

Spotify

Apple Podcast

その他

バックナンバー

【その他】
YouTube
X(Twitter)

文字起こし

LISTENより(自動文字起こしのため、誤字脱字があります。あらかじめご了承ください)

皆さんこんにちは、KumuHanaゲームラジオ第029回です。
KumuHanaゲームラジオは、ゲームが好きなクムと、お散歩が好きなハナの2人が配信するラジオ番組です。
ゆるく楽しく安全にお大切に、僕たちがその時感した心の動きを記録して、後から振り返ることを目的に、それぞれの趣味と心の動きの話などをしています。
ということで、ハナさん今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと夏も終わりを迎えつつ、
そうですね。
今週1週間、いかがお過ごしでしたか?
はい、またかって思われるのを承知で話します。
笑顔3週目入ります。
そうですね、1週目に1週目引き続き、3週目。
変わらず私は終始ニッコニコしてるわけですけど、
そんな中で、最近2人、この笑顔最高だなって思った有名な方がいらっしゃって、
1人目は竹田壮雲さんだったんですけど、彼の笑顔、ほんと素晴らしい。
あの人、隠しきれない感じのやつ。ニヤニヤニヤニヤずっとしちゃってるんですよ、よく見てると。
そんなにニヤニヤする話じゃないのに、壮雲さんだけニヤニヤニヤニヤしてる。
なるほど。
あれはもう隠しきれないんですね。かなりナチュラルなネイティブな笑顔の人なので、
この人は幸せだろうなって思います。見てて。
で、もう1人。私さっきスマホを見てて出会ったんですけど、
そうですね、僕もアナさん経由で教えてもらって、すごいな。
すごい。北口遥さん。テレビがお家にある方は、ああ、北口さんねってなると思います。
で、どういう方かっていうと、今やっている世界陸上で金メダル、槍投げ金メダルを取ったっていう、25歳の。
投擲種目で金メダルってめちゃくちゃすごいですよね。
日本人でね、179センチあるっていうのでね、かなり日本人の女性の方でも大きな方だと思うんですけど、とはいえ、これはすごいです。
それで彼女のことがちょっと気になって、動画を見てみたんですよ。
まあ、そしたら投げる時の表情の真剣さもすごいんですけど、投げ終わった後にいい記録が出た後の無邪気な笑顔を見ました?くむさん。
見ましたね、一緒に。
あの少女の、本当に小学生の少女のような、キャーって私できたみたいな笑顔。これですよね、きっと金メダルの実は。
なるほど。
あの真剣な表情からの少女のような笑顔。きっと人によっては、くむさんもね、言ってましたけど、もしそういうふうに記録が出ても、その後すぐに、いや、自分なんかまだまだですってなっちゃうみたいなね。
そうですね、僕はかってかむとの方が死にかちなんで。
私も絶対昔はそうでした。笑わない。すっごいいい記録を出してガッツポーズしても、そのガッツポーズも笑ってるんじゃなくて、
よし、今までの努力報われたみたいな。でもこれ緩めたらまたやってしまうから、これは緩められないっていう感じですよね。
多分今の私はキャーってなりますけど、この緩急とかずっとむーってやってたら、金メダルは取れないんだろうな。
そううんさんみたいに高級の書は書けないんだろうな、みたいなのがリラックスと緊張の使い分け。
もしかしたら意識的に笑うことによってリラックスを作り出してる人もいるかもしれないし、
一郎さんなんかもそうですよね。表情がこわばってる時ってあんまりないと思います。
誰かな。
大谷選手も。すっごい怖い顔してるっていう時ないですね。わりかちリラックスしてると思います。
そうですね。そこが怖い表情と真剣な表情の違いってなんだろうと思いながら聞いたんですけど、
岩であげてた方は自分の分野で何かをやる時って真剣な顔すると思うんですよ。笑わないっていう意味の真剣。
でもそれが怖い表情かっていうとまたちょっと違う。それが人によっては怖さが入り混じっている。怖い真剣な感じの。
スポーツ選手見ててもいますよね。バッターボックス立ちました。
あの時に、眉間にシャワーを寄せながらグッてパッと握ってるタイプの人と、
こうやたらこふーってリラックスして、眉間のところが開いてる感じの集中をしている人。
たぶん眉間開いてるタイプの人はゾーンに入ってるとかそういう風に言うと思うんですよ。
キュッてなってる人はゾーンとはちょっと違うかな。
っていうようなことを感じておりました。1週間です。
素晴らしいです。笑顔をこのラジオを聴いている方は過去2週分も聴いていただいて、
本編聴かなくてもいいからこのハナさんのパーソナルラジオでもちょっと聴いてもらって、笑顔のヒントを掴み取っていただきたいと思います。
ぜひぜひ皆さんも一緒に笑顔になってみてください。
では、くんさん。
僕は、僕はというか僕たちはですね、昨日Xでも僕ツイートしたんですけど、
Xでもツイートって言わないですね。ポストしたんですけど、
花火大会に行ってきたんですよね。
僕たちが行ってきた花火大会ってあの湘南平塚花火大会っていうところに行ってきて、
それが昨日だから8月の、2023年8月25日に行って、
僕たちはそこであの有料のチケットを購入して、その席で見たんですけど、
以前ラジオの中でも花さんが長岡の花火大会参加してきたって、見に行ってきたって話はしていたと思うんですけど、
僕、有料のチケット買って花火見るって今回人生初で、
もうちょっとその初めての楽しみをありながら行ってきたんですけど、
あと7時から花火が打ち上がって、あと8時に終わる1時間ぐらいですね、
ちょっと初めての体験ができたんで、
カメラを持って行っちゃったから、ちょっと動画も撮ってみたりとかしたので、
ちょっとその出来上がりをちょっとこの後また確認とかするんですけど、
そんな感じのちょっと過ごし方をしてきましたね。
どうでした?
