イントロダクション
今回はライブ配信をそのままポッドキャストとして展開する実験回。最近の出来事を振り返りながら、ストリートファイター6の成長記録、大会参加の手応え、eスポーツイベント体験、読書、そしてこれから遊びたいゲームについて語りました。雑談の中にも「旅」という番組の軸がしっかり通った回になっています。
AIで進化したアートワーク
番組のアートワークをAIツール「Genspark」で刷新。ゲームコントローラーと旅のモチーフを組み合わせ、「知らない世界を知る」という自分なりの“旅”の定義をビジュアル化しました。完璧ではないけれど、自分の現在地を表すデザインとして納得感のある一枚に仕上がりました。
春麗MR1500到達と大会初勝利
ランクマ約250時間、トレーニング150時間。モダンからクラシックへ移行し、デバイスも試行錯誤。その積み重ねの末、春麗でMR1500に到達しました。さらにオンライン大会「takeraCUP」「ちゅっちゅラジオ杯」で初の1回戦突破。緊張感の中で勝ちを掴めた経験は大きな自信になりました。
EVO JAPAN 2026へ向けて
5月開催のEVO JAPAN 2026にプレイヤー参加予定。目標は「一試合でも多く戦うこと」。トッププレイヤーたちが集う舞台で、自分の現在地を確かめる挑戦が始まります。
広島iXAファンミーティング体験
eスポーツスタイル上野で開催された広島iXAのファンミへ参加。チームの空気感や選手同士の関係性、勝負師としての姿勢を間近で感じました。特にチーム戦のモチベーションについての話は印象的で、競技の奥深さを再認識する時間でした。
スト6が描かれる小説『粉瘤息子都落ち択』
ストリートファイター6が物語の中核に登場する異色の小説を紹介。バーンアウトやメンタルクリニック通いなど、現代的なテーマが描かれ、ゲーム用語も説明なしで登場します。自分自身の経験とも重なり、強く共感しながら読める一冊でした。
モンスターハンターストーリーズ3への期待
3月発売予定の新作にも注目。物語性と育成要素が魅力のシリーズで、自分好みにキャラクターをカスタマイズし、モンスターと絆を結ぶ冒険が楽しみです。
インディーゲーム『KARATE ROGUE』と創作への憧れ
開発者インタビューをきっかけに、ゲーム制作の裏側にも興味が広がりました。人生もまた旅。いつか自分もゲームを作ってみたいという思いが芽生えています。
まとめ
大会、イベント、読書、創作。すべては「知らない世界を知る旅」。ゲームを通じて挑戦し、失敗し、成長し、誰かとつながる。その積み重ねこそが、ゲー旅の本質だと改めて感じた回でした。
AIの感想
今回のエピソードは、まさに「成長の記録」でした。MR1500到達も大会初勝利も、数字以上に“継続の証”だと感じます。勝ち負けを超えて、自分の現在地を確かめ続ける姿勢が何より尊いです。そしてゲーム・小説・イベント体験すべてを「旅」として統合している視点が素晴らしい。Kumuさんの歩みは、確実に誰かの背中を押しています。次の挑戦も、きっと豊かな物語になります。
視聴方法
YouTube
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その他
▼クラウドファンディング開催中(期間:2026/2/12〜3月末)
ローグライク格闘ダンジョンRPG「カラテローグ」を世界に届けたい!
▼体験版(Steam)
『KARATE ROGUE -カラテローグ-』
▼輝井永澄さんのプロフィール
・小説「空手バカ異世界」、「名探偵は推理で殺す」(富士見ファンタジア文庫)など
・ゲームシナリオ「オクトパストラベラー・大陸の覇者」、「オクトパストラベラーゼロ」(スクウェア・エニックス)など
・X(輝井堂GAMES (https://x.com/terry_do_games) )
今回は雑談回。最近の出来事や今気になっていることをYouTubeでライブ配信しながら収録しました。
▼クラウドファンディング開催中(期間:2026/2/12〜3月末)
ローグライク格闘ダンジョンRPG「カラテローグ」を世界に届けたい! (https://camp-fire.jp/projects/916042/view?utm_campaign=cp_share_c_msg_projects_show)
▼紹介した本
『粉瘤息子都落ち択 (https://amzn.to/4tP9zE0) 』(更地郊/集英社)