なんか久しぶり、本当に久しぶりに花火間近で見たなっていう、
遠くから見るとか花火上がってもそんなにたくさんじゃないとか、
やっぱり1時間たっぷり打ち上がる花火を見られるって贅沢な一時だなって思いましたね。
しかも本当に近かったですからね。
そうですね、海の近く平塚の駅から南に行って砂浜沿いにその有料観覧の場所が設営されていて、
僕たちの席はA席って言ってお高い分になるんですかね。
そうですね、1人6,000円くらいするチケットの席で、
で、そこが芝生になっていて、芝生というか芝になって、
なんかまあ草が生えているような場所なんですけど、
そこにチケットの販売数が400だったから、
まあマックス400人くらいいて、
ただ400って言ってもそこに僕たちレザーシート敷いて、
僕カメラ持ってったから三脚も設置して、
でもそれでも全然周りスペース空いてましたよね。
余裕でした。
だから花沢長岡の花火大会を見てたじゃないですか。
長岡の花火大会と比べてどうですか、違い、もちろんあったと思うんですけど。
単純な違いで言うと時間は半分なんですよ。
長岡って大体2時間、7時9時なんですね。
だから半分っていう短さもあって、
あとは花火の打ち上げ場所から見る場所の距離が全然違う。
長岡はやっぱり遠いんですか。
長岡は遠いですね。
長岡の方が花火の大きさとしては圧倒的に一個一個が大きいんですね。
あと数も多いんですよ。
ただ今回私もあそこまで花火を近くで見たっていうのが初めてで、
わかったことは花火の大きさがたとえ違っても近くに行きゃ大きくなるんですよね。
ああ、そうですね。
だから満足度ってもう同じぐらいなんじゃないかなって思うぐらい感動しました。
近くで見ると花火の小さなデザインまで分かる。
細かいデザインまで分かるんだなって。
長岡は遠いもんだから全体を見てうわあ綺麗なんですけど、
平塚の花火は近いもんだから
花火さんが一生懸命細かいところまで最後までこだわって作ったそのデザインが見れるんですよね。
これはかなり大きな違い。
だからどっちがいいというよりどっちもすごく良かったです。
あと近いと音もいいですね。
そうですね。光って音が聞こえ届くまでの距離もそんなにラグがなかった。
ほぼない感じでもういかにも目の前で上がってますっていうのがよくよくわかったので、
私としては超満足な花火大会となりました。
そうですね。あれも良かったですね。
花火が上がるときにこう…
上手い。
みたいな上がり方。
ピューっていうのが多分遠いと長岡聞こえます?
鳴らす笛のタイプのは聞こえるけど聞こえ方が違いますね。平塚のと。
だからそれも僕普段というかまず花火大会行くことがないし、
どっかで花火大会やってるようで離れてても見えるスポットあるじゃないですか。
そういうところでせいぜい見るぐらいだから光ってから音が2,3秒もっとかな5秒ぐらい経ってからドーンと聞こえる。
当然ピューって音も聞こえないしみたいな。
わかる。
なんかその近くだから感じられるっていうのがすごかったのと、
あとは当日昨日は風もいい感じで吹いたので、
これは近くならではなんですけど、もちろん僕知らなかったんですけど、
花火って近くで見るとカスが飛んでくるんですね。
盛大に破片が飛んできました。
そうですね。もちろん見るのに至上を期待するようなレベルで破片が飛んでくるとかじゃないんですけど、
時折ぽろっと破片が飛んでくるんですよ。
あれあれ雨かなみたいな。
違うな破片や。
でも楽しい方というか近くならではの。
そうですね。近くならではですね。
破片が降ってくるなんか面白かった。
いい夏の納めができたかなと思います。
そうですね。夏納めな感じでした。
農業ですね。
またちょっと秋に向けて、僕は今ウィーフィットで体を作っているところなんで、
そうですね。
久しぶりに機能再開して。
マッチョ計画が。
今日は筋肉痛なので、体も鍛えていこうと思います。
はーい。
さあ、花さん。
今回はですね、ゲームにおけるマナーということで、
いつも通り我々のラジオらしくFF16について話そうとか、
そういうのはなかなかできないんですけど、
ゲームにおけるマナーについてお話ししていこうと思います。
らしさ爆発です。
そうですね。こういうのを扱えるのが僕らのラジオの強みなところで。
確かに。それある。
最新ゲームは追えないので。
ちょっとこういう。
普遍的なところを攻めていかないと。
違う角度で攻めていこうかなと思います。
で、なぜこれに行き着いたかっていうと、
ふとネットを見ていたときに、エレコムって知ってます?
エレコムって、なんか私だとパソコンの周辺機器な感じがする。
おっしゃる通りです。
もちろんそれ以外の製品とかも作っていたりするんですけど、
主にはパソコンの周辺機とか。
エレコムが自社のホームページに出した記事があって、
それがPC初心者でも安心、オンラインゲームの基礎知識っていうことで、
これが第1回から第8回まで記事が上がってて、
第1回がオンラインゲームとは。
第2回がオンラインゲームの種類。
3回目がオンラインゲームの楽しみ方。
で、4、5、6は始める準備、1、2、3。
第7回がオンラインゲームのマナー。
で、第8回目が楽しく続けるためにということで、
ちょっと今回はこのオンラインゲームのマナーだから、
第7回目を中心にピックアップしていきたいなっていうふうに思うんですよね。
そもそも入り口として、今、花さん全く何も知らないじゃないですか。
オンラインゲームにおけるマナーって、これまで、
ゲームっていうのがあるとちょっと扱いづらいかもしれないですけど、
オンラインにおけるマナーって言い換えたときに、
何か意識していたこと、意識していることってありますか?
オンラインでのコミュニケーションで、
私が一番身近なのって、Zoomなんですけど、
Zoomを初めてやるとき、結構困ったかな。
何で困ったんですか?
例えば会議室で会議が行われますってなったら、
2、3分前に行こうかなとか、
もうちょっと早く準備手伝うから10分前に行こうかなとか、
そういうふうに意識が私は働くんですけど、
Zoom何分前ぐらいに接続するのがマナーとしていいんだろうかとか、
少なくともZoomに関しては、
僕2017ぐらいからZoom使い始めてるんですけど、
そのときまだ全然一般的じゃなかったんですよ。
コロナ禍で一般的になったじゃないですか。
だから当然、ハナさんみたいに知らない人いっぱいいたと思うんですよね。
だからルールがない状態。
それがすごくまさに霊魅力っていうか、霊魅力の面白さっていうか。
みんなが戸惑ったと思うんですよ。
上司より早く接続しといたほうがいいのかなとか、
逆に早く接続するとオーナーの人が困っちゃうから失礼かなとか、わさわさしてました。
そうですね、そういうのがまさにマナーだと思うんですね。
どっちがいいのかしらみたいな。
今回オンラインゲームにおけるマナーということで、
僕もそもそもオンラインゲームって種類どんなのがあるかってイメージできます?
オンラインゲーム、例えばなんか戦場みたいなフィールドがあって、
一緒にチームを組んでバンバンやるみたいなのとか。
すごい土手版の感じですね。
それくらいしかイメージがつかない。
いいですね。それ以外にも今いっぱいあって、
昔はパソコンで使ったゲーム、パソコンとかが主流ではあったんですけど、
そこからプレスでもXBOXでも任天堂スイッチでも、
いろんなスマホでもそうですよね、最近だとオンラインゲームできるようになってきていて、
このエリコムの記事にあるのが、第1回ですね、
オンラインゲームの基礎知識としてある中で、
オンラインゲームの概要っていうので、
オンラインゲームとはインターネットを通じて他のユーザーと協力、
または対戦して遊ぶゲームのことを指しています。
最近ではスマートフォン向けのゲームはもちろん、
家庭用ゲーム機もインターネットに接続して遊ぶことが当たり前になっています。
ですが、インターネット上で他のプレイヤーと協力対戦していく遊び方が
メインコンテンツとなっているゲームのことを特にオンラインゲームと呼びます。
中にはインターネットに接続しないと遊べないゲームもあり、
これこそまさにオンラインゲームと言えるでしょう。
オフラインでも遊べたりオンラインでも遊べたり、
ハイブリッドなものもあったり、
オンラインでしか遊べないものもあったりとか、
オンラインゲームの種類として、
FPS、TPSといったシューティングゲーム、
これが今、はなさんが言っていた、
戦場で銃でドンパイするような、そういうゲームですね。
あとは、ロールプレイングゲーム、
最近ポッドキャスターさんの界隈の中でFF14が熱いらしくて、
FF14ですね。
みなさんFF14の話を楽しみにしているのを、
僕ははために聞いているっていう、楽しそうだなと思いながら。
あとは、ロールプレイングゲームを楽しむMMORPG、MORPG、
これなんか読み方があったんですよね。
ちょっとパッと出てこないですけど、
あとそのジントリ合戦をするMOBAっていうのがあるんですね。
ジャンルがあり、あと1人で戦うもの、
最近あとストリートファイターとか、
ストリートファイター6、スト6っていうのが、
これもにぎわってますね。面白らしいですよ、対戦が。
あと5対5、5人対5人のチーム同士で1人合うもの。
僕は昔やっていたのはこれに近かったですね。
XBOX360でロストプラネットっていうゲームがあって、
それは8対8で対戦するんですよ。
で、さっきのFPS、TPSといったシューティングゲームっていうのを、
TPSに当たるんですけど、
TPSってサードパワーゾーンシューティングだったかな。
3人勝手点でやるゲームなんですけど、
それで銃でドンパチしたりとか、
あとはポストっていうのがあって、
ジンドリ合戦みたいな、
そういう遊び方ができるゲームだったんですよね、ロストプラネット。
それがめちゃくちゃ面白くてハマった記憶が僕はありますね。
なんかそんなのがオンラインでできるゲームなんですよね。
こういう世界知ってました。
まさか。
でもそう、原さんのお兄ちゃんとか、
あとは今のお一個ちゃん、めいっこちゃんとかも、
ゲームやるとは思うんですよ。
お兄ちゃんは今はあれかもしれないですけど、
身近ない人で、僕以外で、
オンラインゲームとかやってる人がいないんですか?
お一個めいっこもまだ、
でもめいっこなんかは、
もうつなげてコミュニケーション楽しんでるかもしれない。
それはコミュニケーションやり方いろいろあるじゃないですか、
テキストとかボイスとか。
それまではわからないんだけど、
めいっこちゃんのお母さんから、
ちらっとそんなオンライン上でお友達ができたのなんだの聞いた気がします。
そうですね。僕も自分の身近というか、
知り合いのお子さんが、
当時小一でスイッチ持って、
なんかちょっとヘッドセット使っていい?ってお母さんに聞くんですよ。
で、お母さんもいいよって言って、
ヘッドセット使ってスイッチつなげて、
で、オンラインで対戦ゲームして、
で、当然ヘッドセットだから会話できるんですよ。
それでボイスチャットしながら、自分も喋りながら、
なんか小一の男の子が、
マジか。
ボイスで世界中の人とコミュニケーションしてて、
で、確かエイペックスだったかな、ゲームの種類は。
ゲームしてるっていう。
すごいな。
そう、僕がオンラインゲームやっていた、やり始めの頃とかは、
やっぱりちっちゃい子もたまにはいたんですけど、
そんなに多くはなかったので、
なんかもうそういう時代なんだなって。
そうですね、それが当たり前の時代になるんだな。
そう、で、そんな時に、
多分このオンラインゲームのマナーって結構大事になってくるのかな。
さっきのZoomの話もそうだし、
Zoom何分前に行くのがいいのかしらみたいな。
ちなみにZoomに関しては僕は、
今はオンタイムで行くのがマナーだと思ってます。
オンタイム、なるほど。
19時スタートだったら、19時に入るのがマナーだと。
参考になります。
もっと言うと、19時00分から19時1分の間に入るのがマナーかなって。
なるほど、参考になる。
でもこれ僕の場合です。
ちょっとこれ、なんかこう書くねって思われるかもしれないですけど、
別に今のZoomの設定で待合室みたいなの作れたりするから、
ありますね。
接続しないで待機状態になるっていうのも全然できるからいいんですけど、
今はそうでもないのかな。
コロナ禍で始めた時は、
Zoomの待機室の作り方知らない人とかいて、
19時スタートなのに18時55分とかに入って、
5分間ちょっと何とも言えない時間を過ごす。
そうなんですよね。
それを僕過去に経験したことがあって、
その5分間経験したぐらいからオンタイムで入るようにしてます。
参考になります。
これ聞いてる人もきっと、なるほどなと思った。
で、オンラインゲームのマナーということで、
このエリコムさんの記事の第7回に上がっている内容ですね。
ここで挙げられているのが、
オンラインゲームでトラブルを起こさないためのマナーということで、
オンラインゲームはインターネット上の自分以外のプレイヤーと一緒に遊ぶゲームです。
つまり本物の人間同士で遊ぶわけになるわけですから、
オンラインゲームにおけるマナーがありますと。
あるんです。
基本的には現実の世界のマナーと同じですが、
オンラインゲームで守るべきマナーについて紹介しましょうということで、
このオンラインゲームで守るべき、
結構強めの言葉ですね。
6つのマナーということでお伝えしていきます。
楽しいはずのオンラインゲームなのに、
パーティーを組んでいる仲間から無神経な言葉で話しかけられたり、
対戦相手から暴言を吐かれたりしたら、
とても嫌な気分になってしまいます。
逆に自分の何気ない一言が他のプレイヤーを不快にさせているかもしれません。
そのようなことを起こさないためには、
オンラインゲーム上でもマナーが必要です。
ここではオンラインゲームで守るべき代表的なマナーを6つご紹介しましょうということで、
まず1個目が挨拶。
オンラインゲームの世界でも基本的な挨拶は大切です。
はじめまして、こんにちは、ありがとう、さようならなどはきちんと仲間に支えましょう。
テキストチャットでもボイスチャットでも構いません。
こうした挨拶をきちんと行うことが、
パーティーの連携を維持することにもつながるのです。
2つ目、言葉遣い。
親しき中にも礼儀ありと言います。
ましてや、インターネット上で初めて話しかける相手に対して
YO!お前さ!などあまり何らしい言葉遣いをしてはいけません。
特に悪気がないコメントであっても、
テキストだと微妙なニュアンスがうまく伝わらないこともあります。
その結果、相手を傷つけることもあり得るのです。
これいい文章ですね。
テキストだと微妙なニュアンスが伝わらないというか、
フレンドリーに接するつもりで、
砕けた表現やキャラクターになりきった言葉遣いをするケースもありますが、
それをどう受け止めるかは相手次第です。
どのような相手でも先輩や上司、目上の人と思って
丁寧な言葉遣いを心がけましょう。
これ結構社会に出ると当たり前に感じることだけど、
10代とかだとなかなか厳しいじゃないですか、こういう傷が。
年しちゃって分かった瞬間、
YO!お前さ!って言いがち。
でも社会人になるとあんまその辺関係ないから、
相手が年上だろうが年下だろうが、
敬語丁寧語でいくのがセオリーベターっていうのが分かってくるから、
そういうのちょっと感じますね。
3つ目、フレンド登録申請。
この辺からちょっとオンラインゲームっぽいです。
お友達になりましょうよってことですね。
オンラインゲームでは、ゲーム独自のフレンド機能が付いているものがほとんどです。
ゲーム内でいつでも連絡が取れるようになっており、
一緒に遊ぶのは非常に便利な機能です。
僕はこれ昔Xbox 360で遊んでたときはそれでフレンド登録とか結構やって、
そんなにフレンド多くなかったですけど、
それで繋がるってことをしてましたね。
続いて4つ目、プライベートなことの詮索。
ゲーム内でフレンドになり、長時間一緒に遊んだという間からでも、
やたらに個人情報を聞くような行為は避けたほうがいいでしょう。
教えるか教えないかは最終的に個人の判断になりますが、
ゲーム中で知り合ってすぐに年齢や職場、住所などを聞いたり教えたりすることは懸命ではありません。
たとえそれが関東地方に住んでいるアラザダであるといったぼやかした情報でも同じです。
ちょっとここ結構心から心酸でした。
ぼやかしちゃったら伝えてもいいかなと思いましたので。
もちろん十分に交流を深めた上でなら、ある程度個人情報を聞いたり話したりすることもあるでしょう。
ただしオンラインゲーム上でしか知らない人であれば、
個人を測定できるような情報については十分に気をつけてくださいということで。
この地方の話については、
僕Xbox360でボイスチャットで結構ゲームガンガンやっていた時期って、
2000年代後半、たぶん18、19、さすがにもうちょっとだったかな。
でも2008年、9年、10年、たぶんその辺ぐらいだったと思うんですよ。
今ではそこまで鹿児島なまりとか方言とか、方言はもうまずいですね。
鹿児島なまりもあんまり出ないとは思ってるんですよ。
全然出ないですね。びっくりするくらいすれば出ないですね。
それはちょっと理由があって、転勤族だったりとか海外行ったりとかしてて、
自分の鹿児島なまり通じないなっていうのが分かってきたんですよ。
だから鹿児島なまりじゃなくて、だんだんやっぱり合わせるように。
言葉って伝わらないと意味ないじゃないですか。
だからそうやっているうちに、だんだん鹿児島弁が薄らいでいったんですけど、
でも当時は2008年、9年、10年とかその辺ぐらいは、
今よりもっと鹿児島なまりきつかったので、
で、もうボイスチャット普通にするじゃないですか。
なんかなんとなく、なまりはあるよね、わざわかるんですよ。
そのなまりどころかなみたいな。
で、なったときに、ちょっと九州のみたいな話をすると、
あーって納得してもらいやすいっていう、そういうのがありましたね。
それはボイスチャットならではかな。テキストチャットはそういうことはないと思うんですけど。
あと5番目、自分で調べる。
これもちょっと意外だと思います。
オンライン上で気軽にチャットできるので、つい〇〇ってどうやるんですか?
と、他のプレイヤーに質問をしてしまうこともあるでしょう。
疑問に思ったことは、すぐその場で聞きたいし、解決しちゃいものです。
しかしマナーとしては、まず自分で調べてみるを実践してください。
ゲームのオンラインマニュアルは、ゲーム名プラス調べたい単語で検索すれば、ほとんどの場合見つかります。
調べればすぐわかることを聞いてばかりいると、フレンドになっても敬遠されてしまうかもしれません。
わからないことがあったら、まず自分自身で検索してみて、それでもわからなかったときは初めて聞きましょう。
ここもピッと迷うんですよね。リアルで迷います。
話をしていて、ちょっとここわかんないな、教えてくださいよってなったときに、
昔、会社員だった頃に、上司にいろいろ聞きすぎて怒られたことがあって。
なんかそれがちょっとトラウマになってて、結構自分で調べるようにするし、
自分で調べるだけだったら、話もあんま人に聞かないですね。
良くも悪くもだと思うんですけど。
ただ、この自分で調べるって若い人ほど難しいのではって思うんですよね。
なんかついつい、でも今の若い人たちは違うのかな?
なんか僕の感覚はそうなんですけど、ついつい聞きがち。
でも今の若い人たちだったら、もちろんネットで検索するっていうのが当たり前になってるんだろうから、
人に聞くより検索する方が習慣として身についてるのかなとか。
それはあるかもね。
僕らのときそうじゃなかったじゃないですか。
僕らのときってネットはあったけど、まだ検索の精度ってイマイチだったし、
情報量もそんなに豊富ではなかったから、そういうのあるのかなって。
原田さんは自分で調べる派ですか?聞いちゃう派ですか?
めんどくさい、あんまり興味のない分野は聞いちゃうし、
自分がそういう興味のある分野は自分でとことん調べるし、使い分けちゃうかな。
でもそれはバランスいいですよね。
だって自分が興味ないこと調べるって普通ですもんね。
そう、めんどくさいから聞いちゃうとか、諦めるとかね。
なるほど、でもその辺のバランスは10代の時難しいかもしれないですね。
そうですね、わからないですよね。
好きも嫌いも1個わかんないですもんね。
最後6番目、これもオンラインゲームならではですね。
ゲームの規約を読む。
でもこれはゲームに限らず説明書ちゃんと読むとか、
賃貸契約結ぶときは契約書ちゃんと読み込むとか、そういうのだと思うんですけど、
マナーとは少し異なりますが、ゲーム上のルールも必ず守りましょう。
オンラインゲームをプレイするにあたって、ゲームの規約には目を通しておいてください。
特に重要なのはどういった行為を行うとアカウントが提出されるかという部分です。
契約をちゃんと読んでいなかったばかりに、ゲーム内で禁止されている行為をしてしまう可能性もあります。
その結果、アカウント提出になればゲームが遊べなくなることもあります。
常識的な行動をとっていれば基本的には問題ありませんが、念のためゲームの契約は読んでおくようにしましょう。
契約が更新されることがありますので、そろそろ目を通しておく方が安全ですということで、
これはもうすごくおっしゃる通りで、僕今ゲーム実況やってるんですよね。
で、ゲーム実況って今割と当たり前になってますけど、それこそやっぱり2000年代ですね。
ニコニコ動画とかYouTubeはまだそんなに賑わってなかったから、
その時にも今で言うゲーム実況のトップ4という人たちがいるんですよ。
それたちがニコニコ動画ですごく活発に活用していた時期からあるんですけど、
その時にちょっとあったのが、ちょっとグレーゾーンなとこあるよねって、ゲーム実況って。
著作権的にどうなのって言われたんですよ。
ゲーム会社からすると、ゲームプレイして遊んでもらうのはいいけど、
それをオンラインで公開されることによって、ゲームのネタバレになっちゃうじゃん。
ゲーム買ってくれる人減っちゃうじゃんっていう懸念があって、
ただそれがだんだんとゲーム実況する人がめっちゃ面白そうにプレイしてるとか、楽しそうに遊んでるとかっていうのを見て、
僕も私もこのゲーム買ってみたいと思う人もいるんですよ。
だからゲーム会社からすると、買わないでゲームの内容を見ることができてしまうっていうのがある反面、
ゲームの広告宣伝にもなってるんですよね。
っていうのですごく微妙な時期があって、今どういうふうになってるかっていうと、
ゲーム実況ガイドラインっていうのが設けられてるケースがほとんどですね。
それは有名なゲーム会社さんだったら大抵作ってるんですけど、
例えば僕が今実況しているファイナルファンタジー7とかだったら、
ファイナルファンタジー7の実況ガイドラインっていうのがスクエアエニックスがちゃんと出してるんですよ。
ここに書かれている範囲内においては、YouTubeとか動画投稿しても、動画サイトに投稿してもいいですよっていう。
ダメなところはこういうところはダメです。これはやったらいけないですよって書かれてるとか、
あとはここに書かれている範囲内でも理由の遺憾問わず、
異議申し当ての申請があったらすぐに返すように対応することみたいな一部も添えられていたりとか、
比較的全部のゲームとは言わないですけど、スクエアエニックスとかカプコンさんのゲームは、
実況していいよっていう風になっているケースが多いですね。
僕はアトラスっていう会社さんが出している、ペルソナシリーズっていうゲームが好きなんですよ。
ペルソナシリーズも本来であれば実況したいんですけど、確かペルソナシリーズって全部かどうかわかんないですけど、配信NGなんですよね。
それはゲーム会社さんによって考え方があったりとか、あとはソフトによって当然、
例えばアドベンチャーゲーム、要はアドベンチャーゲームって物語を楽しむゲームだから、
それを実況されたらもう完全なるネタバレじゃないですか。
RPGとかは自分次第で、何を知ってても、ゲーム実況者のAさんはこういう攻略していたけど、僕はこういう攻略してみようとか、
そういう応用ができる、違う遊び方ができるけど、アドベンチャーゲームとかそれがなかなか難しかったりとかするからとか、
あとは会社さんの都合、考え方とかもあったりとかするので、そういうガイドラインがあったりするので、
ちゃんと僕がゲーム実況するときはガイドライン読んでから実況するようにしてます。
ちなみにメグとバケモノもOKだったので、むしろ配信してくださいって書いてあったからそれに沿って配信してますね。
真面目にやってますね。
真面目にやってますね。
素晴らしい。
ちょっと金髪なんですけど真面目にやってます。
金髪メッシュの上に。
最後に基本は実生活もオンラインゲームも同じっていう締めくくりがあって、
オンラインゲームのマナーと書くと堅苦しいですが、オンラインだからといって特別なことはありません。
挨拶をしましょう。やたらとプライベートなことは詮索しない。わからないことがあれば検索を。その場所のルールに従うなど。
リアルな実社会で気をつけるべきことはオンラインでも気をつけるべきことなのです。
ですがオンラインゲームではお互いの顔が見えないために気が大きくなって普段取らないような大きな態度を取ってしまうことがあるかもしれません。
これ本当そうですね。
自分自身が守られていても、もしフレンドがそういう行為をしていたら、やんわりと指摘してあげるといいかもしれません。
とはいえ相手がどのような反応をするかわからないので注意する場合、言い方などには十分気をつけましょう。
そして、もし自分がそういう注意を受けてしまったら素直に受け入れて謝ることが大切です。
謝罪なんて書くと大げさですが、気心知れたフレンド同士ならごめんなさい気をつけますで大丈夫だと思います。
まずはマナーを守って楽しく遊びましょう。
こんな内容なんですよね。
なるほどね。
ちゃんとここまででも結構殴られちゃったんですけど、だいぶ殴られちゃって、いかがですか。
まさに実生活とほとんど変わらないですよね。
本当そうです。
本当そう思いました。
独特なものがあるっていうのもそんなに感じなかったし、
とにかく最初にちゃんと挨拶をして、人に失礼なことがないように振る舞う。
相手を傷つけることがないように振る舞う。
ごくごく当然のことをやっていれば問題ないんだろうなって。
最後の方に出てきた、顔が見えないから気持ちが大きくなってしまうことがあるよね。
これだけはいろんな人が注意しなきゃいけないだろうなって思います。
そうですね。本当そうですね。
ついついそうなりがちですけどね。
リアルで顔を合わせて話をすると、そんな言葉を言わない、使わないのがついつい使ってしまったりとか。
僕もそう、今でもちょっとありそうになるときがあるので、ちょっと気をつけるようにしてるんですけど。
このエレコムさんのページめちゃくちゃ面白かったので、いろいろまた見て、ぜひ他の回、第1回から見てもらいたいんですよね。
これすごく面白い。なんか短くまとまってるので。
良かったなって思ったのは、言葉が柔らか。カチカチした感じで書いてるんじゃなくて、そうかもしれませんって。
あなたはどうですか?っていう余白みたいなのも感じるし、すごく柔らかでいいと思いますね。
ちょっとぜひね、こういうのを参考にしていただきたいなと思うんですけど。
あともう一個取り上げてるのがあって、ちょっと時間がもう長くなっちゃってるんですけど。
このエレコムさんの記事で第8回目。
オンラインゲームを楽しむためにはっていうことがあったので、ちょっとまだ守るのは、そもそも楽しむために守るじゃないですか。
だからこのオンラインゲームを楽しむには、その記事もちょっと触れておきたくて。
オンラインゲームを楽しく続けるために守るべき3つのルールっていうことで。
1つ目、プレイ時間を決める。
これ、1980年代のファミコンブームの時に、ゲームは1日1時間という言葉が生まれました。
オンラインゲームの場合、チャットで会話に夢中になり、1時間以上経過してしまうこともあります。
そうなんですよ。僕もオンラインゲーム昔やったことあるから、ザラですね。
やっぱ3時間ぐらいは欲しいですよ。っていうような感じなんですね。
その結果、ゲームが全く進んでいなかったらなんてことも。
そう、敵を倒しに行こうぜとかじゃなくて、そのフレンドとわちゃわちゃ会話してるだけで時間が過ぎていく。
楽しいおしゃべりで。それは楽しいんですけどね。
そうなると、チャットやゲームを楽しめば、1日1時間どころか、3、4時間、倍塗っては徹底してしまうこともあるでしょう。
すごい多くあります。
ですが、毎日長時間プレイをしていると、実生活に影響が出てしまうこともあります。
そうならないためには、週に4日まで、4回まで、1日1回3時間まで、毎日遊ぶ時間は23時30分に電源を切る。
など、自分でしっかり、自分で遊ぶルールを決めるといいでしょう。
僕、昔は24時までで決めてました。平日は。
休みの日は徹夜する時もあったんですよ。
オンラインゲームで、夜9時くらいから入って、朝5時くらいまでゲームしてたことで。
すごい。
20代の若さのパワー。そんな時期もあったんです。
時間を決めるってのはすごくいいと思います。
もちろん仲間との共同プレイをしていて、ルールを破らざるを得ない場合、存分に遊んでみるのもいいと思います。
さっきの僕の終末パターンですね。
ですが、自分のルールを破ることが当たり前にならないよう、十分気をつけましょう。
2つ目、イベントや仲間にペースを合わせすぎない。
これ結構大事じゃないですか。
オンラインゲームでは、期間限定イベントが実施されることがあります。
これは特定の期間だけ発生するイベントで、クリアすることで特別な報酬、アイテムがもらえたりします。
こういったイベントに参加することを義務だと思ってしまうことです。
ゲームプレイヤーからすると、義務っていうことがドキッとする。
遊ばなければいけない。クリアしなければいけないべき。
仲間と一緒に遊ぶオンラインゲームでは、ゲームはとても楽しいものです。
ただ、自分の生活リズムを崩してまで一緒に遊び続けてしまうのはどうでしょうか。
参加できないときは、今日は無理です。今回のイベントは参加できませんと、はっきり断るようにしましょう。
最後、これもこのフォトキャストを聞いてくださっている方は、うなずいてくださると思うんですけど、義務感を持たない。
さっきの数字忘れてたね。義務感を持たないし、持たせない。
では3つ目です。
この前に書いたことにも通じるんですが、義務感に駆られすぎないように気をつけましょう。
冒険するときは、絶対に自分が参加しなくてはならないと思い込んでしまうのはよくありません。
もちろんそのパーティーが冒険でいるときは、自分もなるべく参加したいという気持ちはわかります。
仲間が楽しい思いをしているのに、自分だけ参加しないのは寂しい気持ちになります。
でも、この気持ちが強くなりすぎると、自分が参加していないときに冒険に行くなんて、とみんなを責めてしまうような気持ちが生まれてしまいかねません。
自分も必ず冒険に行くと周りに合わせすぎると、ゲームが苦痛になることもあります。
本来楽しむために遊んでいるゲームではずが、苦しくなったら意味がありません。
言い切ってますからね。おっしゃる通りですね。
あるあるなんですね。
だからこれリアルでお聞かれでもらってもいいですかね。
その通りですよね。
みんなでカラオケ行こうぜって言って、僕も行く、私も行くって一緒に行く。
それが楽しいと。
常にカラオケにみんなと一緒に行かないといけないっていう義務になっちゃうと、カラオケでストレス発散、歌って好きなアーティストの曲を思いっきり歌って楽しむためのカラオケが苦痛になってるみたいな。
それはありますよね。
そんな感じだと思います。気をつけていきたいなって思います。
最後ですね、マツビに書かれているのが、オンラインゲームを一生の趣味とするには、ゲームは楽しいものです。
一人で遊ぶゲームも楽しいですが、こうしたオンラインゲームはみんな協力したり対戦したりという部分が特に楽しく、同じ人間同士だから起きるドラマがあったりします。
しかしゲームが生活の中心になってしまうと、学業や仕事をしたくなくなってしまうこともあるでしょう。
ゲームを余暇として楽しく遊ぶことを前提にし、オンラインのフレンドたちとは、時間が合えば一緒に遊び、そうでないときは無理しないで実生活を優先する。
そして、たまには羽目を外して朝まで節約して遊ぶなど、自分のペースを保ってプレイしましょう。
オンラインゲームを一生の趣味としていけるよう、実生活に影響がないように切磋をもって遊ぶようにしましょう。
なんか手厚いですね、エレコムさん言ってることが。
正直、エレコムさんからすると、このパソコンの周辺機買ってもらえさえすればいいから、むしろうちの商品買って、すごい超絶うまいプレイとか快適なゲーム体験とかやっちゃってくださいよ、もっとガンガン遊んでくださいよって言ってもいいじゃないですか。
そうじゃなくて、ゲームを楽しむためにこういうやり方がありますよ、やりすぎると実生活に影響出ますよ、気をつけてくださいねって言ってくれるのが。
とっても親切。
今の時代こういう発信ってすごく信頼がおけるなって思って。
そうですね。
すごく素敵な記事だったので。
好感が持てる。
ぜひちょっとシェアしたいなと思って取り上げさせていただきました。
いい記事でした。
最後、原さん的にゲームのマナーっていうのを聞いてみて改めていかがですか。
さっきも言った通りで、なんて実生活と変わりがないんだろうか。
そうですね。
どのパートを見ても、これもあれもそれも全部一緒だよね。
これは普遍的なものだからなんでしょうね。
コミュニケーションだから人との、コンピューターとの関わり合いじゃなくて対人だから。
対人である限りそれを仲介するものが何であれ、もう変わらないですよね。
相手のことを思いやる気持ちがあれば何でも楽しめるんでしょうね。
でもそのコミュニケーション以外のところ最後のお話、自制というところ。
ここはね、ゲーマーの皆さん大変だと思いますが、
ドーパミンにとらわれずもう少しオキシトシンとかセロドリン的な幸福を取り入れつつコントロールしていかないと確かに大変かも。
そうですね。ちょっとその辺も節度を持って楽しんで。楽しむためは楽しむ目的ですからね。本来。
身体壊した意味がないから。
ちょっと一緒に楽しんでいきましょう。
それではエンディングです。番組からお知らせです。
このラジオは各Podcastプラットフォームでお楽しみいただけます。
番組をフォローいただけると配信の会を配信時に受け取ることができるので、ぜひ番組フォローをお願いします。
またあなたのご感想やレビューをいただけると励みになります。
カタカナで組花でご投稿ください。
ということで、今回もお便りいただいています。
ラジオネーム梅丸さん。
梅丸さん。ありがとうございます。
多分花さんは初めての方だと思うんですけど、この梅丸さん。
ゲームクロッシングっていうPodcastをやられていて、まだ始めたばっかりの方ですよね。
7月30日に第5弾が投稿されているので、今エピソードが4つまで。
梅丸さんのラジオ番組、ゲームクロッシングって、
ゲームをおこよなく愛する梅丸さんが、ゲームによってある様々な課題と交差、クロッシングしていく番組です。
そういう番組で、例えば初回が梅丸×自己紹介。
第2回目がポケモンクリスタル×梅丸少年物語。
第3回目がゲーム×怖い話。
第4回目が梅丸×機能ソフトみたいな。
そういうちりくちで。
配信会が僕たちの第1回、第2回とかってやってるじゃないですか。
梅丸さんの番組がレベル1、レベル2、レベル3。
配信することに強くなっていくんですよ。
やばい。レベル100とかいいですね。
いいですよね。
すごい。
そういう番組をやってる梅丸さんでございます。
ちょっとお便り読んでいきますね。
久保さん、花さん。いつも楽しく配聴しています。初めてのお便り失礼します。
ゲームに関する話題を取り扱っている番組なのに、聞き終わった時には哲学の話を言うようになります。
そうですね。
はい、そうですね。いろいろそういう番組です。
具体的なゲームのタイトルを取り扱うのはちょっと厳しいなって思ってて、ゲーム好きだけど。
さっきも言ったようにFF16とかストリートファイター6で盛り上がっている写真もたくさんいて、しかも皆さんお話がすごい面白いし、
ちゃんとそのゲームを遊んでいるから、考察解説もしっかりしていて、その上で自分の楽しさが番組に乗っかっているから、めっちゃ面白いんですよ。
なるほどね。
僕そもそもFF16遊べないし、言えないっていうのがあって、ちょっとこういう切り口でゲーム系フォトキャストをやらせてもらっています。
独自の切り口で。
独自の参加してもらっています。
そんな久保原ラジオさんですが、毎回ゲームという話題からすごい深いところまで発展していて、それでもちゃんときれいに着地しているなと感心しています。
ゲームに義務を感じる問題に関して、大人は何か楽しみを見出そうとしようとしているという話、本当にその通りだと思います。
自分は一時期その楽しみがプレイステーションにおけるトロフィーの一色になっていました。
ひどい時には最初から最後まで攻略を見て、時間をかけずにゲームをクリアすると同時にトロフィーもコンプリートするなんてことも。
さらにトロフィーの概念がないスイッチやレトロゲームは遊んでいても仕方がないと思ってしまう始末。
どこかで自分を客観視して、これでゲームを楽しんでいるのかなと思う瞬間もありました。
ちょっとここを一旦区切ります。
トロフィーって分かります?
分からないね。
プレイステーショントロフィーっていう言い方するんですね。
ゲームの中でいろんな達成項目があって、例えばこのキャラをレベル50にするとか、このボスを倒すとか、このアイテムを手に入れるとか、それが目標として定められていて、それを達成するとトロフィーをもらえるんですよ。
プレイする場合、確かブロンズ、シルバー、ゴールド、あとプラスチナとかもあるのかなという風に、当然ブロンズが一番手に入れやすい。
ゴールドとかプラスチナとかになるとすごい難しいプレイをしないととかもらえない特別なトロフィーなんですよね。
梅村さんはそれを手に入れることを楽しみにやっていたと。
僕もさっきお話をしたXbox 360にハマっていた時期、今もそうなんですかね、Xboxシリーズは実績っていう概念なんですよ。
ちょっと最近のほうはやってないから僕分かんないですけど、Xbox 360は実績っていう概念があって、さっきの話と一緒ですね。
この項目達成すると実績がポイントでもらえるんですよ。
50ポイントとか100ポイントとか。
1本のゲームで1000ポイントまであるんですよね。必ず1000ポイント。
例えば実績が3万ポイント、例えば自分のプロフィールに乗るんですよ。
例えば僕だったら組む。実績ポイント3万とかあって。
実績ポイント3万の時点で、少なくても実績1000のゲームが30本ないと3万いかないんですよ。
全てのソフトを、これをフルコンプって言うんですけど、全部の実績をフルコンプするには相当な苦労両力がいるから、あとは飽きるし。
だから大体の人は別なゲームに移っていって、60本遊んで3万ポイントとか、みたいな感じになっていて、僕も当時実績中になってましたね。
だからそうなると、Xbox以外のゲームだと、今原さんがおっしゃると一緒ですね。
特に当時はNintendoのWiiとかだったと思うから、Wiiのゲームとかに遊ぶ機会があんまならないですよ。
それってゲームを楽しんでるかなと思う瞬間はありましたっていうのは、本当にその通りで。
それは、なんていうか、コレクター魂みたいなものが揺さぶられるんですか?
2つですね。1個はコレクター魂と、もう1個はフレンドとの競い合い。
あー、なるほど。
さっき僕が組む3万ポイントだったじゃないですか。それが原さん4万ポイントになっていると、原さん4万ポイントか。
もっと僕頑張らないとな、みたいな。追い越せ追い抜けで。
ゲーム会社の仕掛けの作り方がエグいですね。
そう、競争心を煽ってるというか、競争心も楽しみの一つだとして提供しているって感じですかね。
そういうのがあったんですよね。
原さんのお便りの続きを読んでいくと、ゲームを楽しむのかと思う瞬間がありましたと。
それからいろんなゲーム関係のポートキャストを聞き始めるようになり、
みなさんいろんなスタイルで自由にゲームを楽しんでいる姿を見て、
自分のゲームの付き合い方を変えていこうと考えを改めることができました。
今はレトロゲーを懐かしみながら、攻略に頼らず、無駄に時間をかけながら遊ぶこともできる。
これ素晴らしくないですか。
いいですね。そういうの好きですよ。
さっきも原さんとお話ししていたときに、食べ物とかをゆっくり味わうとか、物事を味わうっていう話をしていました。
ラジオではしなかったかもしれないけど、普通に会話しているときにやった気がします。
もちろんゲームのどこに楽しみを見出すかはその人の自由ですが、
もし自分自身でも楽しみ方に疑問を抱いている場合は、ポートキャストという媒体で
いろんな人の話を聞くことでいい刺激になるのではないでしょうか。
これ本当に多いですね。いろんな人がそういう言い方を聞くのは参考になりますので。
久部さん、原さんのように、うまくはまとめられませんでした。すいません。
そんなことないです。いろんな経験を交えてお話ししていただいて。
これからもお二人の絶妙な掛け合いで、うなずきながら番組を配信できることを楽しみにしています。
ありがとうございます。
そんなお便りしてありがたいですね。
本当に嬉しい。
初めての方からもお便りいただいてよかったなと思いまして。
またコメントをくださる方たちがみんなすごく優しい感じがして。
そうですね。
なんだろうな。初めてもらうコメントなのに、なんとなく安心感とか親近感とかを感じられるんですよね。
これがまた面白いなと思いました。
そうですね。今日のゲームの中のマナーっていうテーマでしたけど、
ボイスチャットでもテキストチャットでもっていうくだりがあったと思うんですけど、
テキストチャット、テキスト文章でのコミュニケーションじゃないですか。
ちょっと僕はなかなかコミュニ、うまく感情が伝わりきれない懸念もあって絵文字使いがちなんですよ。
絵文字使えばとりあえず相手を不快にさせることはないかなっていうのもあってですけど、
例えばこの梅原さんの文章とかだと絵文字なんか一切ないわけですよ。
あーなるほどね。
絵文字使わずとも、今、アナさんが優しいなって思ってくださったような、
言い方ができる。
だからちゃんと絵文字使わなくてもそういう伝え方もできるっていう裏返しなので。
私も絵文字乱用派なので、すごい参考になるこれ。
こういう伝え方を。このエリコムさんの記事もそうですよね。
アナさんが印象を受けたみたいに、なんか押し付けとかそうじゃなくて。
柔らかい。
柔らかく、でも伝えることはちゃんと伝えるみたいな。
ちょっとその辺、皆さんのお便りから笑わせてもらって。
そうですね。学ぶことが多いわ。
そんな感じで締めくくっていこうと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございます。
ここまでのお相手はキムと
アナでした。
また次回もよろしくお願いします。

タイトルとURLをコピーしました